近藤純五郎
会議録に記録された「近藤純五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,339 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保険局長
- 直近の発言日
- 1996/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 医療6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民福祉委員会71 件・71%
- 決算行政監視委員会第三分科会18 件・18%
- 予算委員会11 件・11%
※ 全 1,339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 茶谷氏が小山氏と連れ立って市町村に行ったかどうかという事実でございますが、この関係で大変埼玉県庁に御迷惑をかけているわけでございますけれども、茶谷氏が逮捕されておりますので私ども彼から聴取ができないわけでございまして、残念ながら私どもとして事実確認はいたしておりません。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 各都道府県への厚生省からの出向者でございますが、事務系のⅠ種の職員で都道府県に出向している数でございますけれども、二十三名でございます。そのほかに医師の資格を有します技術職員等が五十三名出向しておりまして、合計で七十六名でございます。 それで、なぜこういうところに行っているのかということでございますけれども、私ども医療とか福祉とか地域に密着した行政をやっておりますので地方の経験を生かした行政というのが大事である…
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 昭和四十六年の五月からでございますから二十五年間にわたっております。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) きのう先生が御指摘のような言葉を使ったかと存じます。私の気持ちといたしましては、あそこに入った者がすべて悪いものにとられるのはいかがかと、こういう趣旨で申し上げたわけでございますけれども、言葉としては非常に不穏当だということでございますので、おわびして訂正をいたしたいと存じます。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 岡光前次官につきましては、報道で数々の疑惑が言われているわけでございます。できれば私どもも全部調査をいたしたいわけでございますけれども、何分力不足でございますので、はっきり申し上げて十分な調査は進んでおりません。 私どもが持っている資料、これは海外渡航なんかも持っておりますし、関係者も私どもの職員が多いわけでございますのでそれらからの聴取は十分できるわけでございます。そういう意味で、不十分ではございますが、金銭…
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) まず、医療福祉研究会につきまして若干私どもが知っていることにつきまして、重複いたしますけれども……
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 医療福祉研究会、私どもが十数名と申し上げましたのは厚生省関係、他省庁の方もいらっしゃいますけれども、それらも含めまして十数名でございます。そのほかに民間の方がいらっしゃいます。恐らくこれが数名から十名程度いらっしゃるんじゃないかと思います。したがって、報道では二十数名となっているのではないかと存じます。 それで、資料の関係でございますけれども、いずれは出したいと思っております。ただ、これははっきひ申し上げて私ど…
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 十八日まで国会があるというふうにお聞きしておりますので、その中では発表できるように努力をしてまいりたいと考えております。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 私が個人がしでかした問題だというふうに言った覚えはございませんし、現にこれはもう私ども厚生省全体のかなりの部分が侵食された問題だと、こういうふうに思っておりまして、そういう意味では非常に深刻な問題として取り組んでいるわけでございますが、先ほどから申し上げておりますように、何分私ども強制力がないわけでございまして、限られた時間で行っておりますのでまだまだ不十分ではございますけれども、その中では可能な限りの調査を深…
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 私ども基本的には職員その人とその親族というのは全く別の人格だと、こういうふうに考えておりまして、職員の親族が理事に就任すること自体は問題ではない、こういうふうには思っております。ただ、こういうふうな形で親族関係を利用したような不正、不当な活動がある、こういうことでありますれば、これはそれそのもののチェックをやるようなシステムづくりをする必要がある、そういう問題ではないかなと、こういうふうなことで理事そのものとい…
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 必ずしもそういうルールはございません。 それで、茶谷君が立候補するときに、これは官房長としてというより、前に私の部下だったわけでございまして、年金局長時代の部下であったわけでございまして、私のところに御相談がありました。しかし、私は今のような時期に出てもらうのは困る、何とか自重してくれないか、こういうことを何度も申し上げたわけでございますけれども、彼の方はぜひ出たいと、こういうふうなことでいわば振り切るような形…
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 新聞報道との関係でございますけれども、当初言われておりますのはゴルフ場の会員権の問題、それから車の提供、それから夫人の社会福祉法人への理事の就任でございます。 この内容でございますけれども、ゴルフ会員権はそういう事実はない、こういうふうに明快に否定されておりまして、なぜそうなったんだろうと、こういうふうな感じでございました。 それから、車の提供でございますけれども、これはどちらかといえば奥様をかばったのではない…
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) やっぱり車の関係は問題だと思います。しかも数多くの疑念が少しずつ出てくる、こういうことにつきましてはやはりその疑惑自体が、疑惑が起こされた事態というのがはっきりすれば私どもとしては大変問題だというふうに思っております。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 小山氏との出会いでございますけれども、小山氏が亡くなられました代議士の秘書をされていたそうでございまして、二十年近く前のようでございますけれども、その時代からのおつき合いである、こういうふうにお聞きしております。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 正確には把握しておりませんでした。そういうふうなうわさがあるというのは聞いておりました。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 定期的にどの程度行くかによって変わってくるんだと思いますけれども、こういうふうに年に何回も行くというふうな形になりますと、ちょっと正確ではございませんけれども、届け出か何かの手続が要ると思います。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) ちょっと私今その辺わかりませんのであれですが、たしかそういう手続が要るのではないかと思います。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) まちづくり検討委員会が開かれた……
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 時期がわかりませんので、ちょっとお答えできません。
第138回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○説明員(近藤純五郎君) 前次官の岡光序治氏でございます。