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大蔵省銀行局長衆議院参議院
総発言数
1,274 件
直近の所属会派
—
直近の役職
大蔵省銀行局長
直近の発言日
1967/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会89 件・89%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 物価問題等に関する特別委員会大蔵委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 1,274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,274 件中 14 件を表示
大蔵省大臣官房財務調査官1967/05/24

第55回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○説明員(近藤道生君) ただいま仰せのございました利潤税のことにつきましては、特にフィスカルポリシーとか景気の繁閑ということとは関係なしに、むしろ恒久的な一つの税制として考えられておるように了解しております。

大蔵省大臣官房財務調査官1967/05/24

第55回 参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○説明員(近藤道生君) ただいまのところ、まだそのような具体的日程は何も固まっておりません。

大蔵大臣官房財務調査官1967/05/23

第55回 参議院 大蔵委員会 第10号

○説明員(近藤道生君) 九十八円四十銭でございます。

大蔵大臣官房財務調査官1967/05/23

第55回 参議院 大蔵委員会 第10号

○説明員(近藤道生君) ただいまちょっと。資料を取り寄せまして、すぐお答えいたします。

大蔵大臣官房財務調査官1967/05/23

第55回 参議院 大蔵委員会 第10号

○説明員(近藤道生君) 先ほどお尋ねの発行価格でございますが、九十八円六十銭でございます。

大蔵事務官(銀行局総務課長)1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○近藤説明員 私からお答え申し上げます。 大蔵省といたしましては、社内預金につきましては、あまり好ましいものというふうには考えておりません。したがいまして、今回の通牒におきましても、いろいろと金額、金利等につきまして制限的な規定を設けてあるわけでございます。

大蔵事務官(銀行局総務課長)1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○近藤説明員 出資の受け入れの法律によりまして、三年以下の懲役もしくは三十万円以下の罰金ということになっております。

大蔵事務官(銀行局総務課長)1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○近藤説明員 そのとおりでございます。

大蔵事務官(銀行局総務課長)1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○近藤説明員 そのとおりでございまして、事業生以外の者が受け入れれば罰則の適用がございます。

大蔵事務官(銀行局総務課長)1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○近藤説明員 その点につきましては罰則がございません。ただ、御指摘のように、労働基準法のそもそものたてまえから申しまして、最低の金利を法律上設けておるわけでありまして、金利の高いほうにつきましては、ただいまおっしゃいましたとおりの関係でとかく乱に流れるおそれがございますので、その点につきまして今回の通牒が出されたわけでございます。

大蔵事務官(銀行局総務課長)1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○近藤説明員 ただいまは、社内預金の保護につきまして特別の法律というものは、会社更生法の場合だけでございまして、御指摘のように、きわめて保護に十分でない面もあるわけでございます。そこで、昨年の衆議院の委員会におきまして、大蔵大臣が、原則として好ましくないのでできるだけ保護を徹底するような方向で研究をいたしたいという御答弁をいたしておりますが、その趣旨に沿いましてこのたびの通達が出されたわけでございまして、このたびの通達の実施の状況その他…

大蔵事務官(銀行局総務課長)1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○近藤説明員 ただいま労働大臣からおっしゃいましたことと全く同趣旨でございます。

大藏事務官1948/04/28

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第22号

○説明員(近藤道生君) 只今御質問のございました點に關しましては、先程の覺書に加えまして、ESSで開かれました通貨の圖案に關する懇談會の席上で、現行の五十銭の政府紙幤は菊の御紋章があること、それから櫻を用いてあること及び大日本帝國政府という字が入つておること等の理由によりまして、表裏共に甚だ圖柄が好ましくない、從つて前の覺書にも牴觸し、その後一年を經てまだ流通しておるから、成るたけ速かにこれを囘收するようにということを重ねて示達されて参…

大藏事務官1948/04/28

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第22号

○説明員(近藤道生君) 只今御質問のございました大日本帝國政府の帝國という字の入つておりますものは外にもございますし、又櫻の入つておりますものも外にもございますしいろいろございますですが、ただ五十銭の現行の臨時通貨法によります小額紙幤は、それらのものを皆附けている。いろいろの要素が一度に出ておるという點におきまして、特に好ましくない、そういうことを考えられております。