逢坂誠二
会議録に記録された「逢坂誠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,729 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/01/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- こども・子育て12 件
- デジタル行政9 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○逢坂委員長 伊東大臣、簡潔にお願いします。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○逢坂委員長 山川仁君、時間が過ぎております。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○逢坂委員長 次に、赤嶺政賢君。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○逢坂委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十分散会
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土問題の早期解決等に関する陳情書外一件であります。 ――――◇―――――
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時九分散会
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 これより会議を開きます。 この際、伊東沖縄及び北方対策担当大臣及び岩屋外務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。伊東沖縄及び北方対策担当大臣。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次に、岩屋外務大臣。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 岩屋外務大臣は御退席いただいて結構です。 次に、鳩山内閣府副大臣、藤井外務副大臣、宮路外務副大臣、今井内閣府大臣政務官、松本外務大臣政務官、生稲外務大臣政務官及び英利外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。鳩山内閣府副大臣。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次に、藤井外務副大臣。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次に、宮路外務副大臣。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次に、今井内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次に、松本外務大臣政務官。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次に、生稲外務大臣政務官。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次に、英利外務大臣政務官。
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第216回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○逢坂委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――