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公明党参議院
総発言数
665
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1962/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会64 件・64%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 建設、地方行政委員会連合審査会9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会2 件・2%

※ 全 665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

665 20 を表示
公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) 委員の変更について御報告をいたします。 本日、久保勘一君が辞任され、青田源太郎君が選任されました。 —————————————

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) 速記やめて。 〔速記中止〕

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) 速記を起こして。

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) ただいまの決議案に対し、御質疑がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本決議案に賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) 全会一致と認めます。 よって、本決議案は全会一致をもって、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、徳安総理府総務長官から発言があります。

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) 他に御発言なければ、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

公明会1962/10/11

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(辻武寿君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 本日、中村正雄君が辞任され、村尾重雄君が選任されました。 —————————————

公明会1962/10/11

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(辻武寿君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 本日は、先般提出されました資料について各調査室長から説明を聞くことにいたします。 〔午前十時三十一分速記中止〕 〔午後一時六分速記開始〕

公明会1962/10/11

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(辻武寿君) 速記を始めて。 この際お諮りいたします。委員の異動に伴いまして、理事が一名欠員となっております。つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1962/10/11

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(辻武寿君) 御異議ないと認めます。 それでは私より村尾重雄君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会

公明会1962/10/10

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(辻武寿君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。去る九月二十六日岡村文四郎君が辞任され、村上春藏君が選任されました。本日井川伊平君が辞任され、岡村文四郎君が選任されました。 —————————————

公明会1962/10/10

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(辻武寿君) 先般当委員会が行ないました委員派遣について、派遣委員から報告を願います。 まず北海道班の御報告を願います。

公明会1962/10/10

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(辻武寿君) 次に、九州班の御報告を願います。

公明会1962/10/10

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(辻武寿君) ただいまの各般の報告に対し、御質疑のおありの方は御発言願いますが、本日は、政府側より総理府の島村参事官、北海道開発庁古賀水政課長、大蔵省小田村主計官、大蔵省銀行局新保特別金融課長、大蔵省宮崎財務調査官、農林省より大谷政務次官、松岡経済局長、林田大臣官房長、任田農地局長、斎藤振興局長、水産庁和田漁政部長、建設省鮎川河川局次長、谷藤都市局長、広瀬都市局区画整理課長、関盛住宅局長、自治省財政局茨木財政課長、川合消防庁次長…

公明会1962/10/10

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(辻武寿君) 委員の変更について御報告いたします。 米田正文君及び村尾重雄君が辞任され、吉江勝保君及び中村正雄君が選任されました。 —————————————

公明会1962/10/10

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(辻武寿君) 他に御発言もなければ、派遣委員の報告はこれをもって終了いたします。 なお、報告を省略いたした要望事項等につきましては、会議録に掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1962/10/10

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(辻武寿君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明会1962/10/10

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(辻武寿君) 速記をつけて。 それでは、一時四十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————・———— 午後一時五十分開会

公明会1962/10/10

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(辻武寿君) ただいまより災害対策特別委員会を再開いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。質疑の通告がございますので、発言を許します。藤野繁雄君。