迫水久常
会議録に記録された「迫水久常」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,170 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1953/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会54 件・54%
- 予算委員会27 件・27%
- 内閣委員会15 件・15%
- 法務委員会3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,170 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 了承いたしました。 ―――――――――――――
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 次に文部省所管の審議に入ります。 文部省所管につきましては、報告書の百三十九ページであります。百三十九ページの報告番号五二二及び五二三の二件を便宜一括して議題といたします。これについて特に詳細の説明を求めます。会計検査院検査第二局長上村説明員。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 これに関し文部省しの説明を許します。会計課長小林政府委員。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 質疑を許します。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 文部大臣は大体三十分くらいの予定で御出席になつておられるそうでありますから、文部大臣に対する御質疑がありましたら、先にお願いをいたします。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 今入つていないのですけれども、それでは先に説明させますか。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 便宜、報告書百四十ページの、報告番号五二四ないし五二九の六件も、この際一括して議題といたします。 これについて特に説明をすべき分があるならば、上村説明員からまず御説明を願います。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 文部省当局において、もし補足的説明を必要と考えるならば、発言を許します。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 御質疑はありませんか。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 ちよつとこの席から政府委員にお伺いいたしますが、二十五、六年ごろは学生が大分ストライキをやつた時期だと思いますが、ああいうことに関連して大学では特別にふだんにいらない金がかかつたと思いますが、そういう金はどうして支弁したのでしようか。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 もう一つ伺いたい。官立、国立大学というものは、月謝のきめ方はどういう基準できめておるのでありましようか。大体各大学というものはそれぞれの独立採算が合うように、そういう見地できめておるのですか。収支の状況はどういうようになりますか。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 鈴木君。
第15回 衆議院 決算委員会 第15号
○迫水委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。――それでは以上で文部省所管の審議を終ります。 次会は二月二十三日月曜日午後一時から、厚生省及び農林省所管事項の一部について審議をいたすことといたします。 本日はこれで散会いたします。 午後五時十一分散会
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 それではこれから決算委員会を開会いたします。 本日は委員長がやむを得ぬ事情のため出席できかねますので、理事の私が委員長の職務代行を委嘱せられましたから、よろしく御了承を願います。 前会に引続いて、大蔵省所管事項につき審議を続行いたすのでありますが、本日はすでに二月十三日の本委員会において会計検査院並びに大蔵省当局の説明を終り、質疑未了となつておりますところの報告書九十ページ、報告番号一四三について質疑を許します。御質疑…
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 次は報告書九十四ページ以下記載の分について審議いたすのでありますが、そのうち報告番号一四九、一五一、一五二、一五三、一五四、一五七及び一六〇の七件は類似事項でありますから、それぞれ各項について重点的に詳細説明を願いたいと思います。池田説明員。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 ただいまの説明に対し、さらに大蔵省当局より説明を願います。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 御質疑を願います。吉田君。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 委員の各位に申し上げておきますが、きようは向井大蔵大臣の出席を求めておりましたところが、向井大蔵大臣は、予算委員会を開く交渉のために、どうしてもここに出て来られないからという丁重なるお断りがありましたから、一応きようは了承しておきました。御了解を願います。愛知政務次官は間もなく参ります。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 番号一六〇までの間について、ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がなければ次に進みます。
第15回 衆議院 決算委員会 第14号
○迫水委員長代理 次は報告書一〇五ページ以下に記載されている報告番号一六一、一六二、一六三、一六四、一六五の五件を一括して説明を願います。池田説明員。