近藤英明
会議録に記録された「近藤英明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,779 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 1951/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会79 件・79%
- 本会議21 件・21%
※ 全 1,779 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 議院運営委員会 第24号
○事務総長(近藤英明君) いずれ皆さんの身体の御状況を伺つた上で……。(笑声)本日は直ちにはあけません。いずれお話があるまで閉めておきます。
第12回 参議院 議院運営委員会 第23号
○事務総長(近藤英明君) 社会党第三控室の島清君から、中小企業年末金融に関する緊急質問、大蔵大臣、法務総裁、通商産業大臣、経済安定本部長官、労働大臣、以上五国務大臣を要求され、時間は十五分間という御申出でございます。
第12回 参議院 議院運営委員会 第22号
○事務総長(近藤英明君) 小笠原さんから御注意ありました通り、事務局といたしましては誠に申訳ない間違いでございまして、事務総長としても深くお詫びを申上げます。そうして爾今こういう点につきましては、十分な注意をいたすようにいたします。なお從來小委員のお扱い方につきましては、口頭のお申出等で便宜な措置をとつておりました関係もありましたが、これらの点につきまして十分考慮いたしまして、書類等も整備する方法も更に早速実施に移すべきことを御報告申上…
第12回 参議院 議院運営委員会 第22号
○事務総長(近藤英明君) 只今緊急質問が二件出ております。その一つは、社会党第二控室の門田定藏君から、昭和二十六年度産米供出問題に関する緊急質問、所要時間十五分、農林大臣と大蔵大臣を要求されまして二十二旧以後を希望するというお申出、今一件は社会党第三控室のカニエ邦彦君から、国費の濫費と官紀粛正に関する緊急質問、所要時間は二十分、総理大臣、法務総裁、文部大臣、電通農林、建設、大蔵、特調長官等を御要求になりまして、二十六日を御希望に相成つて…
第12回 参議院 議院運営委員会 第22号
○事務総長(近藤英明君) 木下源吾君他六名から綱紀粛正に関する決議案が本日提出せられ、本件に関しましては、同じく木下源吾君他六名の発議者から、委員会審査省略の要求が出ております。よつて本委員会において、委員会審査省略の件をお諮り願いたいと思います。それで、案文が刷つたのがないそうでありますから、簡單でありますから朗読さして頂きます。 綱紀粛正に関する決議案 政府は頻発する公務員の汚職事件につき適切にして断乎たる措置を講ずべきである。 右…
第12回 参議院 議院運営委員会 第22号
○事務総長(近藤英明君) お名前を読みます。木下源吾君、境野清雄君、岡村文四郎君、水橋藤作君、岡本愛祐君、兼岩傳一君、小泉秀吉君、以上でございます。
第12回 参議院 議院運営委員会 第22号
○事務総長(近藤英明君) 本会議は二十三日、明後日が定例日になるわけです、金曜日で……。ところがその日が丁度休みでございまして、今週中には定例日はない、來週月曜までは定例日はない、そういうことになります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) 先ず最初に御報告を申上げます。本日日本社会党参議院議員会長金子洋文君の名を以ちまして、議長宛に、日本社会党参議院議員会を解散いたすことになつたというお届出がございました。この意味は院内交渉団体の日本社会党を解散すると、かような意味に了承いたしております。次に小泉秀吉君を代表とする同君ほか二十九名で日本社会党第三控室結成の届出が出ております。更に金子洋文君ほか二十九名で日本社会党第二控室結成の届出が同じく出ており…
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) 事務的に一応申上げますと、政治的結社の問題は院内の問題と一応心得ております。それから交渉団体の問題といたしまして、院内では交渉団体が二つあるという事実だけの問題として一応まあここで申上げたわけでございます。
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) その問題につきましては、交渉団体の届出を受けられた場合に皆さんの御判断によつて、さような必要のために、さような事態の下に行われた場合、それを如何処置するかということは、その事態に臨んで御決定になるべきことじやないかと一応私どもは考えております。
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) 交渉団体としての届出があれば、その一つの交渉団体が定数を以て成立いたしますと、今後における議員の割当の問題、委員長の割振の問題、すべてその団体を相手にして交渉なさることになると思うのです。單に一日だけでやつて翌日から又一緒で、又分れると、こういうことはすでに私は良識ある国会において行われないことであり、多分皆さんも御承認なさらないだろうと私は考えております。そういうことは、又御承認になつてはならないことだろうと…
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) 前段に社会党からお届出のあつたことにつきまして、報告として申上げました趣意は、すでにお届出が議長に対しでありました際に、交渉団体としてはここに成立しておるという意味の下に御報告として前段で申上げ、措置の問題はここでお諮りを願うというふうに私どもは心得ております。
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) それは院内交渉団体の数が何ぼなければならんというようなことについて、衆議院ではいろいろ御協議になつて、或る協定ができておると思います。これは協定に基いてそれが成立する問題であると思います。協定がなければ、国会議員の団体がお届出があれば、それが直ちに交渉団体になる。本院においては数が二十五名以下はいけないとかいう申合せが現在ございませんので、すでに六名或いは四名というような数で交渉団体が成立して、各種の交渉に応じ…
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) 議長はそれを受けて、直ちにそれに基いて他の措置をとると、こういうことであります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) 他の措置というのは、先刻申しました議席を本日から変えるということと、本日から社会党の第四控室を両団体の共管として、便宜上の措置としてこの国会だけ承認するということ、それから委員の変更の問題は、他の党派には関係なくこの国会だけは調整ができるのじやないかと、この三件だけを申上げた次第であります。
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) お説の通りでございます。
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) 羽生三七君ほか二十六名から農林業振興基本政策確立に関する決議案が提出に相成つております。なお発議者羽生三七君ほか二十六名からは本委員会の審査省略をせられたいという要求が出ております。右委員会審査省略要求に関する件をお諮り願いたいと存じます。
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○事務総長(近藤英明君) 只今おつしやつたのは、国際連合食糧農業機関憲章を受諾することについて承認を求めるの件だと存じます。本件は聞きますところによりますと、本日委員会はまだ予備審査の形になつておりますが、本日上るように一応外務委員会のほうから伺つております。
第12回 参議院 議院運営委員会 第19号
○事務総長(近藤英明君) 今朝の運営小委員会で一応申上げましたが、社会党の松永義雄君から綱紀粛正に関する緊急質問十五分間、通産大臣、大蔵大臣を御要求になつております。
第12回 参議院 議院運営委員会 第19号
○事務総長(近藤英明君) 只今赤木さんから詳細のお話のありました通りでございまして、自治委員会の規則に従いまして、会館の問題については自治委員会を通じてでなければ要望いたさないということが規則に定まつておることは事実でございます。それからなおその際木村さんからのお話で、会館においては事務室、受付等において電熱器を使つておる云々ということがお話ございましたが、さような事実はございません。湯沸器は夏冬通じてお湯を沸かしますという関係がありま…