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自由民主党憲法擁護国民連合代表委員衆議院参議院
総発言数
1,452
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
憲法擁護国民連合代表委員
直近の発言日
1952/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策協議会建設小委員会47 件・47%
  • 建設委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 災害対策協議会8 件・8%
  • 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会7 件・7%
  • 地方行政、商工委員会連合審査会7 件・7%

※ 全 1,452 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,452 20 を表示
自由党1952/11/29

15衆議院 経済安定委員会 第3号

○遠藤委員長 これより経済安定委員会を開会いたします。 議事に入る前に理事の補欠選任を行います。去る二十七日理事中村高一君が委員を辞任せられましたので、理事が一名欠員となつております。ただいまよりその理事の補欠選任を行います。これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/29

15衆議院 経済安定委員会 第3号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。それでは吉川兼光君を理事に指名いたします。 それでは前会に引続き日本経済の基本的政策に関する説明を聴取する次第でありますが、都合により本説明聴取は後日あらためてこれを聴取するごとといたしまして、本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十五分散会

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 これより経済安定委員会を開会いたします。 議事に入る前に、理事辞任の件についてお諮りいたします。理事小川平二君より理事を辞任いたしたい旨の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。それではさように決しました。 次に、ただいま辞任するに決しました理事の補欠選任を行います。これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。それでは前田正男君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 それでは日本経済の基本的政策に関する説明を聴取するわけでございますが、本日は参議院の本会議等の都合で、大臣の出席が得られませんので、他の政府当局者よりその説明を聴取いたしたいと存じます。経済審議庁調整部長岩武照彦君。

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 次に経済審議庁次長平井富三郎君。

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 次に経済審議庁計画部長佐々木義武君。

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 次に経済審議庁調査部長、須賀賢二君。

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 次は経済審議庁総務部長西原直廉君。

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 これにて各説明員からの説明は終りました。この際質疑があればこれを許します。

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 他に質疑はありませんか。

自由党1952/11/26

15衆議院 経済安定委員会 第2号

○遠藤委員長 この際私は審議庁当局にちよつと委員会運営に関して御注意申し上げておきたいのですが、これからしばしば資料の要求があると思うのですが、従来の経験から言いますと、この委員会で、引受けておりながらなかなか資料が出て来なかつたり忘れてしまつたりすることがしばしばあります。今後は引受けたものはきちつと出す、できないものはできないということをはつきり言つていただく、そういうふうに運営を願いたいと思うのであります。 なおきようの委員会の出…

自由党1952/11/08

15衆議院 経済安定委員会 第1号

○遠藤委員長 これより経済安定委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。不肖まことに未熟なものでございますが、今回経済安定委員会の委員長を仰せつかりました。御承知のように、日本の経済は終戦後一応独立したとはいわれておりますけれども、まことに不安定の状態にございます。真の自立経済を達成するのでなければ、日本の完全な独立は達成されないと思うのであります。この意味におきまして、経済安定委員会の使命まことに重大だと存じます。…

自由党1952/11/08

15衆議院 経済安定委員会 第1号

○遠藤委員長 ただいまの小平君の御意見に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/08

15衆議院 経済安定委員会 第1号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。それでは 小川 平二君 福井 勇君 栗田 英男君 中村 高一君 下川儀太郎君 以上五名の方々をそれぞれ理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/11/08

15衆議院 経済安定委員会 第1号

○遠藤委員長 次に国政調査承認要求の件についてその審査を進めたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/08

15衆議院 経済安定委員会 第1号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。それでは国政調査承認要求の件を議題といたします。 なおこの際お諮りいたしますが、委員会の審査は、国会法第四十七条によりまして、付託になりました事件について行うのであります。付託以外の国政に関する調査につきましては、衆議院規則第九十四条によりまして、所管事項について議長の承認を得た後、初めて正式に調査が行われるわけであります。つきましてはすみやかに委員会の機能を発揮できますように、本日この国政調査承認要…

自由党1952/11/08

15衆議院 経済安定委員会 第1号

○遠藤委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 なお衆議院規則第九十四条によります手続等につきましては、委員長に御一任を願います。 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会

自由党1952/06/27

13衆議院 農林委員会 第49号

○遠藤委員 駐留軍の演習用地、あるいは飛行場、さらにまた警察予備隊の演習地等の問題につきましては、当委員会におきましても再三これを問題にしまして、先般委員会の決議として一つのはつきりした線をここに出して、政府当局に要望しておつたわけでありますけれども、その後の事情を見ておりますと、ほとんどこの委員会の要望を考慮しておらないのではないか、こういうような感じを受けるような動きになつておるのであります。それから私ども非常に心配しておりますこと…