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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,005
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2021/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会36 件・36%
  • 総務委員会33 件・33%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第四分科会12 件・12%
  • 議院運営委員会庶務小委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,005 20 を表示
立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 放送法三条などに、放送事業、放送、編集の自由とか自律とか記載されております。その点は理解いたします。 今回の問題は、ただ、勉強不足だったお笑い芸人さんの発言、それで批判が集中しているということでとどまるのかというふうに、私は、まだもっと問題の深さを感じます。 今大臣がおっしゃった日本テレビさんも、番組内容のチェック体制に不備があったというふうにおっしゃいました。でも、一部の報道によりますと、実は、これは番組担当ディレクターが…

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 放送法第三条、自主自律、今お話がありました。もう一方で、もう一つちょっと取り上げさせていただきたいのは、三月二十八日の民放の生放送番組での出演者の発言に誤りがあり、放送時間内に訂正しましたが、東京都がテレビ局と出演者所属事務所に抗議し、テレビ局は後日、同番組内において改めて訂正し、謝罪したということであります。 もちろん、事実と違う発言は厳に慎むべきであり、我々もそうなんですけれども、出演者の発言の影響力にも気をつけなければ…

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 答弁ではそういう御意見だと思いますけれども、是非これは、自主自律、責任をしっかりとまずは果たしてくださいねと言っているわけですけれども、それはある程度幅があって、その中では許容範囲だと思うんですが、それを超えるときにはやはりある程度の、一つの姿勢を総務省として示すべきであると私は思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 続きまして、蔓延防止等重点措置について伺いたいと思います。 昨日、四月五日より、大阪府、兵庫県…

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 ワクチン接種について厚生労働省に伺いたいと思います。

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 それぞれ御答弁いただきました。 ワクチンに関しては、八王子市で、昨日、高齢者向けの接種予約が始まったけれども、千九百人分しか用意できていなくて、もうあっという間に予約がストップ、停止してしまった。また、今後も供給されますので、ワクチンは確保されますので、来月まで待ってください、安心してくださいというアナウンスが出ているそうなんですが、結構、不安を感じている高齢者の方々がたくさんいらっしゃるというふうに報道では伺っています。 …

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 まとめての質問に対して的確に答弁いただきまして、ありがとうございます。 時間も残り少なくなってきましたので、ちょっと一つ観光庁に伺いたいと思います。 四月一日から受付を開始した観光庁の地域観光事業支援に関してなんですけれども、私は元々、感染が収まっているところが、マイクロツーリズムという視点に立って、地域限定で、観光事業者支援とか観光をしたいという人たちの気持ちを発揮していただくために、これは必要ではないかというふうなことを…

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 ありがとうございます。 質問を終わります。

立憲民主党・無所属2021/03/12

204衆議院 国土交通委員会 第3号

○道下委員 立憲民主党の道下大樹です。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 国鉄債務等処理法改正案について質問させていただきます。 まずは、このような法案と支援内容を公表そして提出していただきましたことに、赤羽大臣を始め国交省鉄道局の多くの皆様に、私も道民として、そしてJR北海道を利用する者として感謝を申し上げ、高く評価をさせていただきたいと思います。 私も当選以降、荒井聰先輩とともに立憲民主党でJR北海道問題検討ワーキン…

立憲民主党・無所属2021/03/12

204衆議院 国土交通委員会 第3号

○道下委員 国鉄分割・民営化時に創設された経営安定基金の最大の目的は赤字路線維持のためであり、私はそれを忘れてはいけないと思っております。 今、JR北海道は、自治体と意見交換や交渉をして、赤線区の廃止、バス転換等を進めておりますが、私は、JR北海道が経営自立という目標達成に向けて焦り過ぎて、一方的な赤字路線の廃止、バス転換を推し進めてはならないというふうに思っております。沿線自治体や住民から鉄路維持の要望がある限り、私は、廃止、バス転換…

立憲民主党・無所属2021/03/12

204衆議院 国土交通委員会 第3号

○道下委員 今、北海道新幹線は函館までで、年間百億円余りの赤字を出しています。私は、黄色線区や赤線区、これは札幌開業までの間に廃線じゃなくて、札幌延伸によって、これで黒字化が生まれ、そして他の黄色線区や赤線区の赤字を解消できる、そこまでは、赤線区の廃止というものは、これはまず一旦凍結とやってもいいと思っています。 残念ながら、台風災害で不通になった、日高線も高潮被害で不通になったまま、そして、そのまま廃止に向けてJR北海道が交渉を進めて…

