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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
4,729
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%

※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,729 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/05/13

213衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○逢坂分科員 終わります。ありがとうございます。

立憲民主党・無所属2024/05/09

213衆議院 憲法審査会 第5号

○逢坂委員 逢坂誠二でございます。 前回の審査会で、私から、災害時など緊急時にも選挙ができるような工夫を最大限行うことが必要だと言及をしました。選挙事務は、一〇〇%うまく実施できて当たり前、ちょっとでもミスは許されません。市区町村の選挙管理委員会の職員は、そうした強い緊張感の中で、どんな事態が起きても何とかして選挙事務をやり遂げるという強い使命感を持っていますが、私の経験に照らしてみると、これまで災害に強い選挙への工夫が十分ではなかった…

立憲民主党・無所属2024/05/09

213衆議院 憲法審査会 第5号

○逢坂委員 起草委員会については、まだ議員任期の延長については議論すべき論点がある、だから起草するのは早い、単純に答えるとそういうことです。今、本庄委員からも話をしたことと同義でございます。 それから、せっかくの発言の機会ですからお話しさせていただきますが、北側委員から何点かお話がございました。選挙の大原則といいましょうか、民主主義の大原則と言ってもいいかと思うんですけれども、選挙は……

立憲民主党・無所属2024/05/09

213衆議院 憲法審査会 第5号

○逢坂委員 失礼しました。山下さんの時間の範囲で。はい。それでは取り消します。申し訳ございません。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 どうぞよろしくお願いします。逢坂誠二でございます。 まず、菅元総理それから岸田総理が、原子力発電所に関連して、政府として、しっかりとした避難計画がない中で原発の再稼働が実態として進むことはない、あるいはまた、政府として、しっかりとした避難計画がない中で新設原発に核燃料は装荷しない、こういった旨の答弁をこれまで繰り返し行っております。今日は、これについての政府の考え方を確認させていただきたいと思っています。 まず最初に、しっか…

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 了解いたしました。 それでは、次に、国の原子力防災会議で了承された避難計画は、しっかりとした避難計画と政府が認識するのか。改めて、これは今度、経産省にお伺いします。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 了解いたしました。 それでは、次、原子力防災会議での了承、それから地域原子力防災協議会での確認、これはどのように行われるのか。内閣府にお伺いします。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 引き続いて内閣府にお伺いします。 現在、原子力防災会議で避難計画が了承されている原発はどこなのでしょうか。お知らせください。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 引き続きお伺いしますけれども、一旦国の原子力防災会議で了承された避難計画に不備がある、問題点があるというふうに自治体から申出があった場合、了承を取り消すことがあるのかどうか。あるいは、一旦了承された計画に不備があっても、しっかりとした避難計画と国は認識するのかどうか。この点、内閣府、お願いします。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 答弁はいいんですけれども。自治体から突如として不備があるという申出があるとは考えていないというような答弁でしたけれども、副大臣、実はやはり不備はあるんですよ。 例えば、泊地域、あそこでは、避難するためにバスが相当台数必要だというふうになっているんですが、それぞれのバス会社に聞くと、防災計画上はバス協会と協定を結んでいてバスが来ることになっている、でも、個別のバス会社にヒアリングすると、そんな、原発の事故のときにバスなんかを出…

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 総理の答弁で、しっかりとした避難計画がない中で原発の再稼働が実態として進むことはない、新設原発に核燃料はそういう場合は装荷しないという答弁をしているわけですが、実際に防災会議で了承された計画であっても、自治体から不備があるというふうに言われても、政府はこの総理の答弁に整合するようなことはしないというふうに私は聞こえるんですね。 だから、一旦了承されてしまえば、どんなに不備があっても、それはもう了承したんだ、しっかりした避難計…

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 内閣府には、守備範囲外の原災対策指針についても答えていただきまして、ありがとうございました。 そこでなんですが、観光客の避難ですけれども、これは私、簡単なことだとは思えないんですよ。仮に屋内退避するにしても、宿泊している観光客なら宿泊所へ戻るということはあり得るかもしれませんけれども、宿泊観光客以外の方というのは一体どこへ避難すればいいのか。これは相当問題があると思うんです。例えば、私の元々のふるさと、ニセコですけれども、こ…

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 政府の答弁としてはそういうことなんだろうと思うんですが、私、各地域の避難計画を割と丁寧に見させていただきました。そうすると、観光客がどれぐらいいるのかということ、それから、宿泊している観光客は何人か、それ以外の観光客は何人かといったようなことが必ずしも書かれていないものばかりなんですね。だから、想定されていないというふうに思うわけですが、そういう点を見ても、私は、今了承されている避難計画というのは相当に不備が多い、絵に描いた…

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 法律上の要件ではないんだ、しかし、現実には動かないということだから実態という言葉を使っているという答弁だと理解をいたしました。 それでは、次に、実態として再稼働が進むことはないというのは、どの段階で、誰が判断をするのか。あるいは、核燃料は装荷しない、これについても、どの段階で、誰が、どのように判断をするのか。この点について、経産省、いかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 しっかりとした避難計画がない中で原発の稼働が行われていないのが実態だということでありますけれども、原発を稼働するかしないかの判断というのは、法令上、誰が行うことになっているんでしょうか。改めてお伺いします。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 そういうことであるならば、しっかりとした避難計画がないことや、実態として稼働が進むことはないというこの政府の考え方、これをどの時期にどのような方法で事業者に伝えるのか。この点はいかがですか。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 非常に心もとないんですね。国会答弁などを見て、事業者が判断するということなんですが。 しつこいようですけれども、改めて、原発の再稼働が実態として進むことはないという政府の考え方、これを政府としては具体的にどのように担保をするつもりでいるのか。これも、経産省、お願いします。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 国会答弁を踏まえて、必要に応じて事業者に伝えるということでありますが、事業者が、そういうふうに伝えられた、国会答弁の中身も伝えられたけれども、事業者が勝手に稼働させるということはないというふうに言えるでしょうか。経産省、お願いします。

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 政府は、これ以上の答弁はなかなかしてくれないようなんですけれども。今のところは、しっかりとした避難計画がなければ稼働していないのが実態だということでありますけれども、これはお願いですけれども、これからも、しっかりとした避難計画がなければやはり原発は稼働させないんだという政府のしっかりとした考えを明確にしていただきたいというふうに思います。 それで、次ですけれども、現在の原子力災害対策指針ですが、避難時の道路の寸断、屋内退避時…

立憲民主党・無所属2024/05/08

213衆議院 内閣委員会 第13号

○逢坂委員 原子力災害対策指針は、自然災害、複合災害、これも想定しているんだという答弁というふうに受け止めました。 これは通告していないんですけれども、規制庁、今の原子力災害対策指針は、ある一定程度の被曝はあり得るということを前提にしての指針だという理解でよろしいですね。