辻武寿
会議録に記録された「辻武寿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 665 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会64 件・64%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 建設、地方行政委員会連合審査会9 件・9%
- 逓信委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
- 法務委員会2 件・2%
※ 全 665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(辻武寿君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(辻武寿君) 速記を起こして。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(辻武寿君) 本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(辻武寿君) 次に、積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。松沢建設政務次官。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(辻武寿君) 本案に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 —————————————
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(辻武寿君) 次に、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。大谷農林政務次官。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(辻武寿君) 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○辻武寿君 海後先生にひとつお伺いするわけでありますが、先ほどのお説の中で、日本の教科書ですか、あるいは教育とおっしゃったか、私の聞き違いであるかもしれませんが、三十年ないし四十年おくれているというお話がありました。これは教科書の内容であったのか、あるいは制度の問題であったのか、その点をひとつお伺いしたいことが一点。それから、教科書に沿って一ページずつ教育するような教育であってはならない。国際的な傾向として総合教育をやらなければならない…
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○辻武寿君 次に、木下先生に質問いたしますが、非常に教育委員会のほうに権限が強く持たれまして、現場の教師の意見が反映しにくい今度の制度ではないか。これは官僚統制であるという声が非常に強いように私は聞いておるのでありますが、木下先生のこれに対する御意見はどういうような御意見でありましょうか。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(辻武寿君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。 六月十一日吉田忠三郎君が辞任され、瀬谷英行君が選任されました。 また、六月十八日占部秀男君が辞任され、矢山有作君が選任されました。 また、本日藤田藤太郎君が辞任され、吉田忠三郎君が選任されました。 —————————————
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(辻武寿君) 永岡光治君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(辻武寿君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(辻武寿君) 御異議ないと認めます。 それでは、私から吉田忠三郎君を理事に指名いたします。 —————————————
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(辻武寿君) 先般当委員会が行ないました委員派遣について、派遣委員から報告を願います。 まず、関東班の御報告を願います。武内五郎君。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(辻武寿君) 次に、中国、四国班の御報告を願います。井川伊平君。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(辻武寿君) ただいまの各班の報告に対し、御質疑のある方は御発言願います。 なお、本日は農林省より檜垣官房長が出席しております。
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(辻武寿君) 他に御質疑もないようでありますので、委員派遣の報告の問題はこれをもって終了いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会 —————・—————
第43回 参議院 本会議 第26号
○辻武寿君 私は、ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、公明会、第二院クラブ、民主社会党及び日本共産党の共同提案にかかる「長雨等による被害の緊急措置に関する決議案」について、発議者を代表して提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、決議案の案文を朗読いたします。 長雨等による被害の緊急措置に関する決議(案) 梅雨前線の活動によつて本年四月下旬から降りはじめた稀有の長雨のため、西日本一帯にわたり農作物は未曾有の被害をこうむり、麦類…
第43回 参議院 予算委員会 第20号
○辻武寿君 さきに行なわれました四月の地方統一選挙の結果は、政府の期待に反して予想外の選挙違反を出したと思うのであります。私もあれほど選挙違反が出るとは思わなかった。一体政府は、今回の地方選挙にあたってどのような公明選挙の推進の仕方をしたのか、公明選挙のPRの仕方について説明願いたいと思います。
第43回 参議院 予算委員会 第20号
○辻武寿君 予備費から九千万円の支出をして公明選挙の推進をしたそうでありますが、それほどのPRをしたにもかかわらず、結果はさっぱり効果が上がらなかったということになるわけであります。一体今回の選挙違反の実情についてはどういう実情であるか、警察庁のほうでもいいですから、選挙違反の実情をひとつ説明して下さい。