P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党・改革クラブ衆議院
総発言数
10,587
直近の所属会派
公明党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
1988/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会62 件・62%
  • 行政改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 予算委員会第三分科会16 件・16%
  • 文教委員会5 件・5%

※ 全 10,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,587 20 を表示
公明党・国民会議1988/04/20

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○近江委員長 次に、緒方克陽君。

公明党・国民会議1988/04/20

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○近江委員長 緒方克陽君の質疑は終了いたしました。 次に、正木良明君。

公明党・国民会議1988/04/20

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○近江委員長 正木良明君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一弥君。

公明党・国民会議1988/04/20

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○近江委員長 以上で玉置一弥君の質疑は終了いたしました。 次に、辻第一君。

公明党・国民会議1988/04/20

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○近江委員長 辻第一君の質疑は終了いたしました。 ────◇─────

公明党・国民会議1988/04/20

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○近江委員長 この際、オートマチック車の急発進・急加速に関する試験調査の中間報告について運輸省当局より発言を求められておりますので、これを許します。運輸省地域交通局清水陸上技術安全部長。

公明党・国民会議1988/04/20

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○近江委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会

公明党・国民会議1988/04/13

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○近江委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。片岡武司君。

公明党・国民会議1988/04/13

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○近江委員長 次に、関山信之君。

公明党・国民会議1988/04/13

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○近江委員長 以上で関山信之君の質疑は終了いたしました。 次に、早川勝君。

公明党・国民会議1988/04/13

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○近江委員長 以上で早川勝君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ────◇───── 午後一時開議

公明党・国民会議1988/04/13

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○近江委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柴田弘君。

公明党・国民会議1988/04/13

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○近江委員長 以上で柴田弘君の質疑は終了いたしました。 次に、新井彬之君。

公明党・国民会議1988/04/13

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○近江委員長 以上で新井彬之君の質疑は終わりました。 次に、辻第一君。

公明党・国民会議1988/04/13

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○近江委員長 以上で辻第一君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤英成君。

公明党・国民会議1988/04/13

112衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○近江委員長 以上で伊藤英成君の質疑は終わりました。 次回は、来る二十日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十分散会

公明党・国民会議1988/03/31

112衆議院 科学技術委員会 第3号

○近江委員 長官の所信表明の中にも、利根川博士等のお話もされまして、基礎的研究の強化ということにつきまして大変力説されておられるところでございます。我が国は今日大変な経済大国となったわけでございますけれども、ともすれば欧米先進国の基礎的な研究というものをおかりして、その中でいろいろと我が国の知恵といいますか、応用といいますか、それを非常に生かしてきたという面があろうかと思うのでございます。今日これだけの経済大国になりましても、日本に対す…

公明党・国民会議1988/03/31

112衆議院 科学技術委員会 第3号

○近江委員 そのように力点を基礎研究という点に置いていらっしゃることは非常に結構だと思います。しかし実績というのを見てきますと、主要先進国の一九八〇年から一九八五年の研究開発予算、この実質伸び率を見てまいりますと、フランスが一七・五%、米国が一〇・五%、西ドイツが九・五%、このように伸ばしておるわけでございますが、我が国はこの五年間においてわずか〇・一%の増しかないわけでございます。そうしますと、今答弁がございましたように力を入れている…

公明党・国民会議1988/03/31

112衆議院 科学技術委員会 第3号

○近江委員 えらい素直に今後頑張りますというお話がございましたけれども、これだけ五年間で大きな差があるわけでございますので、さらにひとつ馬力をかけて基礎研究の充実について力を入れていただきたいと思います。 科学技術白書等を見ますと、我が国の研究費総額は八・一兆円、米国の二十五・九兆円に次いで二位になっておるわけでございますけれども、問題は、政府負担割合が非常に小さいと思うのです。米国の場合は四六・八%、西ドイツが三九・六%、フランスに至…

公明党・国民会議1988/03/31

112衆議院 科学技術委員会 第3号

○近江委員 次に、主要国におきます分野別の研究費の比率を見ますと、我が国は基礎研究が一二・九%、応用研究が二五・〇%、開発が六二・二%、これで合計一〇〇%ということになるわけでございます。米国は、これは軍事研究も入るわけでございますが、基礎研究が六・七%、西ドイツが二〇・五%、フランスが二〇・九%、基礎研究というものがこのように差があるわけでございます。そういう点で、先ほどから長官のそうした前向きの答弁があるわけでございますから、その姿…