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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,005
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2021/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会36 件・36%
  • 総務委員会33 件・33%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第四分科会12 件・12%
  • 議院運営委員会庶務小委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,005 20 を表示
立憲民主党・無所属2021/04/21

204衆議院 国土交通委員会 第13号

○道下委員 御答弁ありました。私も大体同じ意見なんですが、本当に、おっしゃるとおり、観光産業というのは裾野が広いというふうによくおっしゃいます。なので、GoToトラベル事業、今回の地域観光支援事業、そして雇用調整助成金などなど、そうしたものでしっかりと支えられるところもありますが、中にはそれで漏れるところもあるわけなので、そうした意味では、私は、漏れがないようにということで我が党でこういう議員立法をさせていただいたので、その辺も是非お酌…

立憲民主党・無所属2021/04/21

204衆議院 国土交通委員会 第13号

○道下委員 赤羽大臣個人としての意見、ありがとうございます。 おっしゃるとおり、やはり、負担となりますと、これは様々な、賛否等、慎重意見も含めていろいろあると思いますし、本当に、北海道も含めて、あちこちの地域公共交通機関が赤字であります。じゃ、これを地域住民が、利用促進のみならず、税で支えろということに話が流れていく、これはもう間違って、私はそれは本末転倒であるというふうに思っておりますので、そういった意味では十分な議論が必要と思います…

立憲民主党・無所属2021/04/21

204衆議院 国土交通委員会 第13号

○道下委員 手稲山口地区は、そんな都心部ではないんですけれども、やはり、ちょっと離れたところには団地がありますし、また、高校もありましたり、病院などもあります。農業をやっている方もいらっしゃいますので、十分丁寧な御説明をお願いしたいというふうに思っております。 また、そのほかにも、先ほど申し上げましたところもありますし、まだまだ、トンネル掘削自体はまだ緒についたというか、二五%程度だというふうに伺っております。今後、様々、住民からの御意…

立憲民主党・無所属2021/04/15

204衆議院 憲法審査会 第1号

○道下委員 立憲民主党の道下大樹です。 発言の機会をいただき、感謝を申し上げます。 私は、コロナ禍における投票権について、意見を申し上げたいと思います。 国民投票法改正案、いわゆる七項目について、細田博之議員は、二〇一八年七月五日のこの憲法審査会において、次のように提出理由を述べられています。 平成二十八年に、公職選挙法の数度にわたる改正により、投票環境向上のための法整備がなされています。本法案は、このような既に実施されている投票環境向…

立憲民主党・無所属2021/04/14

204衆議院 国土交通委員会 第11号

○道下委員 立憲民主党・無所属の道下大樹でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 時間も限られておりますので、早速質問をさせていただきたいと思います。 まず、アイヌに対する差別的表現と再発防止について伺います。 アイヌを先住民族と明記した、アイヌの人々の誇りが尊重される社会を実現するための施策の推進に関する法律案、いわゆるアイヌ新法がこの国土交通委員会で二〇一九年四月十日に質疑され、賛成多数で可決、私はそのとき…

立憲民主党・無所属2021/04/14

204衆議院 国土交通委員会 第11号

○道下委員 赤羽大臣の心を、お気持ちを示された、本当に御答弁ありがとうございます。 今回、それぞれ謝罪されましたけれども、実は、ここに出演したお笑い芸人さんは、元々、台本を得たときに、見たときに、もらったときに、こういう表現はいいんですかというふうに確認をして、プロデューサーに確認したそうなんです。そうしたらそれがスルーされたということで、これは私は、お笑い芸人さんよりも、やはり放送局の大きな責任があるというふうに思っております。 この…

立憲民主党・無所属2021/04/14

204衆議院 国土交通委員会 第11号

○道下委員 ありがとうございます。 先ほど国土交通大臣から御答弁がありましたし、今、法務省から、そして先日は総務省、これは放送法だとかを所掌していますので総務省、そしてアイヌ施策を所掌する内閣官房それぞれから、これは絶対に許されない差別的表現である、再発防止に取り組むという力強い姿勢を示していただきました。本当に、政府全体として取り組んでいただきたいということを改めてお願い申し上げます。 アイヌに限らず、被差別部落、障害者、性差別、外国…

立憲民主党・無所属2021/04/14

204衆議院 国土交通委員会 第11号

○道下委員 ありがとうございます。 そこで、今、国交省としても、ミャンマーにおける様々な土地開発事業に関与されているというふうに伺っております。ヤンゴン複合都市開発事業、ヤンゴン博物館跡地開発事業、ヤンキン都市開発事業、これについて、今現在、停止中というお話でありますけれども、どういう理由で停止を伝えているのか、また、誰に対してその停止の意思を連絡しているのか、伺いたいと思います。端的にお願いできればと思います。

立憲民主党・無所属2021/04/14

204衆議院 国土交通委員会 第11号

○道下委員 作業の中止は民間企業が判断したということ、そしてもう一つは作業員の問題と建築資材の問題ということで、今、世界各国は、ミャンマー軍に対して、これは一刻も早くこのクーデターは止めるべきだ、弾圧は止めるべきだという姿勢で動いているという中で、日本が、また国交省が関与するものについて、中止をするにしても、そういう理由ではなかなか、それが現実かもしれませんけれども、私は、やはりこれは、なぜ作業員が集まらないのか、建築資材がその現場に行…

