遠藤敬
会議録に記録された「遠藤敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 590 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第215回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 黄川田仁志君 中曽根康隆君 藤丸 敏君 篠原 豪君 升田世喜男君 屋良 朝博君 岩谷 良平君 橋本 幹彦君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第215回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○遠藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第215回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第214回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○遠藤(敬)委員 青柳筆頭のおっしゃるとおりが全てであります。石破総理がおっしゃったことをそのまま実行していただくことが、国民にとっての理解の深まる議論、また真摯な対応ということになると思いますので。 そもそも我々は、こういった不信任にほぼほぼ賛同したことはありませんけれども、この度は、そういった理解が深められない中で、御本人がおっしゃったことを前言撤回されているということについて納得ができませんので、是非そこは、皆さんの常識ある判断を…
第214回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○遠藤(敬)委員 維新も反対でございます。
第214回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬です。 重複しますので簡単に申し述べたいと思いますが、先ほど来ありますように、災害対策、また公選法、優生保護法、これはもう本当に最優先でやるべきであったんですけれども、このスケジュールでは全くはまらないということなので、議論の優先というのが本当に空洞化して、党利党略にはまってしまったということで、断固として国会の議論を阻止する、そういう動きになってしまったというのは残念でなりません。よって、反対をい…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 総理、副鼻腔炎の手術を終えられましたけれども、花粉症はないんですね。ちょっとお聞きしましたけれども。僕も副鼻腔炎なんですけれども、花粉症と副鼻腔炎で、もうたまりません。かなり国民の生産力といいますか、僕も、ふだんからぼうっとしていますけれども、花粉症になって余計ぼうっとしているんですよね。これはやはり花粉症対策というのもかなり重要ではないかなというふうに、昨日、今日、きついですね、も…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○遠藤(敬)委員 実際に、地元を歩いていますと、特に、機械を使っている、動力を使っている企業さん、お話をお伺いしますと、一千万円だった電気代が二千万円になったと。一方で、賃上げの議論もありますけれども、賃上げはしたいけれども、そういう状況じゃないんだ、自分たちの給料から、それを従業員の皆さんにお渡ししている、これが現実なんだということで、世の中の風潮とは真逆な方向に行っているということも、実際、中小零細企業の経営者の皆さんからお聞きもし…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○遠藤(敬)委員 まさにそうなんですけれども、ここからは我々の、議員の身分の話でもありますけれども、町を歩いていますと、電気代の請求書を見てびっくりしたというのがほぼ国民の声ではないかなと思うんですね。それで、あなた方は何をしているんですかというのが、また声も大きいんです。 ですので、総理も御指示なさったとおっしゃっておりますし、自民党さんからも、自分たちの身分、できるだけ行財政改革、国会改革を進めていこうというお話も理解しております。…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○遠藤(敬)委員 学術会議は主要先進国の中で唯一の国の機関ということで承知をしております。活動や運営も透明性が担保できるように、最低限の、必要だと思いますので、政府においては十分な改革を進めていただきたいと思います。 余り時間がないんですけれども、しばらく、うちの同僚の了解を得て御質問をさせていただきたいと思います。 円安をピンチにということで、海外進出している企業にとって事業環境を見直す契機となる、チャンスではないかということなんです…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○遠藤(敬)委員 要は、総理、企業が、日本に戻りたいな、日本でもう一回商売しようかという気持ちになれるかどうかということなので、是非そういうアピールを、日本でやった方が得なんだと、これは損得ですから、商売ですから、そういうところを特に際立たせていただきたいなと思っております。 小倉大臣、時間がなかったんですけれども、一問だけ、せっかく座っていただいているから聞きますけれども、子供政策。 異次元の子供政策、少子化ということで、僕は安倍政権…
第211回 衆議院 予算委員会 第13号
○遠藤(敬)委員 小倉大臣、終わりますけれども、要は、いろいろなことをやってもなかなか難しいんですよ、この時代がですね。V字回復するのは非常に難しいと思うけれども、僕は、増税してもやるんだという決意があるということなんですけれども、それをするためには、我々の身分、我々はこれだけ身を切ってやるので、それは国の宝として子供を育てようじゃないか、その覚悟を見せるためには、国会改革や我々の身分の改革、そういうことを進めていくことによって国民に理…
第209回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○遠藤(敬)委員 日本維新の会の遠藤敬でございます。 岸田総理、松野官房長官、本日はどうぞよろしくお願い申し上げます。 そもそも、私ども維新の会は国葬に賛成の立場でありますが、この議運委員会の場で総理に是非御出席をいただいて御説明をいただきたい、その旨を、七月の二十六日、衆議院議院運営委員会の理事会で私の方から御提案させていただいております。 それから一か月以上がたちますが、なぜ議運委員会で早期に御説明をいただきたいと御提案させていただ…
第209回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○遠藤(敬)委員 山口委員長や与党の皆さんとも相談をしてまいりましたけれども、私は何が言いたいかというと、予算を積み上げるのは、松野官房長官も会見でお話しされているように、よくよく分かります。それよりも、まず第一段階として、総理が、なぜ国葬が必要なのか、安倍総理への思いを語られる、そういう場が必要ではないかということで早期の実現を私は求めたつもりであります。是非そこは、ただ単にお金の問題とかそういうことよりも、大義がどうなんだということ…
第209回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○遠藤(敬)委員 それと、もう一点大事なところで申し上げますと、テロに屈しないと総理も度々おっしゃっておりますが、テロに屈しないと国内外に示す国葬の意義というものについて、覚悟をお聞かせいただきたいと思います。
第209回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○遠藤(敬)委員 本当にそのとおりだと思いますので、ここは、テロに屈しない我が国の力強さを明確にすべきだと私も思っております。 せっかくなので、松野官房長官に一点お伺いします。 先ほど来からお話がありますように、首脳級が五十人程度来られるとの当初の予定でありますけれども、現状、多いのか少ないのか、今の認識はどういう感じなんでしょうか。
第209回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○遠藤(敬)委員 ありがとうございます。 総理、今の状況でありますけれども、安倍元総理御本人もそうでありますが、御遺族も本当に今の状況を悲しんでいるのではないかなというふうに推察をいたします。現時点では、実施に向けて一つ一つ丁寧に御説明をされて、国葬に対する支持を増やす努力が必要不可欠である、我々は野党でありますけれども、そう考えております。 そこで、国葬で一番忘れてならないのは、安倍元総理御本人や遺族の方々のお気持ちに配慮するというこ…
第209回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○遠藤(敬)委員 最後になりますけれども、今回の国葬の問題点は、やはり、先ほど来ありますように、国葬の基準がないままに内閣が閣議決定をし実施を決めたことにあると言わざるを得ないんですけれども、私自身は、国葬を執り行うと決めた閣議決定を否定するものではありません。 つきましては、説明を尽くされ、国民の理解をいただくという順序や対応の不足がこのような今の現状になっている、これは国会議員のみならず国民の意識だとは思うんですが、その後の歴史に委…