近江巳記夫
会議録に記録された「近江巳記夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,587 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙115 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金5 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会62 件・62%
- 行政改革に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員会第三分科会16 件・16%
- 文教委員会5 件・5%
※ 全 10,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、交通安全対策の基本施策について、関係大臣からそれぞれ所信を聴取いたします。建設大臣越智伊平君。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 次に、運輸大臣石原慎太郎君。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 次に、国家公安委員会委員長梶山静六君。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 次に、総務庁長官高鳥修君。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 以上をもちまして、関係大臣の所信表明は終わりました。 次に、昭和六十三年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。原田総務庁長官官房交通安全対策室長。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 次に、昭和六十三年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。塩田運輸省運輸政策局長。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 次に、昭和六十三年中における交通警察の運営について説明を求めます。内田警察庁交通局長。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 次に、昭和六十三年度の運輸行政における交通安全施策の概要について説明を求めます。塩田運輸省運輸政策局長。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 次に、昭和六十三年度の建設行政における交通安全施策について説明を求めます。三谷建設省道路局長。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 これにて関係省庁からの説明は終わりました。 ────◇─────
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する諸問題を調査するため小委員十三名よりなる自転車駐車場整備等に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員会におきまして参考人の出頭を求める必要が生じました場合には出頭を求めることとし、その諸手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○近江委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十一分散会
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○近江分科員 きょうは非常に限られた時間でございますが、その中で戦後処理の問題についてお伺いしたいと思います。 官房長官が総理と一体となって政府を代表されておる、そういう非常に重い立場にいらっしゃるわけでありますが、戦後処理問題といたしまして政府が深くその胸中にとどめておられる、そういう対象の人というのはどういう方があるのですか。
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○近江分科員 先ほどもこの法案のことが出たわけでございますが、そういう対象の方々が一番強く望んでおられるのは何かと言えば、個人補償なのです。それは御承知だと思いますが、今までこの経過を見てまいりますると、看護婦の方々につきましては給付金が実現いたしました。額はこれは別問題としまして、不満は非常に多いと思いますけれども、そういうことはございました。それから、今度、元台湾出身の日本兵の方々、この補償ですね。これも実現するわけでございます。 …
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○近江分科員 そうしますと、いわゆる個別で支給される、そうなってきますと、個別に支給を受けない、こういう方は、一つは一番多い方は恩欠者の方々です。それからまた在外財産、こういう方がおられると思います。五十九年の十二月二十一日戦後処理問題懇談会、ここで報告を出されまして個人補償は非常に厳しい、こういうような中身でございました。私は当委員会におきましても何回もこの問題を取り上げてまいりました。元官房長官の後藤田先生もこの席においででございま…
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○近江分科員 シベリア抑留等で苦労された方々のそうした大変な苦労話、本当に身につまされるような話が多いわけでございまして、確かに過酷な条件のもとで抑留、それはよくわかるわけでございます。同時に、それじゃいわゆる軍人として赤紙一枚で、一銭五厘とよく言っておりましたけれども、一銭五厘の赤紙で引っ張られた方々、それこそ本当に食糧もない、弾丸の飛び交う中で生死の境をくぐり抜けてこられたわけですね。ですから、そういう方々のそういう苦労が比べて低い…
第112回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○近江分科員 政府として、いわゆる戦後処理問題としてどういう対象の方があったか、これをお尋ねしましたら、法案に盛られているそういう対象の方を言われたわけです。戦後一貫していわゆる戦後処理問題として対象になった方々というのは、どういう方々なんですか。