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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
3,245
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,245 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,245 20 を表示
立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 そこの情報NAVIのコーナーから、各府省庁の状況を、リンクが張られていて、そこに入っていくことができる。一見といいましょうか、確かに、プラスといいましょうか、あるんだと思います。 ただ、私がちょっとこれから、懸念といいましょうか、提案をさせていただきたいと思うんですけれども、この状況にずっと入っていくわけです、各府省庁の。今もおっしゃったように、働きたい方が、どうなっているのだろうと、国家公務員…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 今申し上げたようなことでありまして、それぞれ入っても、それぞれの、同じ社会保険でも、ちょっと違う表記の仕方がしたりしていると、わかりにくいわけであります。今、可能な部分とおっしゃいましたが、ぜひ、しっかりと、わかりやすい統一的な表記にしていただけるようにお願いをしたいと思います。 さて、手当等についてお伺いをしたいと思います。 今回の人事院勧告において、特別給、期末手当、勤勉手当の支給月数を〇・…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 民間との比較の中で、考課査定のところに注目をしながら、そうした勤勉手当、〇・〇五カ月分、勤勉手当に配分していく、こういうことであるわけでありますが、その支給月数の月数の引上げ分については五年連続であります。 五年連続で勤勉手当に充てることとなるわけでありますが、この間含めて、非常勤職員に対しての影響、非常勤職員の皆さんの給与、手当といいましょうか、手当等について、影響について、人事院としてどのよ…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 五年間連続で勤勉手当に充てるということが非常勤職員の方に関しても影響があった、だから規定が追加された、こういう理解であり、そしてまた、そのことが、今、勤勉手当に相当する給与について勤務実績等を考慮の上、支給するように努めることにされた、それがまさしく支給実態については把握をしている、こういうことでよろしいでしょうか。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 ぜひそこはしっかりと人事院においても把握をしてもらわなくてはいけませんし、しているということで理解します。 さて、改定時期についてお伺いさせていただきたいと思います。 今般提出の一般職の職員の給与に関する法律の改正案が成立した場合、常勤職員の月例給は四月遡及改定、特別給は十二月期改定となるわけでありますが、非常勤職員の改定時期はいつになるのか教えていただきたいと思います。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 今お答えいただいたようなことでありまして、常勤職員の皆さんとは状況が違うわけであります。遡及の問題であったり等々で、そういうことから時期が異なるわけですね。そうすると、公平性の担保の観点から、常勤職員の方との均衡ということを考えれば、同様の改定時期とすべきではないかと考えるわけであります。 冒頭申し上げました地方自治体でも、さまざま、常勤の職員の方と非常勤の職員の方、先ほど申し上げたように、非常勤は、本来は特別な仕事、…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 冒頭申し上げたことの課題がやはり同じようにあるんだと思うんです。予算の範囲内でということ、もちろんそれは、予算でさまざまなことが執行されていくわけであります。そのことを否定するわけではありません。 しかしながら、先ほど申し上げましたように、本来、地方でも国でもきちっとした行政サービスをしていかなくちゃいけない。そうした中で、常勤でずっとやっていただく、そして、先ほど申し上げたように、特別の課題があったときに非常勤でやっ…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 冒頭から申し上げておりますように、本来の働き方と違う、つまり、常勤、非常勤であります、という中で、さらにまた、非常勤の皆さんについては、休暇のとり方についても差があるんだと思います。 今御説明なさった状況のように、本来のだと思いますが、本来の常勤と非常勤の仕事の仕方の中では、そうした休暇のとり方も違うんだ、だから少し違うんだというような説明もあったと思います。 ただ、私が申し上げたいのは、そうした中で、やはり待遇が異な…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 そこはしっかりと今取り組んでいくということでおっしゃっていただいたわけですから、合理的な説明ができない事項についてはしっかりと是正していただきたいと思います。 それで、今、質問のやりとりを聞いていただいていて、宮腰大臣、御就任おめでとうございます、そういう中で、宮腰大臣の決意と申しましょうか、考えをお聞かせいただきたいと思います。

