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公明党参議院
総発言数
665
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1962/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会64 件・64%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 建設、地方行政委員会連合審査会9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会2 件・2%

※ 全 665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

665 20 を表示
公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) それでは本請願を採択して内閣に送付することを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 御黒磯ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十分散会 ————・————

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 治水に関する件について質疑の通告がございますので、これを許します。小林君。

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 他に御質疑もないようでございますから、本件につきましては、この程度にいたします。速記をとめて。 〔速記中止〕

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 速記を起こして。 激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の指定基準について、政府から説明を聴取することといたします。上林法規課長。

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) ただいまの内容の説明に対し御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 他に御質疑もございませんようですから、本件につきましては、この程度といたします。 —————————————

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 次に、災害対策関係補正予算について、政府から説明を聴取することといたします。

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 次に、各省別の説明を願います。

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) ただいまの説明に対し、御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) ただいまの説明に対し、御質疑のおありの力は、順次御発言願います。

公明会1962/12/12

42参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 他に御質疑もございませんようでございますから、本件につきましては、この程度にいたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後一時十分散会

公明会1962/12/08

42参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(辻武壽君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、不肖私が災害対策特別委員長に選任されましたが、前国会同様、皆様方の御好意と御援助を賜わりまして、本委員会の円滑なる運営の実をあげることができますれば幸甚の至りに存ずる次第であります。何分の御指導と御鞭撻を賜わりますよう、ひとえにお願いいたしましてごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

公明会1962/12/08

42参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(辻武壽君) 理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名となっております。互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1962/12/08

42参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(辻武壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤野繁雄君、米田正文君、田中一君、村尾重雄君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十分散会

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 十月十九日、岡村文四郎君が辞任され、井川伊平君が選任されました。十一月十七日、吉江勝保君が辞任され、米田正文君が選任されました。十一月二十一日、林田正治君が辞任され、政庸徳君が選任されました。 —————————————

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) この際お諮りいたします。 委員の異動に伴いまして理事が一名欠員となっております。つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) 御異議ないと認めます。 それでは、私より米田正文君を理事に指名いたします。 —————————————

公明会1962/11/30

41参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(辻武寿君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑の通告がございますので、これを許します。田中君。