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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 これより開会いたします。 外航船舶建造融資利子補給法案を議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。石井国務大臣

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 次に海運局長より補足説明を求めます。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 これより質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。關谷勝利君。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 お答えがありますか。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 次に河本敏夫君。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 それでは一時半に再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を続けます。河本敏夫君。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 熊本さんに申し上げます。どうせ順序が来ますから、通告順の方がありますから、関連質問はひとつ簡単に願います。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 ちよつと申し上げておきますが、銀行局長は三時まででどこかに行くそうですから、銀行局長に関係のあることをひとつ……。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員 長銀行局長に質問のあります方はこの際……。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 次に永田良吉君。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 永田先生にちよつと申し上げておきます。ただいまは外航船舶の利子補給を議題として審議を進めておりまするから、なるたけこれに近い質疑をお願いしたいと思います。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 田原君。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 松原君。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 山崎岩男君。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 竹谷源太郎君。

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 これより討論に入りますが、通告者もありませんので、これを省略することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 御異議なければさよう決します。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお報告書に関しましては、委員長に一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/16

15衆議院 運輸委員会 第14号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会