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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由党1952/12/12

15衆議院 運輸委員会 第12号

○逢澤委員長 次は永田良吉君。

自由党1952/12/12

15衆議院 運輸委員会 第12号

○逢澤委員長 まだ機会がありますから……。

自由党1952/12/12

15衆議院 運輸委員会 第12号

○逢澤委員長 次に松岡俊三君

自由党1952/12/12

15衆議院 運輸委員会 第12号

○逢澤委員長 次に伊東岩男君。

自由党1952/12/12

15衆議院 運輸委員会 第12号

○逢澤委員長 これにて本案にす対る質疑は終了いしたました。明日午前十時半より開会することといたし、本日はこれはて散会いたします。 午後五時三十七分散会

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 これより開会いたします。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。河本敏夫君。

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 河本委員から、さきに総裁に対して争議の今後の見通しいかんという質問があつたのでありますが、これに対してもあわせてこの機会に御答弁願います。

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 午後二時から続行することといたしまして、しばらく休憩いたします。 午後一時休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。熊本虎三君。

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 熊本委員にお諮りいたしますが、今の答弁を待つて進めますか。ほかに進めることがありましたら、ひとつ進めていただきたい。

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 委員長として申し上げます。大蔵省関係の政府委員が見えますまで、田原委員に質疑を願いたいと存じます。田原君。

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 田原君に申し上げますが、その他の問題でありましたら、大蔵省から石原政府委員が見えておりますから、熊本君にお譲りを願いたいと思います。今の継続でありましたらどうぞ。

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 田原春次君。

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 竹谷君のただいまのは、別に政府の方から答弁はいりませんね。

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 お答えいたします。明日の午前中に見えます。見えますが、この際、ちよつと松岡さん並びに永田さんに申し上げておきたいと存じます。永田さんからも、先ほど勘考を求められておつたのでございますが、実は先日の理事会におきまして、各党の質問日程の割当を決定いたしました。その質問が終りますまでは、日程にきめておりましたところの各党で関連質問をやつていただくことは承知する、こういうことになつております。そこで大体明日の午前中に社会党の質問が…

自由党1952/12/11

15衆議院 運輸委員会 第11号

○逢澤委員長 お答えいたします。永田さんの議員としての御要求も、ごもつともでございますが、各議員とも、今、永田さんのお話のようなお気持を持つておられる。しかしながら、一つの議案を整理しまして結論を得て行きますのには、やはり公平な見地から各議員の発言を求めねばなりません。従いまして、理事の方におきまして申合せをいたしまして、それで大体明日中にはその結論を得るごとになつております。 そこで、実はきようも、途中で非常に重大な関連質問の要求があ…

自由党1952/12/10

15衆議院 運輸委員会 第10号

○逢澤委員長 これより開会いたします。 先日来、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案に対して慎重なる審査を続けて参りましたが、本日は参考人の方々においでを願て、運賃値上げ問題に関しまして、われわれの審査に各階層の人々の意見を聴取し、十分に国民の声を反映したいと思うのであります。 この機会に、おいでを願いました各参考人の方々にごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中にもかかわらず、御出席を煩わしましたことを厚く御礼を申し上げます。申すまでも…

自由党1952/12/10

15衆議院 運輸委員会 第10号

○逢澤委員長 次に、日本中小企業団体連盟理事の遠藤九十九君にお願いいたします。

自由党1952/12/10

15衆議院 運輸委員会 第10号

○逢澤委員長 ありがとうございました、 次に日本労働総同盟総主事古賀君。

自由党1952/12/10

15衆議院 運輸委員会 第10号

○逢澤委員長 次に紅陵大学教授高橋秀雄君にお願いいたします。