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公明党衆議院両院
総発言数
2,013
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1998/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会39 件・39%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会19 件・19%
  • 議院運営委員会11 件・11%
  • 本会議2 件・2%
  • 東京電力福島原子力発電所事故に係る両議院の議院運営委員会の合同協議会1 件・1%

※ 全 2,013 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,013 20 を表示
平和・改革1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 太田昭宏君。

平和・改革1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 中島武敏君。

平和・改革1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 辻第一君。

平和・改革1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 中西績介君。

平和・改革1998/03/11

142衆議院 建設委員会 第2号

○遠藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会

平和・改革1998/01/21

142衆議院 建設委員会 第1号

○遠藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、建設委員長に就任いたしました遠藤乙彦でございます。 御承知のとおり、本委員会の使命は、住宅・社会資本の整備など、真に豊かでゆとりある国民生活を実現するための国土づくりであります。景気が低迷している今日、活力ある経済社会を実現することは本委員会の責務でもあり、国民の期待と関心はますます高まっております。 このような時期に本委員会の委員長に就任し、その責…

平和・改革1998/01/21

142衆議院 建設委員会 第1号

○遠藤委員長 次に、去る一月十二日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴う理事の辞任並びに選任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事中島武敏君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平和・改革1998/01/21

142衆議院 建設委員会 第1号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の選任及び補欠選任についてお諮りいたします。 議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更並びにただいまの理事辞任及び委員異動に伴い、現在理事が三名欠員になっております。その選任及び補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平和・改革1998/01/21

142衆議院 建設委員会 第1号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 吉田 公一君 井上 義久君 及び 青木 宏之君を指名いたします。 ————◇—————

平和・改革1998/01/21

142衆議院 建設委員会 第1号

○遠藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する事項 都市計画に関する事項 河川に関する事項 道路に関する事項 住宅に関する事項 建築に関する事項 国土行政の基本施策に関する事項以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平和・改革1998/01/21

142衆議院 建設委員会 第1号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二分散会

新進党1997/05/09

140衆議院 商工委員会 第13号

○遠藤(乙)委員 持ち株会社の問題につきましては、先ほど鈴木委員から大変明快な形でメリットを整理されましたし、また小川委員からも、日本の村社会という状況かち、ぜひともグローバリゼーションに対応した競争条件の整備ということを言ったわけで、基本的には私も同感でございまして、やはりグローバリゼーションという流れから、持ち株会社の解禁というのは必然の流れであろうというふうに感じております。 そこで、私としてさらに問題提起をつけ加えたい点は、今ま…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○遠藤(乙)委員 私も、新進党のしんがりとして、空洞化の問題、質問をさせていただきます。 私、この空洞化の問題、大変深刻な問題と受けとめておりまして、特に現下の構造不況を深刻なものにする大きな要因の一つ、そしてさらには二十一世紀の日本の再生にかかわる重大な問題であると認識をしております。 空洞化はさまざまな要因がありますけれども、恐らく二つの重大な要因がある。一つは賃金格差ですね。もう一つは技術の問題です。 賃金格差につきましてはいろい…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○遠藤(乙)委員 今後どうなるか見守っていきたいと思っておりますので、ぜひ今の御答弁に沿って、現場との接触また連携を強力にお願いしたいと思います。 それからもう一つの点でございますが、これも地元側からの要望ということなんですけれども、今の法案は、助成の対象がいわば箱物、建物やあるいは機械等の施設に大体対象が絞られているわけでございますが、実際の立地政策からしますと、土地代ですね、用地費が実は非常に大きなネックになっております。貸し工場を…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○遠藤(乙)委員 今の法案の中ではそうせざるを得ないということは理解するわけなんですが、ただ、現実問題として、活性化を本当に考えるのであれば、この土地代という問題に目をつぶっていくわけにはいかないわけでして、これは極めて重大な活性化のポイントになっているということはぜひ通産省としても認識をしていただきたいし、また今後は、土地代に対する助成も含めて、ぜひ関係省庁とも協議を進めていただきたい。また、土地に関するさまざまな諸規制もこの空洞化を…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○遠藤(乙)委員 今の御答弁に従って、ぜひとも前向きな、通産省がイニシアチブをとった積極的な取り組みをお願いをしておきたいと思います。 それから、次の要望といいますか、地元からの意見なんですが、こういった支援は大変ありがたいし、指定されるとすれば大変ありがたい話だろうと受けとめておりますけれども、具体的な執行に当たっては、ぜひ期間にゆとりを持ってもらいたい、計画の実現に当たっては十分なゆとりを持つた期間を与えてほしいというのが現場の要望…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○遠藤(乙)委員 若干視点を変えますが、先ほど西川委員の質問にもありましたけれども、この今の法案は、どちらかというとハード志向ですよね。箱物やあるいは施設、それへの支援を通じて産業集積を活性化するハード志向が非常に強いわけですけれども、ただ、活性化のことを考えると、これを支えるソフト面、特に人材、ノウハウ、こういったものが大変重要なわけでありまして、これをどう同時並行して支援をするか、活性化するかということが大変重要なポイントになってく…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○遠藤(乙)委員 我が国の予算のあり方というのは非常にハード志向が今まで強くて、なかなかソフト面のニーズというのは、わかっていても、これは数量化しにくいとか評価しにくいという点がありまして、どうしても軽視されがちだったと思いますけれども、ぜひとも、この工業集積活性化においては、ソフトが極めて重要という認識に立って、強力なソフト面の支援を通産省が主導権をとって進めていただきたいと強く要望したいと思っております。 また、人材面での関連した話…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○遠藤(乙)委員 今も研究中ということでありますので、ぜひ近い将来その成果をまた御報告願いたいと思います。 この法律とは若干離れますけれども、今の中小零細企業の現況につきまして、私も現場を歩きながら常に質問をすると、答えはほとんど同じなんですね。今何が一番苦しいのですか、困っていますかと言いますと、ほとんど答えは決まっているのですね。だれに聞いても決まっています。これはもう三題ばなしみたいなんですけれども、要するに、単価と納期と金利負担…

新進党1997/03/21

140衆議院 商工委員会 第6号

○遠藤(乙)委員 もう一点、金利負担の問題があるわけです。 バブル期に設備投資にたくさん金を借りた。当時非常に金利も高かったわけです。その後、五%以上については借りかえ特例が認められた経緯がありますけれども、その後、さらに構造不況が深刻化し、超低金利になって、公定歩合が〇・五%といった事態なわけです。 こういった事態で、やはり中小零細企業にとつては過去の設備投資の金利負担が極めて重くのしかかっているというのが現状でございまして、なぜ今銀…