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 ぜひ宮腰大臣におかれましては、リーダーシップを発揮し、先ほど予算の話もありましたが、やはり行政サービスを担っている皆さんですから、そこにきちっと予算配分をしていくということは必要だと思います。そういう中でサービスを充実させていくということは当然やっていかなくてはいけないと思っておりますので、リーダーシップを発揮していただきたいと思います。 さて、次に行きます。 障害者雇用の課題について質問させて…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 ありがとうございます。 障害のある方を、水増しではなくきちっと採用していただく、そのためのきちっとした基準をつくっていただき、そして採用する。まあ、入り口のところだと思います。まず最初の雇用のところだと思います。ただ、その方がきちっと定着をして働き続けることができる環境をつくっていかなくちゃいけないんだと思います。 そういう意味で、今いろいろとお答えをいただいたわけですが、ちょっと、大きく簡単に説明をしていただきたいと…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 私は懸念しているというか、ぜひうまく進めるように仕組みをつくって、人事院があって、計画、基本方針をつくって、厚生労働省とも協力する、そして各省庁の人事担当の皆さんにも、先ほどおっしゃられたようなさまざまな、スムーズに受け入れるといいましょうか、それぞれの個性があるわけです、障害の持つ個性、それとそれぞれの方の個性、そうしたことをきちっと理解をしていかなくてはならない、そういう仕組みを今おっしゃったような方でつくっていく…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 構造的なことはわかりましたので、しっかりと人員を配置といいましょうか、決めて、頑張って取り組んでいただきたいと思うんです。 そしてまた、こうした問題については、労使の協力、今おっしゃられたような使用者側の取組と、また、働く側の協力といいましょうか、相談、ぜひ、そういう労使の協力による全省庁的な取組が必要だと思うんです。 ということで、既存の労働組合、公務労協や障害のある方が加入しておられる専門の労働組合、例えばソーシャ…

立憲民主党・市民クラブ2018/11/14

197衆議院 内閣委員会 第3号

○近藤(昭)委員 どうもありがとうございました。

立憲民主党・市民クラブ2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○近藤(昭)委員 立憲民主党の近藤昭一でございます。 きょうは質問の時間をいただきましたこと、感謝申し上げたいと思います。 まず、質問に先立ちまして、西日本を中心に襲った記録的、かつて経験したことのない豪雨でお亡くなりになられた皆様方に対して心から哀悼の意を表したいと思います。また、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げたいと思います。 私たち立憲民主党におきましても、先週、豪雨対策本部を設置いたしまして、地方の関係者を中心にさまざま…

立憲民主党・市民クラブ2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○近藤(昭)委員 さて、今答弁をいただいたわけでありますけれども、昨年の参議院の外防委員会でも取り上げられておりますけれども、普天間飛行場の返還には、新たな基地の建設だけではなくて、緊急時の民間空港の使用、このことが一つの条件になっているところであります。 では、この民間空港はどこなのか。私は冒頭申し上げましたけれども、沖縄の皆さんに、この委員会として、また担当大臣としてはしっかりと寄り添っていただいていかなくてはならない、現地の理解も…

立憲民主党・市民クラブ2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○近藤(昭)委員 普天間の返還、そしてまた辺野古新基地建設であります。 きょうは河野大臣もお見えいただいて、今も御答弁いただきましたが、大臣も所信で、在日米軍の安定的駐留には地元の理解が不可欠である、こう述べておられるわけであります。そういう中で、沖縄の基地の重要性、米国ともいろいろと意見交換をしながらやっているということでありますが、大臣、今改めて申し上げますが、大臣も地元の理解が不可欠だとおっしゃっているわけであります。 そういう中…

立憲民主党・市民クラブ2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○近藤(昭)委員 まだまだ私は、沖縄の県民の皆さんの理解が十分に得られている、また政府の姿勢が十分に評価されているとは思えないのであります。 先ほども答弁にありましたが、さまざまな機会を利用して、累次の機会を捉えてということだけではなく、沖縄の皆さん、沖縄のことは、ぜひ、この問題を大きな、最大のテーマにして、外務大臣におかれましても取り組んでいただきたいと思います。 さて、そういう中で、お伺いをしたいと思います。K4護岸内のレッドリスト…

立憲民主党・市民クラブ2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○近藤(昭)委員 そうした対策が進められているというところでありますが、さて、その対策は十分に効果を上げているのかどうか、ちょっとお伺いしたいと思います。 また、今質問させていただいた点でありますけれども、〇・一度C程度の水温上昇が予見されるということは、その前の四月九日の環境監視等委員会、ですから前回ですけれども、第十四回目になるわけですが、そのところに説明があったということであります。 このときにはまだ護岸工事が進んでいなかったわけ…

立憲民主党・市民クラブ2018/07/09

196衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○近藤(昭)委員 効果が上がるものと思われるということではなくて、効果がどうなっているのかということをもう一度お聞きしたいということと、今もお話がありました、委員の中からそういう提案があったということでありますが、さて、これまで、そうしたことをすることによって効果があるかどうか、こうした文献があるのかどうか。あるいは、これまでもそうしたことの試験をやったことがあるのかどうか、そうしたことの事例、そしてそういう中で効果が上がっているのか。…