近藤英明
会議録に記録された「近藤英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,779 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 1947/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会79 件・79%
- 本会議21 件・21%
※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) 七千坪の土地の單價は坪五百圓に見積もられております。これは勧業銀行の評價額そのままであります。従つて現在の時價から申しますと相当安値であると思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) 本館の鉄筋コンクリートの方は坪一萬五千圓、木造の面につきましては、坪六千圓これも勧業銀行の評價額でございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) 議員宿舎につきましては、只今申しました既定豫算の中で一番最初に造りますのが、議員宿舎を建築するというふうに豫定いたしております。この議長官舎の方は、議長官舎並びに、事實こちらの本館の非常な不足がございますから、本館の不足を或る程度向こうを實際に多少手を入れまして、本館の非常な不足の面も多少あちらで補えるのじやないかと、其様に考えております。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) これはそういう點もやりようによつてはなる途があり得るかと考えますが、現在まだ向う様の所有の關係もあるので、どうも思うように手を入れる點なんかよく分かりませんので……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) 御承知の通り、本館の非常な狭隘で困つておりますので、今回議長官舎並びに事務局分室というものを購入することができますれば、この事務局の中にございます事務室の中、此所になくとも何とか辛抱できます面はできるだけ向うに移しまして、こちらにできるだけ余裕を作りたい。其様に考えております次第でございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) 政府委員室も、實は政府委員室の側から非常に窮屈であるということを言われております。かなりこれも、私共見ましても、相当無理をされておるのではないか。一つの部屋にも数廳一緒に入つてをられる面も相当あるようであります。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) 三百七十五坪に相成つております。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) 建坪でございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) 敷地は一千坪に相成つております。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) これも單價は勧業銀行の評價額によりまして、土地は坪五百圓に見積もられております。建物は鉄筋コンクリートのものが坪一萬四千圓に相成つております。
第1回 参議院 議院運営委員会 第13号
○参事(近藤英明君) これは全部ではございません。部分的に一部木造瓦葺で建増しをいたしたものがございまして、この木造瓦葺のものは單價で坪五千圓に見積もられております、全部これは勧業銀行の評價額で、時價に見積るより非常に安い値で見積つて、売主もそれで差支えないということであります。
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○參事(近藤英明君) 只今お手許に印刷物をお配りいたしましたが、五件ございますうち、二件は法律案でございます。三枚目の所にありますが、「國會議員の特別手當に關する法律」、これは先般運營委員の打合會の時に、大分前になりますが、ちよつと申上げた件でございまして、現在の議員の歳費の不足額を、特別手當で以て、一般官吏の給與の上位に行くようにしようという案で、衆議院案といたしまして、人期議會に衆議院より提案いたしたいという趣意でございます。衆議院…
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(近藤英明君) 只今のお話り點は、議員の手當の金額を決定するに當りまして、官吏の給與の總額、その中から家族手當を除いた總額の一番高い額よりも高いところで決定しよう、こういう案でございます。家族手當の額というものもそれに入れるといたしますと、それは個人で皆違いますので、最高額というものがちよつと計算に出ませんのでございます。例えばここで官吏の最高額と申しますのは、各省次官の給與額というものが基準になりますので、これは計算が出ます。そ…
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(近藤英明君) 滯在雜費の關係はありません。
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(近藤英明君) はい。
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(近藤英明君) 議長三千円、副議長二千五百圓、議員二千圓というものでございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(近藤英明君) 率で行くと一緒になるというのです。
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(近藤英明君) 一般官吏の最高額というのは、今まで次官級ということに考えて進められておるようでございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(近藤英明君) 官吏は既に現在手當が附いておりますのです。現在一手六百圓というのが實行されておりますが、これによつて貰つている金額を基礎にいたしまして、その上にこれを見てやつたわけでございます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(近藤英明君) 七月から増給になりますが、この二千圓を以て行きますと、大體それに上廻るという建前でこれは考えております。