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自由民主党憲法擁護国民連合代表委員衆議院参議院
総発言数
1,452
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
憲法擁護国民連合代表委員
直近の発言日
1961/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策協議会建設小委員会47 件・47%
  • 建設委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 災害対策協議会8 件・8%
  • 安全保障及び沖縄・北方問題に関する特別委員会7 件・7%
  • 地方行政、商工委員会連合審査会7 件・7%

※ 全 1,452 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,452 20 を表示
自由民主党1961/08/03

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号

○遠藤小委員長 一応説明を聞いてしまって、それから質問に入ったらどうですか。——それでは奥田参事官。

自由民主党1961/08/03

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号

○遠藤小委員長 それでは、今の説明に対して質疑を許します。

自由民主党1961/08/03

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号

○遠藤小委員長 この際、懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十一時十五分懇談会に入る〕 〔午後零時二分懇談会を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1961/08/03

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号

○遠藤小委員長 それでは懇談会を終わります。 もう一つ伺っておきたいのですが、この前の委員会で、例の住宅用地の建設についての規制の問題がありまして、それはどの程度まで法案ができたかその概略の説明をすることになっておったのだけれども、住宅局長の方から、何か用意がありましたから御説明を願いたい。

自由民主党1961/08/03

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号

○遠藤小委員長 御質問がありましたら……。

自由民主党1961/08/03

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号

○遠藤小委員長 それでは、本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由民主党1961/08/02

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第1号

○遠藤小委員長 それでは、これより災害対策協議会建設小委員会を開会いたします。 この際、お諮りいたします。 本小委員会において本小委員以外の災害対策協議委員から発言を求められた場合は、小委員長においてこれを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/08/02

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第1号

○遠藤小委員長 御異議なければ、さよう決します。 本小委員会の運営等につきまして協議を願いたいと存じます。 これから懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時二十六分懇談会に入る〕 〔午前十一時五十九分懇談会を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1961/08/02

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第1号

○遠藤小委員長 それではこれにて懇談を終わることにいたします。 ただいま建設省側から、公共事業施設の災害復旧についての特例法を、伊勢湾台風の場合と同様にやれば適用町村がどうなるか、補助率のパーセンテージはどういうふうに変わってくるかというふうな説明を受けたわけであります。それを一応了承をし、かつ、そのほかに災害関連事業の補助率の問題、それから湛水、堆積土砂の排除の補助率の問題、それから住宅の特別措置の問題、それからもう一つ、水防資材の補…

自由民主党1961/08/02

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第1号

○遠藤小委員長 簡単に結論だけでいいですから……。

自由民主党1961/08/02

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第1号

○遠藤小委員長 先ほど御相談願いましたように、北海道の災害についても本小委員会で一括して対策を講ずる、こういうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/08/02

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第1号

○遠藤小委員長 そういうことに決定いたします。 なお、建設省から、今度の災害を伊勢湾台風に準じてやる場合の公共事業の補助率の問題について、一応御説明を願います。

自由民主党1961/08/02

38衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第1号

○遠藤小委員長 明日は午前十時から会議を開きます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1961/07/27

38衆議院 災害対策協議会 第8号

○遠藤協議委員 去る二十四、二十五の両日にわたりまして、北海道にきわめて深刻な集中豪雨があったことなどが伝えられております。その豪雨の被害について、政府当局で集めました資料に基づいて報告をこの委員会にしていただいたらどうか、場合によっては、この委員会で災害対策の問題をあわせて処理をしていく、そういうことにすべきかいなかということを決定する材料にもなりますから、現在のところ出ております被害状況について、できる限り詳細にここで御報告を願いた…

自由民主党1961/07/26

38衆議院 災害対策協議会 第7号

○遠藤協議委員 私は、特に農林省に対して事あらためて質問をしようというふうに考えておるわけではございません。といいますのは、わが自由民主党は災害対策要綱というものを作って農林省にこれを示したのでありますが、自来、農林省との問に再三にわたって打ち合わせをし、農林省の諸君がまじめに、しかも、全力を尽くして災害対策の衝に当たっておられる。そのことに対して、むしろ敬意を表したいと私は思うのであります。ただしかし、特に御注意を願いたいことは、都会…

自由民主党1961/07/25

38衆議院 災害対策協議会 第6号

○遠藤協議委員 静岡県の陳情の方々がお引きとり願ったようでございますから、今の陳情に関連いたしまして、緊急に質問をしておきたいと思うのであります。 それは狩野川の放水路の問題であります。放水路は、御承知のように、昭和三十六年の洪水期までに一本完成するという方針で予算をつけて参りました。その後、工事がだんだん進んで参りまして、ほとんど水路はできて参ったのであります。水を通せばもう水は通るようになっております。ただし、取り入れ口がまだできて…

自由民主党1961/07/25

38衆議院 災害対策協議会 第6号

○遠藤協議委員 その非常に地盤の悪いこともよく知っておるのですけれども、その付近が決壊するということは、直接人命には関係しない。非常に大きな費用を要するような工事があとに残ってくる。しかし、人命には関係しないので、人命にはからえれないということで、大挙して本川の堤防を切りにいく、これはこういう事態が起きてくると思う。ですから、建設省の技術陣を総動員して、八月までくらいにそこを切っても大した損害がないような措置を講じていただきたい。それで…

自由民主党1961/07/25

38衆議院 災害対策協議会 第6号

○遠藤協議委員 その措置が八月一ぱいくらいでできるものでしょうか、どうなんでしょうか。技術的にいって、それができないで、九月になり、二百十日ごろに大洪水が出てきますと、必ず大きな問題があそこに起きてくる。八月一ぱいくらいにやれるでしょうか。一つ何とかしてやってもらいたいのですが、どうでしょうか。

自由民主党1961/07/25

38衆議院 災害対策協議会 第6号

○遠藤協議委員 建設省としましては、この問題は非常に重大な問題と思うのだ。政府の信用の問題になる。同時に、建設省の技術の信頼を得られるかどうかという問題になってくる。大きな政治の問題になる。これは一つ全力を集中して、農民が行って本川の堤防を切っても、大きな損害にならないように、至急やっていただきたい、そのことを特にお願いしておきます。

自由民主党1961/07/21

38衆議院 災害対策協議会 第5号

○遠藤協議委員 ただいま木村委員からの質問に対して、建設省当局としては一応の回答がありましたが、二、三の重要な点について、木村委員の質問に関連をして、もう少し建設省の態度をはっきりさしていた、だきたい、その点を申し上げてみたいと思うのであります。 第一は、堤防が最近非常に弱くなってきておる。これに対して、建設省としては、できるだけこれを強化していくという御答弁でありましたが、私の見るところでは、堤防の寿命がきてしまっておって、この次にも…