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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由党1952/12/09

15衆議院 運輸委員会 第9号

○逢澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会

自由党1952/12/08

15衆議院 運輸委員会 第8号

○逢澤委員長 これより開会いたします。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。石井運輸大臣。

自由党1952/12/08

15衆議院 運輸委員会 第8号

○逢澤委員長 本案に対する質疑は次会より行います。 —————————————

自由党1952/12/08

15衆議院 運輸委員会 第8号

○逢澤委員長 この際お諮りいたします。国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案の審議に際して、利害関係者並びに学識経験者を委員会に招致いたし、審査の参考に供したいと存じまするが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/08

15衆議院 運輸委員会 第8号

○逢澤委員長 御異議がなければさよう決します。 なお招致参考人の氏名、招致月日などにつきましては委員長に御一任願いたいと存じまするが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/08

15衆議院 運輸委員会 第8号

○逢澤委員長 承知いたしました。それではさよう決します。 —————————————

自由党1952/12/08

15衆議院 運輸委員会 第8号

○逢澤委員長 それではこれから、前会に引続きまして一般の運輸行政に関する質疑を続行いたします。熊本虎三君。

自由党1952/12/08

15衆議院 運輸委員会 第8号

○逢澤委員長 来ております。

自由党1952/12/06

15衆議院 運輸委員会 第7号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き、運輸行政に関し質疑を行います。臼井莊一君。

自由党1952/12/06

15衆議院 運輸委員会 第7号

○逢澤委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十三分開議

自由党1952/12/06

15衆議院 運輸委員会 第7号

○逢澤委員長 それでは休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を続けます。永田良吉君。

自由党1952/12/06

15衆議院 運輸委員会 第7号

○逢澤委員長 航空局長がお見えになりましたから、永田君に発言を許します。

自由党1952/12/06

15衆議院 運輸委員会 第7号

○逢澤委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/12/06

15衆議院 運輸委員会 第7号

○逢澤委員長 速記を始めてください。

自由党1952/12/06

15衆議院 運輸委員会 第7号

○逢澤委員長 永田君。

自由党1952/12/06

15衆議院 運輸委員会 第7号

○逢澤委員長 ちよつとお許しの前に委員長といたしまして、先ほど永田委員から委員長に要求のありました件についてお答え申し上げておきます。実は委員長といたしましても、委員会における出席率の悪いということは非常に痛感しております。従いまして委員長会議のときなどにもこの点をよく協議いたしまして、この運輸委員会に対して興味を持つていない、あるいはこれに対する責任感の薄い委員の諸君は交代していただいて、熱心な人に当委員会の委員になつていただくことを…

自由党1952/12/06

15衆議院 運輸委員会 第7号

○逢澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 これより開会いたします。 昨日に引続き運輸行政に関し質疑を行います。昨日の委員会において大臣に対する質疑保留の方がありますので順次これを許します。關谷君。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 河本君。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 一時半まで休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後零時三十九分休憩 午後一時五十一分開議