逢坂誠二
会議録に記録された「逢坂誠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,729 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- こども・子育て12 件
- デジタル行政9 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、新垣邦男君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、高橋英明君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 岩屋大臣、申合せの時間が過ぎています。コンパクトにお願いします。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、藤巻健太君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、許斐亮太郎君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、吉田宣弘君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、山川仁君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 山川君、申合せの時間が過ぎております。質問は終了をお願いいたします。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、赤嶺政賢君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 答弁。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 じゃ、速記を起こしてください。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 ちょっと速記を止めてください。 〔速記中止〕
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 それでは、速記を起こしてください。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 赤嶺君、申合せの時間が過ぎております。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、伊東沖縄及び北方対策担当大臣及び岩屋外務大臣から順次説明を求めます。伊東沖縄及び北方対策担当大臣。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次に、岩屋外務大臣。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次に、令和七年度沖縄及び北方関係予算について説明を求めます。鳩山内閣府副大臣。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○逢坂委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 本年は、戦後八十年の節目に当たり、当委員会としては、沖縄の振興などに関わる諸問題と北方領土問題について、意義ある審議を行っていきたいと思っております。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――…