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前資源庁長官参議院
総発言数
86 件
直近の所属会派
—
直近の役職
前資源庁長官
直近の発言日
1947/08/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 86 件の標本
  • 電力問題に関する特別委員会29 件・34%
  • 通商産業委員会26 件・30%
  • 電気委員会12 件・14%
  • 商工委員会6 件・7%
  • 公害対策特別委員会5 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会3 件・3%

※ 全 86 件のうち直近 86 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

86 件中 6 件を表示
日本發送電株式會社哉總裁1947/08/25

第1回 参議院 電気委員会 第3号

○説明員(進藤武左衞門君) これは池をうんを造れば相當補えるということになります。

日本發送電株式會社哉總裁1947/08/25

第1回 参議院 電気委員会 第3号

○説明員(進藤武左衞門君) 今お尋ねの關東で關西に融通できるかどうか、これは融通できることになつております。現に今日あたりも送つております。それから冬關東が困る時は向うから來ることになつております。尚關西から九州まで今日は二萬キロ送つております。尚日本で初めての二十二萬ボルトの設備を考えまして建設中であります。そうすると中部の餘剩電力が中國、九州まで行きます。現在自家用火力の殘つておるのは住友の共同火力、それから古河の足尾銅山が約三萬キ…

日本發送電株式會社哉總裁1947/08/25

第1回 参議院 電気委員会 第3号

○説明員(進藤武左衞門君) これは非常に想像が入つておるようですが、本年のこの間の冬の制限の影響については商工會議所が調べておりますが、ちよつと數字は記憶しておりません。

日本發送電株式會社哉總裁1947/08/25

第1回 参議院 電気委員会 第3号

○説明員(進藤武左衞門君) 去年あたりの實績を見ますと、石炭が豫定通り行きませんと、あつちこつちの産業を少しばかりたたき切つても何にもならん、だから一番大手筋の電力を切るというようにされた、併しその影響がどこへ行くかということは……。

日本發送電株式會社哉總裁1947/08/25

第1回 参議院 電気委員会 第3号

○説明員(進藤武左衞門君) 黒部は入つております。實はセメントを査定で大分押えられた。その點で今セメントを盛に頼んでおります。セメントが手に入ればできます。外にも利根川の奥にもやつております。セメントを確保すればできます。

日本發送電株式會社哉總裁1947/08/25

第1回 参議院 電気委員会 第3号

○説明員(進藤武左衞門君) 御承知のように固定資産が非常に小さいのです。今度又修理してやろうとすると一萬圓から一萬五千圓かかるから、今までの償却金ではどうしようもない。そういう點でこれから先經營できるかどうかということになります。