近藤英明
会議録に記録された「近藤英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,779 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 1949/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会79 件・79%
- 本会議21 件・21%
※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○參事(近藤英明君) どうもこの記憶は全然ございません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○参事(近藤英明君) 議員派遣要求書は、本案ならば本委部長からお読みいたしまして先申上げるべきでありますが、ここに便宜派遣要求書の一覧表を作りまして、お手許に三枚綴りがございます。これを御覧頂きたいと思います。そこで事務当局といたしましては、一應皆さんに申上げたお考えを願いたいと存じますのは、別のこのべらべら紙の小さい方の予算関係を御考慮願いたいと存じます次第であります。これは刷り方がちよつとまずいのでございますが、一應申上げますが、國…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○参事(近藤英明君) まだ承認はなさつておりません。ここで御承認なさいますにつきまして、御参考までに申上げた次第でございます。ついでにもう少し立ち入つて申上げたいと思いますが、よろしいでしようか。(「どうぞ」と呼ぶ者あり)それではちよつと申上げておきますが、今日実は運輸委員会で大体の方針が決つて、こういうふうにしたらということでも決まれば、更に各委員長に申上げて、委員会においてこれをいろいろ御檢討願うとすれば再檢討して頂いて、それが本会…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○参事(近藤英明君) 親則として一人だそうでございますが、職員の方は鉄道の汽車賃が入ります関係で旅費が高くなります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○参事(近藤英明君) 中村さんのおつしやつたのは、調査人は一回に限る、四班五班になつているのは三班以下に制限すること、一行は四、五名というのを三名以内とすること、第一期分の予算は成るべく少くして第二期以後に繰延べて貰うこと、予算は現在御要求になつておるものの、標準として半減する、こういうことであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○参事(近藤英明君) 只今選挙法の改正の特別委員会から、その当該委員会に必要といたします経費につきましての御要求が出て参りましたので、この点につきまして、申上げたいと思います。そこで只今ここへ手許に参りましただけで、内容につきまして詳細な檢討は加えておりませんが、大体申しますと、月額十五万円を要する。十ヶ月間の継続として百五十円を要するということでございます。内訳といたしましては手当及び給與金として、謝金及び賞與金のようなものが六万円月…
第5回 参議院 議院運営委員会 第42号
○参事(近藤英明君) 先刻休憩前にちよつと申上げました、選挙法改正に対する特別委員会に必要な経費を休憩中に印刷いたしましてお手許へお配りいたしましたのがそれでございます。それを御覧頂きたいのでございます。内容は御覧の通りでございまして謝金は六万円、旅費といたしまして委員旅費が三万六千円、証人旅費一万四千円、職員旅費が二万円、消耗品費が五千円、食糧費が五千円、役務費の方で通信筆耗が五千円これが十五万円の内訳であります。 念のために申上げま…
第5回 参議院 議院運営委員会 第41号
○参事(近藤英明君) 共産党の中野重治君から緊急質問の通告があります。参議院の法務委員会の最高裁判所との間における國会の國政調査権をめぐる意見の対立に関する緊急質問。それで出席要求者を首相、法務総裁、最高裁判所長官、参議院議長、参議院法務委員長、質問時間十五分、以上でございます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第39号
○参事(近藤英明君) その点につきましては、議院運営委員会散会後、小委員会を開いてお諮り願いたいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第38号
○参事(近藤英明君) 人事の点についてお諮りいたします。常任委員会專門員岩村忍君より文部委員長田中耕太郎委員長の承認を得て辞職願が提出になつております。右御承認を願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第35号
○参事(近藤英明君) 昨日も超過勤務に関する問題につきましては、中村さんから、どのくらい日曜日に働いたらかかるか、というような御質問がございましたのに対しまして、私は全職員が約一千人近くおりますので、これを超過勤務をさした場合には、一時間五万円と申上げた。これは五万円という点は間違いございません。從つてそれを十時間やれば五十万円という金がかかる、それをそのまま日曜日にやつてそれが代休が出されない場合には、それだけの超過勤務がかかるという…
第5回 参議院 議院運営委員会 第35号
○委員長(近藤英明君) 只今五十時間云云というお話でございますが、五十時間の請求に対して三十時間に仕切つたという事実はございません。これは記録部当局で、どういうふうに記録部で予算をその中でおやりくりになつておるか、私は報告を受けておりませんから存じませんが、会計において請求を受けてそれに対して支拂つたものは、三十時間の予算の限度で賄い得たということははつきりいたしております。
第5回 参議院 議院運営委員会 第35号
○参事(近藤英明君) 御参考までに申上げて置きたいと思いますが、速記の超過勤務の計算の仕方というものは、外の超過勤務の仕方は極めて簡單でございます。これは午後五時半が退廳時間ならば、六時半までおれば一時間というものは超過勤務が附くということは明瞭であります。速記の計算はそういうふうになつておらんのであります。速記は三十六時間何ぼという勤務時間のときの方法によりますと、一日速記者の働ける分量というものは、二回半出る分量がその正当な分量だ、…
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(近藤英明君) 便宜私から参議院事務局の職員並びに参議院法制局職員の定員に関する件を御説明申上げます。お手許に印刷物を配付いたしましたが、事務局関係の定員規定中の改正案でございます。これをお諮りいたします。今回は議院事務局法第一條第一項、同じく議院法制局法第一條第一項により議院の議決を要する事件でございますので、当委員会にお諮りする次第であります。それからこれの定員規程の改正の根拠は、本年度の、先般この國会を通過いたしました本年度…
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(近藤英明君) 現行のは法規集二百二十三頁にございます。現在定員は参事六十三名、主事三百五十一名となつております。專門員、調査員、調査主事等のは変更はございません。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(近藤英明君) それは英文に飜訳いたします飜訳員でございます。その人間の数が二十六名こちらに入ります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(近藤英明君) 念のために申上げますが、人員の内訳を細かく申しますと、会館、宿舍等の増設に伴う職員の増と、それから飜訳員のような嘱託員を本官に組替える等に要する増、こういうものが純増であります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(近藤英明君) 予算措置は全部終つております。先般通過いたしました今年度予算に全く対処いたしたものでございます。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(近藤英明君) 会計課長の話では一時間について五万二千円くらいだそうであります。
第5回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(近藤英明君) 拂つております。