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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。熊本虎三君。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 熊本さんに申し上げますが、この問題は海上保安庁長官を今呼んでおりますから、御出席になつてから御答弁を願うことにいたします。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 保安庁長官が見えましたから、柳澤政府委員。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 田原春次君。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 ちよつと田原君にお願いしておきます。陸のお話はあとでやることになつておりますから……。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 田原君にちよつと相談しますが、ほかの海の方に関して政府委員に対する質問がありましたら、その方から先にやつていただきたい。もしありませんければ帰つていただくことにいたします。ありますかありませんか。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 それではその方から先にお願いいたします。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 港湾局長が出ていないそうですから、あとからひとつ……。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 ちよつと田原君に注意しますが、陸運関係は通告の方がありますから、その順序によつておやりを願いたいと思います。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 玉置信一君。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 正木清君。

自由党1952/12/03

15衆議院 運輸委員会 第6号

○逢澤委員長 本日はこの程度にし、次会は六日午前十時より開会いたすこととし、散会いたします。 午後五時十四分散会

自由党1952/12/02

15衆議院 運輸委員会 第5号

○逢澤委員長 これより開会いたします。 本日は先般聴取いたしました運輸行政中、海運関係、すなわち海運局、港湾局、船員局、船舶局、海上保安庁関係につきまして質疑を行います。質疑の通告があります。順次これを許します。正木委員。

自由党1952/12/02

15衆議院 運輸委員会 第5号

○逢澤委員長 次に永田良吉君、

自由党1952/12/02

15衆議院 運輸委員会 第5号

○逢澤委員長 熊本君。

自由党1952/12/02

15衆議院 運輸委員会 第5号

○逢澤委員長 ただいまの田原委員の御質問に関連したことにつきまして、委員長から武田政府委員に尋ねたいことがあるのです。船員学校のことは文部省へ移管したから、文部省で所管しておりますから、運輸省の政府委員としては所管外であるからわからないというような言葉のように聞えたのですが、これはもともと運輸省が所管ておつたもののように私は記憶しておるのだが、当然将来卒業した学生は、運輸省の職員として活動せなければならぬものだと思う。従つて先ほど来委員…

自由党1952/12/02

15衆議院 運輸委員会 第5号

○逢澤委員長 次は吉川君に発言を許します。

自由党1952/12/02

15衆議院 運輸委員会 第5号

○逢澤委員長 御意見は私も同感であります。ひとつこれから皆様方のお知恵を拝承いたしまして、根本的に研究を遂げたいと思います。 ほかに御質疑の方はございませんか。——なければ、本日はこの程度といたしまして、明日は午前十時に開会することにいたし、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会

自由党1952/12/01

15衆議院 運輸委員会 第4号

○逢澤委員長 これより開会いたします。 前会に引続き運輸行政に関し説明を聴取いたします。 この際運輸大臣より発言を求められておりますので、これを許します。石井運輸大臣。

自由党1952/12/01

15衆議院 運輸委員会 第4号

○逢澤委員長 次に自動車局関係の説明を求めます。中村政府委員。