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自由民主党農林水産副大臣衆議院参議院
総発言数
567
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産副大臣
直近の発言日
2003/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会68 件・68%
  • 財政金融委員会7 件・7%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会7 件・7%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会日本国憲法の改正手続に関する法律案等審査小委員会4 件・4%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

567 20 を表示
自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○近藤(基)小委員長代理 次に、藤島正之君。

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○近藤(基)小委員長代理 次に、山口富男君。

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○近藤(基)小委員長代理 次に、北川れん子君。

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○近藤(基)小委員長代理 次に、井上喜一君。

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○近藤(基)小委員 自由民主党の近藤でございます。私で最後でございますので、大変長時間ありがとうございました。もうしばらくおつき合いをいただきたいと思うんです。 きょうは国事行為についてということではあったんですけれども、継承問題で若干、お触れになった先生もいらっしゃいますので、私も少しだけ。 天皇とお生まれになってというよりは、皇位継承としてお生まれになった男系男子の皇長子という話になりますかね。一般教育だけでは、天皇としてふさわしい…

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○近藤(基)小委員 さりはさりとて、男系男子で皇長子、例えば今の皇太子殿下、やはりある程度生まれながらにして御自覚もあるでしょうし、そういうところでお生まれになって、一般社会でいえば跡を継がなければいけないという、そういった責任感も出てこられるだろうと思うんですが、このままでいくと、先ほど個人的な部分に入ってしまうのでなかなか論議がしにくいという話でありましたけれども、敬宮愛子殿下というか、愛子様が大きくなられてくるとして、このままでい…

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○近藤(基)小委員 ちょっと、きょうは、国事行為ということでありましたので、そちらの方に戻させていただきますが、天皇陛下が国会を召集するというのはこれは国事行為でありますが、国会に行幸なされてお言葉をということになりますと、先生の分類では公的行為の範疇に入るんだろうと思います。 かつて、お言葉が論議を呼んだことが、かなり昔でありますがありまして、昭和二十六年の十二回国会で、戦争が終了して平和条約の調印が成って喜びにたえないという発言、こ…

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○近藤(基)小委員 いわゆる国事行為は内閣が責任を持つということになっておりますが、その公的行為の部分、例えば今のお言葉のようなときとか、あるいは公的性格ないし公的色彩のある行為といったところで、実際に例えば問題が発生したときに、やはり内閣が責任をとるという考え方でいいんでしょうか。 また、その責任のとり方の問題なんですが、責任をとる、とるという話は出ているんですが、どういう形の責任のとり方があり得るのか、考えられるのか。もしお考えがあ…

自由民主党2003/03/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第2号

○近藤(基)小委員 どうもありがとうございました。

自由民主党2003/02/27

156衆議院 憲法調査会 第2号

○近藤(基)委員 島委員と、世襲問題、女帝に関しては同意見であります。 第二条で、皇位は世襲のものである、それ以外は皇室典範で決めるという話でありますので、現段階で、愛子内親王がお生まれになったことは大変喜ばしいことではありますが、男系に限るという話で、現皇室典範上いくと、このままの形では、もう既に現実的には二代後にはなかなか難しい話になってくるのかなと。 私は、天皇制をずっと続けていただきたいと思っている一人であります。ですから、そう…

自由民主党2003/02/06

156衆議院 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員長代理 次に、首藤信彦君。

自由民主党2003/02/06

156衆議院 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員 イラクの問題に関しては、森本参考人は、もう既にテレビその他で我々重々よく承知をいたしておりますので、イラクの問題もちょっと聞きたいんですが、最初に五十嵐参考人に、お話の中では憲法そのものとのかかわりというものを余り、短い時間でしたから、なかなかお話しできなかったんだろうと思いますが。国家緊急権、森本参考人はもう明確に憲法の中にも示すべきだと参考文例まで今お話しをいただいたんですが、五十嵐参考人の方はその辺はどうお考え…

自由民主党2003/02/06

156衆議院 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員 これは、具体的に話し出すと、どうしても行き着くところは大体似たような議論になってきますので、明文化すべきという、その明文の仕方は別にしても、明文化すべき、ある程度入れ込むべき、多分入れ込むにしても、憲法の中ですから基本的な部分を入れ込んで、あとは細かいところは法律でという話になるんだろうと思います。 イラクの問題出たんですけれども、これはお二方にお聞きをしたいんですが、去年、小泉総理が北朝鮮へ行って、北朝鮮の国家的犯…

自由民主党2003/02/06

156衆議院 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員 私は新潟県で、今お帰りになっていただいた五人の方の三人が私の選挙区におられて、なおかつまだ御家族がお戻りになってきていない。これに対処する場合、各国の人たちにいろいろなお願いをし、同意を——北朝鮮は、百九十カ国ぐらい世界にある中で、百五十四と実は国交がある国であります。日本は、逆に言うと一カ国だけ国交がない国であるんですけれども。 そういうことを考えながら、今現実、百五十四もの国交のある国が、国家犯罪を認めた国を、本…

自由民主党2003/02/06

156衆議院 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員 五十嵐参考人は、この問題に関して勉強するというのは……。

自由民主党2003/02/06

156衆議院 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員 どうもありがとうございました。

自由民主党2003/02/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員 自由民主党の近藤基彦でございます。 いろいろな党の方々が今ちょうど一巡をされて、自由民主党に戻ってきたわけでありますが、ほっとしているのは、天皇制を否定するところが一つもなかったということで、その議論としてはもう既に終わっているのかなと。国民の総意に基づくという、できたてのころは、総意とは何だ、だれもうんと言った人はいないじゃないかというような乱暴な議論もあって、ちょっと国民投票でもしてみろなんという、冗談で言ってい…

自由民主党2003/02/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員 それならば、例えば今、男子男系のまま、いじらずに、皇室典範を変えずにいけば、天皇家が絶たれるということは、大変申しわけありませんが、今後、男子の親王が生まれてこなければという話で、まだお若いですから、可能性がないということはありませんので、否定するものではありませんが、現状の段階では、このままいけば絶たれるという話になってしまうということで理解していいと思うんです。 では、どうするんだという話になれば、天皇制を残そう…

自由民主党2003/02/06

156衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員 時間なんですけれども、先ほど言ったように、余り時間がない話でありますので、これは早目に、どこで議論をしていったらいいのかというのは国会内の話でのことになるんだろうと思いますので、ぜひまた、この話は我々としてそう時間を置かずに進めていきたいと思います。 どうもありがとうございました。

自由民主党2002/11/28

155衆議院 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会 第1号

○近藤(基)小委員 自由民主党の近藤基彦でございます。 今ほどの井上先生の質問とちょっと重なってくる部分があるかもしれませんので、もし似たような質問だとしたら御勘弁いただきたいと思うんですが、先生が一番最初に、憲法二十六条をレジュメで示していただきましたが、二十六条の二項の方なんですが、「その保護する子女に普通教育を受けさせる義務を負ふ。」と。 先生がお考えになっている、ここで言う義務教育の中の普通教育というのは、どういう教育のことを指…