近藤英明
会議録に記録された「近藤英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,779 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 1947/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会79 件・79%
- 本会議21 件・21%
※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 議院運営委員会 第27号
○參事(近藤英明君) まだ設計はでき上つておりません。
第1回 参議院 議院運営委員会 第27号
○參事(近藤英明君) ただ議員宿舍につきましては、先般一應の設計を作つて參りましたが、どうも甚だ不滿足のように總長も考えられまして、總長において別な考え方をしたらというような意見を述べられまして、それは持歸つて、從つて皆樣の御手許に行く程度のものはまだでき上つておらないわけであります。
第1回 参議院 議院運営委員会 第21号
○參事(近藤英明君) その問題につきましてはいずれ總長からお答え申上げます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○參事(近藤英明君) 只今のは金額の御決定は兩院の議院運營委員會の合同審査會で決定するのでございます。それからその財源は、今度の議會に提出せられます追加豫算でその豫算ができることに相成つておる次第でございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○參事(近藤英明君) お答え申上げます。只今の手當の問題は、新規のことに相成るのでございまして、それから法律が出てこれによつて初めて支出し得る、豫算も新規の豫算になりますので、この豫算が通つてからでないと支出はできませんのであります。それから旅費の増額のことにつきましては、現在旅費の豫算は二百圓を基礎として、旅費が現在あるわけでございますから、これを四百圓として、假に支拂うといたしますれば、その囘數等によつて不足は生ずるかも知れませんが…
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○參事(近藤英明君) バツジのことにつきましては、確か第一囘か第二囘の運營委員會であつたかと記憶いたしますが、その前にもここでお話いたしたことがあつたと思います。バツジがどういうふうになつておるかということにつきまして、私からお答え申上げたかと記憶いたしますが、それは現在お使いになつておるバツジは第一囘の國會に間に合せますために、とにかく間に合せのものを速かに作ろうということで事務局におきまして、記章を作ります商人と協議いたしまして、一…
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○參事(近藤英明君) さよういたしますと、手續としては金とか銀とかで作りますような場合には、その放出の手續、それからデザインは衆議院の例を申上げますと、衆議院は美術學校の專門の方に設計をお願いしたと聞いております。それでこちらでもそういうものを注文いたすとしますと、そういうことにつきまして、どういうところへ注文したらいいか。どういう所へデザインを頼んだらいいかという御意見、圖案にしてもただ我々の記章を作つて呉れ、これでは注文を受けた方で…
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○參事(近藤英明君) 衆議院の例で大體お分りと思いますが、衆議院はこの四月か五月の初めに注文いたしまして、手續きいたしまして、美術學校へデザイナーの方を頼みまして、それから司令部の方へ頼んで金銀の放出許可を得て、實際に取りかかつて、数日前に出來上つて、議員のお手許へお配りができた、かような次第でございまして、こちらが注文いたしましても、實際にするといたしまして、それよりも早く行くということは考えられないと思います。これは銀の放出の問題と…
第1回 参議院 議院運営委員会 第20号
○參事(近藤英明君) それでお決め頂きますものは、どこにデザイナーをやつて貰うかという問題を決めなければならぬ。次には材料として金銀をお使いになるかどうかということを決めなければならぬ。その場合には、金銀の放出について関係方面の許可を得なければならんので、早く手續をいたさなければ間に會いませんから、この點も御決定願わなければならん。それから更に圖にしましても、大體の皆樣の意向はどういうようなものでどういうものがいいという見當でもつけば、…
第1回 参議院 議院運営委員会 第17号
○事務次長(近藤英明君) それでは追加豫算につきまして、昨日おいでにならなかつたお方もおいでのようでありますから、昨日お配りいたしましたものを配りましたが、それから尚昨日御要求になりました本年度既定豫算の分も御要求でございましたので、これも只今配付いたしました。追加豫算につきましては、今まで本委員會におきまして數囘御説明申上げまして、本委員會の御意向を伺いまして、その御意向を體しまして、大藏省及び衆議院と折衝を繼續いたして參つた次第であ…
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(近藤英明君) 只今のお話の件につきましては、衆議院の方へ事務當局からもお話いたしました。その結果衆議院の事務當局の御返事によりますると、運營委員長ともいろいろ御相談いたしましたところ、只今のところはこの問題は一應議院運營委員會では今度の手當の問題を先ず取扱う。それで只今お話のような件につきましては、近く両院法規委員會も正式の活動を開始することになつておりますから、その面としてお取扱いになるものであるということを知らして参つており…
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(近藤英明君) 職員の待遇改善の問題に關しましては、法律の手續は要しません、豫算の問題と、それから今後皆さんにお諮りいたさなければならないと存じております職員の給與規程の問題、この両面だけで片附くと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(近藤英明君) 五百五十一萬六千五百圓になります。假に議員一人當り二千圓程度と見まして、大體五百五十一萬圓程度と相成るものと存じております。参議院だけでございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(近藤英明君) 只今藤井委員、竹下委員からお話がありましたので、両方についてお話いたしますが、これは只今議事部長から申しました通り、家族手當を給するか給しないかということについては、なんら觸れておらないのであります。それで家族手當の金額を除いた額を基準にいたしましても、假にこの豫算で考えております程度一人當り二千圓という計算でいたしますならば、官吏の家族手當を入れた大體普通の収入額より更に高くなることだけは事實だと考えております。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(近藤英明君) これは先刻佐々木委員からお話がございまして、お答えいたしました通り、衆議院の方とお話をいたし、又委員長の方からもお話になつたと思いますが、その結果、衆議院の方では只今直ちに運營委員會の問題として單獨に取上げるというところまではちよつと今日進んでいないようであります。近く両院法規委員會も活動を開始いたしますので、両院法規委員會の問題として取上げるべきじやなからうかという御意向であるように聞いております。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○参事(近藤英明君) 現行の法律によりますと三千五百圓、それから只今豫算で御説明申しました一人當り約二千圓といたしますれば五千五百圓に相成るものと存じます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) 先般の國會職員考査委員會規程につきましては、大體のことを前回の委員會において私から御説明申上げました次第であります。昨日衆議院の運營委員會におきましても、この問題は御審議の結果差支えないということに御決議になつた趣でありますから、その點を申添えて置きます。尚詳細なことにつきましては、庶務課長から御説明申上げます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) この構成は國會職員法によりまして豫め決つておりますので、委員長が欠けたときは、參議院の考査委員會について申上げますならば、參議院の事務局の職員考査委員會の委員長は參議院事務總長が當たるわけであります。衆議院の場合は、衆議院の事務總長が委員長になるわけであります。従つて委員長というものは決つておるわけであります。委員長が故障のとき誰にするかとういことは、豫め委員長が指定して置く。恐らくはその委員長は事務次長を指定する…
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) お答えいたします。幹事のやります仕事の準備と申しますのは、この委員會にかけるものを、どういうものをかけるというようなことの書類の準備をするという程度のことでございますので、準備と書きました次第でございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) これは本規程の全般にわたりまして、文官の任用選考委員會、分限委員會、懲戒委員會の參者をこれは合體せられたようなものでございますので、これらの規定を參酌いたしまして、さような言葉を用いました次第でございます。