立憲民主党・無所属2021/04/14

204衆議院 国土交通委員会 第11号

○道下委員 全体的な説明がありましたけれども、その事業が行われている地域の状況に応じて、止まっているところもあれば継続しているところもあるということであります。 軍の支配というか、支配下にあるのは中心部で、それ以外の、少数民族だとか武装勢力とかいるところもあると思うんですけれども、そういった地域事情は様々ありますが、ただ、これが、日本政府が主体的に考えて中止をしているのかどうか、ここが私は大変重要なんじゃないかなというふうに思います。 …

立憲民主党・無所属2021/04/14

204衆議院 国土交通委員会 第11号

○道下委員 情勢に影響を与えるのでここでの答弁は差し控えるということで、やはり、外務大臣や総理が答弁されなければ、決めなければ、なかなか難しいことかもしれませんが。 四月十二日に行われた衆議院の決算行政監視委員会で、我が会派の山内康一議員がこの点について質問をしました。その中で、やはり強い姿勢を示すべきだというような質問をされましたけれども、菅総理からは、事態の推移や関係国の対応を注視しながら、どういった対応が効果的かよく考えていきたい…

立憲民主党・無所属2021/04/14

204衆議院 国土交通委員会 第11号

○道下委員 是非とも外務省を含めて検討を進めていただきたいと思いますが、この検討を進めている時間も多くの方々が犠牲になり、弾圧を受けて、あるときには一日で八十名、二百名という犠牲者が出ている状況なんです。これは一日も早く止めなければなりません。是非とも速やかな姿勢を、対応を、外交交渉を進めていただきたいと思います。 ミャンマーには、軍の資金源になっているのではないかと言われる二つの大手複合企業があると言われております。米国は、その二社に…

立憲民主党・無所属2021/04/14

204衆議院 国土交通委員会 第11号

○道下委員 情報提供はいいんですけれども、是非、日本政府が、そういう取引をやめるようにとか、そういった強いことも呼びかけるように御提案をいただきたいというふうに思います。 時間が参りましたので、地域観光支援事業について、先ほど、伊藤委員と質問がかぶるので割愛をさせていただきますが、まだまだ、感染状況を見て、都道府県も申請したいんだけれども、この地域観光支援事業に応募していないところがたくさんあります。まだ六県というふうに伺っております。…

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 立憲民主党の道下大樹です。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 武田総務大臣、今日もよろしくお願いいたします。そして、政府参考人の皆様もまたよろしくお願いいたします。内閣府副大臣の赤澤さん、どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございます。 まず一つ目なんですけれども、コロナ感染拡大期間中における不在者投票制度についてまず伺いたいと思います。 不在者投票制度というのは、皆様御存じだと思いますけれども、例え…

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 武田大臣から今御答弁ありました。 お聞きしていると、宿泊療養所における投票に関しては、その自治体の選挙管理委員会と連携して、これはこの四月の補欠選挙も実現できるということでしょうか。

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 今、宿泊療養所も、お医者さんがいて看護師がいるということで、一応医療施設として認めているという方向で、その一環として宿泊療養所でも投票所、投票場所を設置して、投票できるということであります。理解いたしました。 ただ、今度、自宅療養ですね、自治体の保健所から自宅で療養してくださいと言われた方は、まだ、これはなかなか郵便投票の対象者にはならないということでよろしいんですか。

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 限られている、対象にならないという御答弁でありました。 四月に行われる補欠選挙は三つです。三つというのも多いと思います。十月までには、我々、少なくとも総選挙が行われるわけでありまして、これは速やかに検討しなければならないということをまず申し上げておきたいのと、もう一つ、郵便投票に関しては、今回の四月の補欠選挙を行う地方の選挙管理委員会に権限を与えて、そこで、その方々は郵便投票できるとか、そういう自治体の判断でできないんでしょ…

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 今現在、コロナ禍における状況における不在者投票というか在宅投票が今の現状にしっかりと合っていない。法制度の不備なのかなというふうに思いますが、コロナも、昨日おととい始まったわけではなくて、もう一年以上たつわけでありまして、その間、様々な国政選挙、地方選挙があるということが想定、もう分かっているわけですから、これは、我々もそうなんですが、立法側もそうなんですけれども、政府側も、こうした在宅投票も含めて、自宅療養されている方に投…

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 今御答弁あったとおり、自治体の判断ということであり、また、住民が選択できるというような内容でございます。 実は、今回この自治体としては、総務省からのそういう通知というものでしょうか、それについて認識をしていなかったという話を伺っております。認識していなかったということと、もう一つは、じゃ、すぐ変えられるのかといったときに、これはシステムの問題があって、システムを改修しなきゃいけないということで、多額の費用が、前の名前を載せる…

立憲民主党・無所属2021/04/06

204衆議院 総務委員会 第12号

○道下委員 通知はちょっと難しいということかもしれませんが、今後、今日趣旨説明も行われますシステムの標準化において、これはでき得る、可能であるということでございます。 それを待ちたいということもあるんですが、ただ、いつシステムの標準化がなされて、そして、記載項目については住民の選択幅が広がる、選択できる、前の名前を消す消さない、前の住所を載せる載せない、そうしたことも住民が選択できるというデジタルの標準化まで待てないという人もいるわけで…