逢坂誠二
会議録に記録された「逢坂誠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,729 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- こども・子育て12 件
- デジタル行政9 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 ありがとうございました。 次に、石垣参考人にお願いいたします。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。向山淳君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 次に、篠田奈保子君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 次に、屋良朝博君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 次に、藤巻健太君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 次に、深作ヘスス君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 次に、吉田宣弘君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 次に、山川仁君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 次に、赤嶺政賢君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人各位におかれましては、御多用のところ本委員会に御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○逢坂委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件調査のため、来る十三日金曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十三日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官水野敦君、内閣府沖縄振興局長齊藤馨君、内閣府北方対策本部審議官原典久君、警察庁長官官房審議官大濱健志君、出入国在留管理庁出入国管理部長礒部哲郎君、外務省大臣官房審議官熊谷直樹君、外務省大臣官房参事官門脇仁一君、外務省大臣官房参事官田口精一郎君、財務省大臣官房審議官中…
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。國場幸之助君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、川原田英世君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 川原田君、質疑時間が過ぎております。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、屋良朝博君。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 屋良朝博君、リンクをしているという言葉の意味をもう少し丁寧に言った方がいいかと思います。