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参議院事務総長参議院
総発言数
1,779
直近の所属会派
直近の役職
参議院事務総長
直近の発言日
1949/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会79 件・79%
  • 本会議21 件・21%

※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,779 20 を表示
参事(事務次長)1949/04/07

5参議院 議院運営委員会 第12号

○參事(近藤英明君) 只今の点は全然間違いございません。その資格の方は……。

参事(事務次長)1949/04/07

5参議院 議院運営委員会 第12号

○參事(近藤英明君) 参事官でございます。

参事(事務次長)1949/04/07

5参議院 議院運営委員会 第12号

○參事(近藤英明君) 只今の岡元さんの御質問から先お答えいたします。華山君は大使館参事官であつて、総領事は兼任でございます。中華民國在勤になつております。北京在勤ということになつております。それからどういう方向かということにつきましては、これは委員長の御推薦のお氣持の筋は如何とも……これは各委員長から皆出て参りますので、事務当局としては御返事いたすことは御遠慮させて頂きます。

参事(事務次長)1949/04/07

5参議院 議院運営委員会 第12号

○參事(近藤英明君) 今まで必ずしもそうでないと思います。民間から來た人もございますし、いろいろございますので、どうも私さような氣持はいたしておりませんですが。

参事(事務次長)1949/04/01

5参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(近藤英明君) 労働の專門委員を労働委員長から御推薦になつておりますので、履歴書を簡單に刷りましたものを今お配りいたします。この労働の專門員には、先般、ここに刷つてあります鈴木僊吉君の方が出まして、これは委員会で再考を煩わすということになつておつたことは皆さんの御承知の通りであります。その後労働委員会におきまして、この專門員の問題について愼重に考究せられ、種々選考を進めておられた次第でございますが、その間鈴木僊吉君は、履歴書の最後…

参事(事務次長)1949/04/01

5参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(近藤英明君) 二名でございます。

参事(事務次長)1949/04/01

5参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(近藤英明君) そうです。

参事(事務次長)1949/04/01

5参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(近藤英明君) 今の二名を採用することについては、昨日午後でありましたが、昨日の運営委員会において実はこれを出してくれということで準備して待つておりました。ところが労働委員会はこの点を非常に御檢討になつて、磯部君一人にするか、或いは鈴木君一人にするかということについて御檢討の結果、結局これは丁度行き方も違う、この両名を採つた方が構成上もよかろうという結論になつたのでありまして、全会一致であつたか、採決なさつたか、恐らく採決とか何と…

参事(事務次長)1949/04/01

5参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(近藤英明君) その点は労働委員会の方の御選考の事情を存じませんから私から忖度いたしかねますが、厚生省の社会局におられたので、そういう関係もあり、又相当学者肌の人であられることは実は私も知つておりますが、そういう点から御考慮になつたのじやないかと思いますが、御選考の事情は私共外部の者としては分りません。

参事(事務次長)1949/03/29

5参議院 議院運営委員会 第7号

○理事(近藤英明君) 控室の問題は前回の議院運営庶務関係小委員会におきまして御決定になつた件でございますが、本日中村小委員長御欠席でございますので、小委員会の経過を申上げることにいたします。 前回の小委員会で、現在の共産党の方が人員がお殖えになりました関係上、共産党の控室と三階の諸派の控室だけを入れ替にしたい、こういう御意向に対しまして庶務小委員会では、面積等の関係からいつて妥当であろう、こういう結論が出た次第であります。当委員会の御承…

参事(事務次長)1949/03/29

5参議院 議院運営委員会 第7号

○参事(近藤英明君) 労働委員長から先般調査員の候補者として松川吉治君を御推薦になりましたのですが、その後本人の都合で手続進行途中辞退されましたので、代りとして労働委員長から、更に大輪宣方君、大正三年生れ、東京大学の社会学科で社会学、社会調査とを專攻された方であります。東京大学を昭和十四年三月に卒業になり、日本旅行社、大日本航空株式会社、南方航空輸送部等に勤務されまして、主として労務管理のことを担当しておりました。それから終戰後同社を引…