立憲民主党・無所属2021/03/12

204衆議院 国土交通委員会 第3号

○道下委員 是非とも速やかな実行をお願いしたいというふうに思っています。 次に、JR貨物について伺いたいと思います。 東日本大震災から十年と一日がたちました。最近でも様々豪雨災害が発生しております。鉄路が寸断されても、何とか迂回路線等を通じて、代替輸送も含めてJR貨物は本当に努力をされていると思います。 そうした中で、今、二〇五〇年カーボンニュートラルを目指す我が国にとりまして、鉄道貨物は、モーダルシフトや労働生産性、担い手不足等の観点…

立憲民主党・無所属2021/03/12

204衆議院 国土交通委員会 第3号

○道下委員 JR六社とともにJR貨物も非常に重要であるというような、そのための様々な行政施策、今後の検討について御答弁いただきました。 るる質問させていただきましたが、やはり、今回、本当に継続、拡充支援ということでありますが、これも、国交省の本気度とともに、しっかりとした経営自立しなければならないという、ある意味でプレッシャーというか、そうした姿勢を見せたというふうに思いますし、そのようにJR二島貨物も認識しているというふうに思います。…

立憲民主党・無所属2021/03/12

204衆議院 国土交通委員会 第3号

○道下委員 大変ありがとうございます。是非進めていただきたいと思います。 例えば、空港アクセスについて、私、先ほど荒井先生もお話がありましたけれども、もう一つ、今、北海道内七空港、民間委託が進められました。それで、運営権対価、この利活用というのもあると思いますし、また、開発局の予算だけじゃなくて、ちゃんと外からいろいろ持ってきて、そして利活用するというような柔軟な発想で進めていただきたいというふうに思います。 法案に関しては以上でありま…

立憲民主党・無所属2021/03/12

204衆議院 国土交通委員会 第3号

○道下委員 私、国交委員会に所属すると同時に総務委員会にも所属しておりますので、この案件についてはまたしっかりといきたいと思っております。是非、話合いはしていただきたいと私は思っております。駅がなくなると、人がいなくなり、町は更に過疎化します。町がなくなります。そういう観点でも話し合っていただきたいと思っております。 時間も参りましたので、最後に、今、コロナ禍で、また第四波というか、変異ウイルスも増えてきました。海外からの入国者に対する…

立憲民主党・無所属2021/03/12

204衆議院 国土交通委員会 第3号

○道下委員 ありがとうございました。終わります。

立憲民主党・無所属2021/03/12

204衆議院 国土交通委員会 第3号

○道下委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 なお、趣旨の説明は案文を朗読して代えさせていただきたいと存じます。 日本国有鉄道清算事業団の債務等の処理に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たっては、次の諸点に留意し、その運用について遺漏なきを期すべきである。 一 JR北海道、JR四国及びJR貨物への税制面も含めた支援の実施…

立憲民主党・無所属2021/02/26

204衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○道下分科員 立憲民主党の道下大樹です。 萩生田大臣また政府参考人の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 まず、私からは旭川医科大学について伺いたいと思います。 私も小学校六年生から高校卒業まで過ごしました北海道第二の都市、旭川市、そこで道北を中心に医療や医師派遣など中核的役割を担ってきた旭川医科大学に対して、今多くの関心というか、心配、懸念が寄せられているのは大臣も御承知かと思います。 そこでまず、コロナ患者の受入れについて意見が衝…

立憲民主党・無所属2021/02/26

204衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○道下分科員 今、事実確認等、その内容を審査というか調査してあるという、精査中ということでございますが、できる限り十分な情報を基に内容の精査を進めていただきたいと思いますが、それと同時に、今、旭川医科大学の中でいろいろな動きが出ております。大学の教授ら有志が吉田学長の辞職を求めて学内で署名活動を行い、署名数が大学で定める大学理事や専任教員らの過半数という請求条件に達したため、二月二十四日に学長選考会議に対して学長解任請求を行ったと承知し…

立憲民主党・無所属2021/02/26

204衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○道下分科員 是非注視をしていただいて、適切に対応していただきたいと心からお願い申し上げます。 私としては、古川病院長が病院長として戻ってきていただきたい。移植などで非常に技術を持っておられる方で、また、医師としてほかの医療機関また医師の方々に非常に人望が厚い方でございますので、今、コロナ禍で、何とか旭川はクラスターを抑えられましたけれども、何とかこれが、中核的役割を担えるような、また信頼回復に向けて、旭川医科大学、大変重要な役割だと思…

立憲民主党・無所属2021/02/26

204衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○道下分科員 今、大臣から力強い御意見をいただきました。そのように進めていただければと思いますが、スタッフ職の増員は必要でありますけれども、やはり教職員自体の定数を増やしていくということが、私は、今後の日本の教育にとって取るべき対策だ、政策だというふうに思っております。 また、答弁では、自治体の希望どおりに様々な予算確保そして増額を進めていただいているということで、それにも感謝申し上げますが、ただ、予算はある、それでも、補正予算等で措置…