近藤基彦
会議録に記録された「近藤基彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 567 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2002/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会68 件・68%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会7 件・7%
- 決算委員会6 件・6%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会4 件・4%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 次に、赤松正雄君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 次に、藤島正之君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 次に、山口富男君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 次に、阿部知子君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 次に、井上喜一君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 次に、石川要三君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 次に、首藤信彦君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 次に、土屋品子君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 寺島参考人におかれましては、大変貴重な御意見をお述べいただき、本当にありがとうございました。小委員会を代表して、心より御礼申し上げます。(拍手) —————————————
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 これより、本日の参考人質疑を踏まえ、国際社会における日本のあり方について、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたしたいと存じます。 小委員の発言時間の経過につきましてのお知らせでございますが、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせしたいと存じます…
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 質疑の形になりましたので、赤松君の持ち時間の範囲内で山口君の御発言をお願いいたします。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第3号
○近藤(基)小委員長代理 他に御発言ございますか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、来る六月六日木曜日午後二時から小委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第2号
○近藤(基)小委員 自民党の近藤でございます。 最後の質問になりますので、もうしばらく我慢していただきたいというよりも、最後の質問者であるだけに、前の質問の方々にほとんど私がお聞きしたいことを聞かれてしまったという部分と、余りにも先生の御回答が歯切れがよ過ぎて十五分も早く進んでおりますので、歯切れがよ過ぎて聞くことが非常に難しいという部分があります。 私、この憲法調査会に入れていただいて一年半になります。それなりに勉強してきたと思ってお…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第2号
○近藤(基)小委員 もう一つ、公務員の就労問題の件で、先ほどからも議論が出ているんですが、端的に言うと、この前、鈴木宗男先生の私設秘書が外国人であったというよりも外国の公務員であったという、特別、外国人だからということではないんですが。例えば、公務員就労を認める場合、いわゆる国民という、日本国籍を持たない在留資格を持っている方にも公務員の権利を認め、今もちろん認められている地方もあるんですが、ただし、これもある意味制限がかかっております…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第2号
○近藤(基)小委員 ちょっと観点違うんですが、きょうのとちょっとかけ離れるかもしれませんが、私自身は新潟県出身なんであります。ここ三、四日、拉致問題がかなりクローズアップをされて、これはヨーロッパの方で留学していた方が拉致されたということでありますが、我が県には一応三名、じゃないかと言われている、疑いのある事案があります。 こういったことと、先ほども長勢先生の方からテロの話が出ていましたけれども、いわゆる国対国の表立った戦争行為、武力行…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第2号
○近藤(基)小委員 大変長期間、特に一番最初は昭和五十二年からの発生を見ていますので、もう二十五、六年になるんですか、三十年近くという話。親御さんにとっては、大変な痛手を受けていらっしゃるわけです。しばらく途絶えてはおる。それは、巧妙になって、行方不明がほかにあるのかどうかもまだ全然つかめていないという状況。そういった意味で、例えばグローバルな世界になればなるほどこういった問題が非常にクローズアップされてくるだろうと思っております。 確…
第154回 衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第2号
○近藤(基)小委員 時間でございますので、長時間、本当にありがとうございました。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○近藤(基)小委員 自民党の近藤でございます。 先生にまず、大変貴重な御意見を、大変短い時間でありましたので、先生の最後の方でお述べになれない部分がまだ多少あったやにお伺いしましたけれども。 私自身は、ついこの前の日本のテロ対策特別措置法をつくった特別委員会に所属をしておりまして、あのときの印象では、国際法上どうのという以前に、国際的な世論に動かされた部分がかなり、今から考えるとあるのかなと。日本人の気持ちとして、どちらかというと勧善懲…
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○近藤(基)小委員 今、アルカイダがせん滅されたかどうか、あるいはビンラディンの行方もまだわからないというような状況の中で、これは今、アフガニスタンの紛争後と言っていいのかどうかちょっとわからないんですが、先生が最後に御質問があればということで、できれば具体的に、例えばアフガニスタンの紛争後の平和構築に関して各国がやれること、それと、日本がやれる部分というのをちょっとお話しいただければと思います。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○近藤(基)小委員 それでは、一般的でも結構なんですが、紛争後の平和構築に関して、先生がお考えになって、この部分は日本はもっと協力的にサポートすべきだ、あるいはこの部分が日本独自の、その前に、国連の政策は加盟国の意思ということ、そして自国の国際協力像を日本はきちんと持たなければいけないということ、その部分に関連するんですが、特に紛争後の平和構築が一番大事だろうと思うのであえて聞くんですが、日本独自の、日本でなければできないということでは…