参事(事務次長)1949/03/19

5参議院 議院運営委員会 第5号

○參事(近藤英明君) 二件ございます。一件は本院の部員を参事に任用いたしたいと思います。名前は保家茂と申します。明治三十年一月十日生れで、日本赤十字社大阪支部会計課長、それから陸軍経理官、第一復員官等をいたして、その他明治大学嘱託、日本赤十字社嘱託等の経歴があります。現在は参議院の部員といたしまして参事に相当する待遇をするという扱いになつております。職務は議員会館の事務長の職務を担当、現在もいたしております。今後も引続いてその職務を担当…

参事(事務次長)1949/03/19

5参議院 議院運営委員会 第5号

○參事(近藤英明君) 二級の調査員であります。

参事(事務次長)1949/03/19

5参議院 議院運営委員会 第5号

○參事(近藤英明君) 資格審査の関係につきましても、私共の資格審査を今まで扱いました点から申しますと、満州國の仕事が全部実業関係でございまして、実業部の関係、農林関係、殖産関係、それから労働関係、経済関係というのが主でございますし、それから二級官でございますから大体資格審査の点ではこの履歴書の面だけでは全然引つ掛かりはないと思います。別に著書とか演説とかがあれば別でありますが……。

参事(事務次長)1949/03/07

5参議院 議院運営委員会 第4号

○參事(近藤英明君) 予備金支出のことにつきまして、内容の御説明を申上げます。新給與の切替に伴います給與の支拂不足の補填のために國会予備金の支出をし、更に不足となる部分は國庫から支出を受けることとしたのでございますが、右の支出は丁度三月分の給料を……、只今お手許に表を差上げましたが、所要額の一、二、三、四までの合計額が九百七十七万余円となります。それから十二月分の給與引上げに伴う精算追給額が五十八万六千円、合計一千三十六万余円となります…

参事(事務次長)1949/03/07

5参議院 議院運営委員会 第4号

○參事(近藤英明君) 只今から御承認を得ますために申上げます三件でございますが、いずれも常任委員会の調査員の任命に関するものでございますが、これは庶務関係小委員会でよろしいわけでありますが、庶務小委員だけお集りを願うことを避けまして、この際便宜当委員会の御承認を願う次第であります。 先ず運輸委員長から採用方御推薦になつております候補者栗生澤喜典でありますが、これは大正四年十二月二十六日生れで、昭和十二年に東京商科大学を卒業して、後に拓務…

参事(事務次長)1949/02/18

5参議院 議院運営委員会 第3号

○參事(近藤英明君) これは運輸の板谷委員長からの御推薦で、運輸常任委員会の專門員といたしまして古谷善亮君を採用することについての同意を求められております。古谷善亮君は、大正十四年に東京帝國大学の法学部政治学科卒業、同年高等試驗行政科合格、直ちに鉄道省に入られまして、鉄道事務官、それから鉄道省の陸運監理官、鉄道省運輸部庶務課長、鉄道省監督局鉄道課長、総務局会計課長、大臣官房法規課長等を歴任されまして、昭和十八年鉄道監、これは当時の勅任官…

参事(事務次長)1949/02/12

5参議院 議院運営委員会 第2号

○參事(近藤英明君) 調査派旅費といたしましては、大体八十六万円見当ございます。それで今ほぼ二百万円見当になつておりますが、そうしますと、議員の應召旅費その他から流用しなければならんかと、かように考えております。

参事(事務次長)1949/02/12

5参議院 議院運営委員会 第2号

○參事(近藤英明君) それは、まだはつきり計算いたしておりませんから正確なものは出ませんが、今の二百万円程度の流用は不可能ではないと思います。できることはできると思いますが、全面的にまだ委員部長の説明が済んでおりませんが、同行者の旅費が全然入つておりません。專門員とか、書記とか、事務局の者については別個の計算になります。それも相当その外に出さなければならんかと存じております。

参事(事務次長)1949/02/12

5参議院 議院運営委員会 第2号

○參事(近藤英明君) 特別な理由というのはございませんが、派遣が非常に今までのところは現在は同じものがあるわけなのですが、今度それをやりますと、あとから窮屈になるという事実が出て來るので、特別な理由は別に発見できません。