逢坂誠二
会議録に記録された「逢坂誠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,729 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- こども・子育て12 件
- デジタル行政9 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療3 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 4,729 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○逢坂委員 ちょっと答弁漏れだったような感じがしますので。答弁漏れといいますのは、私が話したのは、公務員制度改革における衆議院においての特別委員会がつくれないかというような質問だったんですが。
第163回 衆議院 総務委員会 第5号
○逢坂委員 誠実な答弁、本当にありがとうございました。また次回も期待しております。 ありがとうございます。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第3号
○逢坂委員 民主党の逢坂誠二でございます。 以前の憲法調査会、そしてこれにまた橋渡しがされまして、この場において随分レベルの高い、しかも広範な議論が行われているということに対して大いなる敬意を払いたいというふうに思います。 この場においてやはり相当レベルの高い議論が行われている、こういうふうになっていくことというのは私も理解はできますし、かつまたどんどんどんどんと、機が熟していくという言葉がきょうも幾つか使われておりましたが、そのことも…
第163回 衆議院 総務委員会 第2号
○逢坂委員 民主党の逢坂誠二と申します。民主党の逢坂誠二と言うよりも、先ほど大臣の話にも出ましたけれども、八月二十九日まで北海道のニセコ町長をやっておりましたので、ニセコ町長の逢坂誠二ですと言う方がまだ板についているわけですが、いずれにいたしましても初心者でございますので、実川委員長初め理事の皆様、委員の皆様、そして大臣を初め政府関係者の皆様には、いろいろ粗相もあるかもしれませんが、お世話になりますけれども、よろしくお願いいたします。 …
第163回 衆議院 総務委員会 第2号
○逢坂委員 私が言ったトクヴィルやブライスの話、あるいは自治の原動力みたいなことについては御理解をいただけたというふうに思うわけですが、自治というものを強くするために、現在、国では平成の大合併というものを進めているというふうに私も理解をいたします。先ほど自民党の谷先生からも行政改革というようなニュアンスで合併の問題を取り上げられましたが、そういう側面もあると同時に、自治をいかにしっかりするかという観点で合併が行われているんだろうと私は理…
第163回 衆議院 総務委員会 第2号
○逢坂委員 今の大臣の冒頭の答弁で、地域ごとにそれぞれ状況が違うんだということをお話しされましたけれども、私も全く同感であります。それは、地理的にも、経済的にも、財政的にも、歴史的にも、かつまた人的にも条件が全く違うところが全国にはたくさんあるわけですから、そこに対して一律の合併政策というのはやはり難があるだろうというのは大臣の御見解のとおりでございます。 そこでなんですが、とはいうものの、このままほっておいて日本の自治というものが強く…
第163回 衆議院 総務委員会 第2号
○逢坂委員 検討するに値するという話をしていただきました。大変ありがたく思います。 実は、私、町長の時代に総務省へ日参をいたしまして、この問題についていろいろ話をしたんですが、もちろん職員によって差はあるんですが、そんなものは取るに足らないというような職員も中にはおりまして、今の大臣の発言を聞いて非常に意を強くしたところであります。ありがとうございます。 次、交付税の問題です。十七年度の交付税の夏の算定結果がもう既に出ておりますが、現在…
第163回 衆議院 総務委員会 第2号
○逢坂委員 持ち時間もなくなりましたのでこれで最後にいたしますが、今総務大臣の御認識を伺って、私は大変意を強くいたしました。交付税はやはり足りていないところもあるだろうということでありますね。 ところがなんですね、先日の予算委員会の冒頭で、小泉総理がこんな話をしました。切るべきものは、一番最初に社会保障費というのを言いましたけれども、三番目に地方交付税というのを挙げているんですね。総務大臣は交付税は足りていないというふうにおっしゃってい…
第163回 衆議院 総務委員会 第2号
○逢坂委員 以上で質疑を終わります。どうもありがとうございます。