近藤昭一
会議録に記録された「近藤昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,245 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- 宇宙11 件
- 通商・貿易9 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 環境委員会 第4号
○近藤副大臣 田中委員にお答えをさせていただきたいと思います。 事業実施区域が複数の地方公共団体の区域にまたがる対象事業については、事業者が各地方公共団体の審査会に対応する必要がある場合があるため、合同審査会の開催等により審査手続を効率化し、事業者の負担を軽減するよう求める意見が中央環境審議会でも示されたところであります。 このような場合に、審査手続を効率化するため、地方公共団体の判断により運用上対応することも可能であると考えております…
第176回 衆議院 環境委員会 第4号
○近藤副大臣 お答えをさせていただきます。 江田委員におかれましては、環境副大臣もお務めになられ、大変に環境行政に精通されておられる、私も大変に敬意を表しております。 今御指摘の点でありますけれども、言うまでもないわけでありますが、このスクリーニング制度、第二種事業について環境影響の大きさを判定し、影響が大きければ環境影響評価手続を事業者に義務づける、こういうチェック機能であるわけであります。 それで、御指摘のように、実績としては三件の…
第176回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(近藤昭一君) おはようございます。 環境副大臣の近藤昭一でございます。 中川委員におかれましては、環境事務次官もお務めになられ、環境行政に大変に精通しておられるわけでございまして、改めて中川委員始め参議院の環境委員会の皆さんに副大臣の私の立場からも、さきのCOP10、御視察もいただきまして、多くの御支援をいただいたことに感謝を申し上げたいと思います。 その上で、今御質問をいただきました生物多様性条約、この締結には途上国、そして…
第176回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(近藤昭一君) 御指摘のとおり、第二条において、保護地域とは、保全のための特定の目的を達成するために指定され又は規制され及び管理されている地理的に特定された地域をいうということになっているわけであります。その中で、我が国においては、国立・国定公園等の自然公園、自然環境保全地域等は少なくともこれに該当するものと考えております。 現在、陸域では国土面積の約一四・四%を国立・国定公園等の自然公園や自然環境保全地域が占めると、海域につい…
第176回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(近藤昭一君) 大変に貴重な御指摘をいただきまして、ありがとうございます。 少し繰り返しになるところもありますが、少し道筋をたどってお答えをしたいと思いますが。 今御指摘にもありましたように、法律に基づいてまず市町村が地域連携保全活動計画を作成をするということであります。そして、これも今御指摘があったわけでありますが、NPOが積極的に市町村に対して具体的な提案をできる旨が規定されている。こうしたことが、御承知のとおり、今まででも…
第176回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(近藤昭一君) 長谷川委員におかれましては、北海道を中心に大変に全国的にも活躍をされて、ただ、愛知県出身であり、また私の高校の同窓でもあるということでございまして、環境問題についてまた一緒に取り組んでまいりたいというふうに思います。 里山でありますけれども、位置的には町と奥山の間ぐらいにある、例えば水田やため池、雑木林など、我が国の原風景とも言えるところだと思っています。ただ、そこの一つの特徴としては、長年にわたる人間の働きかけ…
第176回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(近藤昭一君) 大変に重要な御指摘であると思っていまして、まさしく私どもの年代ということかもしれません。そういう意味では、私自身の個人的なことで申し上げましても、里山というか、こうしたものを大事にするという心を忘れてはならないということで、私も二人の子供がおりますけれども、できる限り、なかなか休みというのも取れないわけですが、休みにはこうした原風景には連れていくと、こういうふうに私としても個人的にはやっております。 また、SAT…
第176回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(近藤昭一君) 御指摘のことは大変に懸念をされるところであると思います、私自身も。 ただ、御承知のとおりCOP10においては米国はオブザーバーとして参加でありまして、かなりいろんなところに御参加であったというふうに私も承知をしております。そういう意味では、決して生物多様性の保全に後ろ向きなのではなくて、これまでも国際協力を進めているほか、COP10の議論にも、先ほど申し上げましたように参加をしようという意図は私も現場におりまして…
第176回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(近藤昭一君) 済みません、私もちょっとバスバーガー食べてないものですからちょっと味の評価はできないんですけれども、聞いたところで、サイドイベントとしての評価ということでお答えをさせていただきたいと思いますが、十月の二十日と二十一日に国際会議場内において行われたと、我が国の外来生物法の仕組みや外来生物対策の取組を国内外に発信するために行われたということであります。 そして、その中でバスバーガーが、琵琶湖産の特定外来生物オオクチバ…
第176回 参議院 環境委員会 第4号
○副大臣(近藤昭一君) 私の携帯番号も大臣のところに入っていたわけでありますけれども、大臣から御指名をいただきまして、一緒に頑張ろうということで御指名をいただいたということでございます。 ありがとうございます。
第176回 衆議院 環境委員会 第1号
○近藤副大臣 環境副大臣を拝命いたしました近藤昭一でございます。 松本環境大臣のもとに、環境副大臣としての責任を十分に果たしていくために、精いっぱい環境行政に努めていく所存でございます。小沢委員長を初め各委員の御協力、御指導をよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。(拍手)
第176回 参議院 環境委員会 第1号
○副大臣(近藤昭一君) 環境副大臣を拝命いたしました近藤昭一でございます。 松本大臣の下に、環境副大臣としての責務を十分に果たしていくために精いっぱい環境行政に取り組んでいく所存でございます。 北川委員長始め委員各位の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。(拍手)
第175回 衆議院 総務委員会 第2号
○近藤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、地方交付税の増額等に関する陳情書一件、また、意見書は、一括交付金制度による安定的な地方財源の確保に関する意見書外五十五件であります。 ————◇—————
第175回 衆議院 総務委員会 第2号
○近藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百七十四回国会、内閣提出、参議院送付、地域主権改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第175回 衆議院 総務委員会 第2号
○近藤委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百七十四回国会、内閣提出、参議院送付 国と地方の協議の場に関する法律案 及び 地方自治法の一部を改正する法律案 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第175回 衆議院 総務委員会 第2号
○近藤委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 行政機構及びその運営に関する件 公務員の制度及び給与並びに恩給に関する件 地方自治及び地方税財政に関する件 情報通信及び電波に関する件 郵政事業に関する件 消防に関する件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 総務委員会 第2号
○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 総務委員会 第2号
○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第175回 衆議院 総務委員会 第2号
○近藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十六分散会
第175回 衆議院 総務委員会 第1号
○近藤委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政機構及びその運営に関する事項 公務員の制度及び給与並びに恩給に関する事項 地方自治及び地方税財政に関する事項 情報通信及び電波に関する事項 郵政事業に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…