逢坂誠二
会議録に記録された「逢坂誠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,729 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- こども・子育て12 件
- デジタル行政9 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第218回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第218回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第218回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第218回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十分散会
第218回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○逢坂委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第218回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○逢坂委員長 これより理事の互選を行います。
第218回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○逢坂委員長 ただいまの鈴木貴子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第218回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 國場幸之助君 島尻安伊子君 鈴木 貴子君 新垣 邦男君 川内 博史君 屋良 朝博君 藤巻 健太君 許斐亮太郎君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○逢坂委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は、北方領土返還促進に関する請願一件であります。 本請願を議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 本請願の内容につきましては、既に請願文書表等で御承知のことと存じます。また、理事会等におきましても御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等につきましては省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御異議あ…
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました本請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○逢坂委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、北方領土問題の早期解決等に関する陳情書一件、沖縄振興予算の増額確保を求める意見書外十六件であります。 ――――◇―――――
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○逢坂委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○逢坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時九分散会
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、GW二〇五〇PROJECTS推進協議会代表理事本永浩之君、東京科学大学未来社会創成研究院准教授古波藏契君、公益社団法人千島歯舞諸島居住者連盟理事長松本侑三君、北方領土隣接地域振興対策根室管内市町連絡協議会会長、根室市長石垣雅敏君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言御挨拶を申…
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 ありがとうございました。 次に、古波藏参考人にお願いいたします。
第217回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○逢坂委員長 ありがとうございました。 次に、松本参考人にお願いいたします。