迫水久常
会議録に記録された「迫水久常」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,170 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1953/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会54 件・54%
- 予算委員会27 件・27%
- 内閣委員会15 件・15%
- 法務委員会3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,170 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 さらに大蔵省当局の説明を許します。阪田政府委員。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 ただいまの件について御質問を願います。——別に御質疑がございませんければ……。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 大蔵省に対する御要求ですか。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 ただいま大蔵政務次官の出席を督促中です。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 阪田君ちよつと待つてください。吉田委員に申し上げますが、予定としてその次に一六七号をやりたいと考えておりますが、一六七号につきましては、会計検査院の説明員がここに出ておられる池田君でなしに、大沢という別な方がやられるのだそうですが、大沢説明員が参議院の決算委員会に行かなければならぬので、今関連の御質問を途中で中断して、一六七の審議に先に入つて、それが済んでから関連の御質疑を願いたいと思いますが、いかがでしようか。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 一六五までの間に御質疑はございませんか。——それではただいま愛知政務次官が見えましたが、ただいま申し上げましたような事情によりまして、一六五までの質疑を一応終ります。 —————————————
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 次に報告書百九ページ、「その他」の項にあります報告番号一六六でありますが、これは後日国税庁関係事件と一括審議することといたしまして、次の造幣庁特別会計の財務諸表の項、報告番号一六七について説明を求めます。大沢説明員。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 大蔵当局の発言があれば、これを許します。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 御質疑がございますか。——御質疑がなければ一六七の審議はそれで一応終ります。 —————————————
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 もとへ返りまして、吉田委員の質問の続行をお願いいたします。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 吉田委員に申し上げますが、阪田局長の説明を中断したので、阪田局長の説明を続行させますか。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 了承しました。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 それでは、次会は二月二十日金曜日午後一時から引続き大蔵省所管事項につき審議いたすことといたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後三時十三分散会
第15回 衆議院 決算委員会 第13号
○迫水委員 一度吉岡さんの陳述を中止して、大蔵大臣に質問して、大蔵大臣への質問が済んだ上で続行してください。
第15回 衆議院 決算委員会 第13号
○迫水委員 関連して吉岡さんに一言聞きたい。少し話がこんがらがつているようなんですが、あなたの方には使用許可が結局二度行つているわけですか。
第15回 衆議院 決算委員会 第13号
○迫水委員 第三回目の期間四年と限つて更新せずというのは、昭和二十四年の二月ですが、その前に昭和二十三年の五月ごろに一ぺん使用許可が行つているのですか。
第15回 衆議院 決算委員会 第13号
○迫水委員 それは書面で来ているのですか。
第15回 衆議院 決算委員会 第13号
○迫水委員 都長官から書面で来ているのですね。
第15回 衆議院 決算委員会 第13号
○迫水委員 それには期限十箇年で、そのときも五百万円の寄付のことが書いてある。
第15回 衆議院 決算委員会 第13号
○迫水委員 しかも十箇年で期限は更新することあるべしという許可証がついていて、それに対して受証を出しているのですか。