P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党参議院
総発言数
665
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1963/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会64 件・64%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 建設、地方行政委員会連合審査会9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会2 件・2%

※ 全 665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

665 20 を表示
公明会1963/01/28

43参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 委員の変更について御報告いたします。 本日、米田正文君が辞任され、鳥畠徳次郎君が選任されました。 —————————————

公明会1963/01/28

43参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 委員長に対する要望は、理事会で御相談申し上げて善処いたします。

公明会1963/01/28

43参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 他に御発言もございませんようですから、本件につきましてはこの程度といたします。 —————————————

公明会1963/01/28

43参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 雪害状況調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1963/01/28

43参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 御異議ないと認めます。つきましては、本院規則第百八十条の二により、委員派遣承認要求書を議長に提出しなければならないことになっておりますので、その内容及び手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1963/01/28

43参議院 災害対策特別委員会 第2号

○委員長(辻武寿君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十分散会

公明会1963/01/25

43参議院 本会議 第4号

○辻武寿君 私は、一昨日行なわれた池田総理の施政方針並びに外務、大蔵両大臣の演説に対し、公明会を代表して質問をいたすものであります。 まず、国会の正常化について総理にただしたいのでありますが、昨年十二月に行なわれた第四十二臨時国会は、国民に密接な関係を持った石炭四法案及び公務員給与法等の重要法案を流産させ、二度も会期延長をしたのにもかかわらず、やっと補正予算一つを成立さしただけに終わったのであります。この間、衆議院においては自民党の単独…

公明会1962/12/24

43参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(辻武寿君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、私が災害対策特別委員長の重責をになうことになりましたが、微力でございますので、皆様方の御協力を切にお願い申し上げましてごあいさつといたします。(拍手) —————————————

公明会1962/12/24

43参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(辻武寿君) 理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名となっております。互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願うことにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明会1962/12/24

43参議院 災害対策特別委員会 第1号

○委員長(辻武寿君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に藤野繁雄君、米田正文君、田中一君、村尾重雄君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会

公明会1962/12/23

42参議院 本会議 第8号

○辻武寿君 ただいま議題となりました災害に伴う応急措置の義務に従事した者に対する損害補償の支給基礎額引上げに関する請願は、災害対策特別委員会において審査の結果、願意妥当と認め、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 以上御報告いたします。(拍手)

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 第二五九号、災害に伴う応急措置の義務に従事したものに対する損害補償の支給基礎額引上げに関する請願を議題といたします。 まず、専門員から請願の趣旨について説明願います。

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 次に、本件について政府側の御所見をお述べ願います。

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 次に、消防庁より御説明願います。

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 本件に関し、御質疑のおありの方は御質疑を願います。

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 速記を起こして。 ただいま金子建設省河川局治水課長が出席いたしました。

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 速記を起こして。

公明会1962/12/21

42参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(辻武寿君) 本件をいかが取り計らいましょうか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