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会計検査院院長参議院衆議院
総発言数
1,440
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院院長
直近の発言日
1969/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会63 件・63%
  • 内閣委員会24 件・24%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 文教委員会4 件・4%

※ 全 1,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,440 20 を表示
大蔵省主計局主計官1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○辻説明員 私、直接の担当でございませんので、よいお答えを申し上げられないと思いますが、御承知のように、諸税につきましては、所得税、法人税、いろいろな税金があるわけでございまして……。

大蔵省主計局主計官1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○辻説明員 そういういろいろな税金の一つの種類として酒税を課しておる、そういうように承知いたしておりますが、なお詳しい問題につきましては、直接担当いたしておりませんので、お答えできなくて申しわけございません。

大蔵省主計局主計官1969/02/24

61衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○辻説明員 経過は承知いたしております。

大蔵省主計局主計官1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○説明員(辻敬一君) 数字の問題でございますので、私からお答えを申し上げます。 ただいまお示しのとおり、日本の三十九年の国民所得は六百四十六ドルでございまして、振替所得の国民所得に対する比率が五・一%でございます。それからイギリスにおきましては、三十六年の一人当たりの国民所得が千百七十六ドル、国民所得に対する振替所得の比率が八・一%ということになっておりますのは、御指摘のとおりでございまして、日本の社会保障の水準が低いことであろうかと思…

大蔵省主計局主計官1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○説明員(辻敬一君) 経済社会発展計画におきましては、振替所得の比率を目標年度の四十六年度までに二%程度上げるということになっていると承知をいたしております。

大蔵省主計局主計官1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○説明員(辻敬一君) さしあたりの目標といたしまして、四十六年度までに現在の振替所得の国民所得に対する比率を二%程度上げる、こういうことであろうと思います。

大蔵省主計局主計官1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○説明員(辻敬一君) その点は、先ほど申し上げましたように、やはり負担とのバランスの問題もございまして、経済社会発展計画におきましても、保険料等は必要のものは引き上げるということが示されていると思いますけれども、要するに、やはり負担とのバランスという問題であろうかと思います。

大蔵省主計局主計官1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○説明員(辻敬一君) 先ほど申し上げましたように、負担面とのバランスという問題もございますけれども、経済社会発展計画の目標につきましてはできるだけこれを尊重してまいりたいと思います。

大蔵省主計局主計官1968/12/20

60参議院 社会労働委員会 第3号

○説明員(辻敬一君) 繰り返して申し上げるようで恐縮でございますけれども、経済社会発展計画の中に、たとえば保険料につきましては必要な限度において引き上げるべきであるというようなことが述べられておりますので、そういう負担面との関係もあろうかと思いますが、目標年次の示されております二%程度振替所得の比率を上げるという目標につきましては、できるだけこれを尊重してまいりたい、こういうことでございます。

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 先ほど厚生省から御説明申し上げましたように、四十一年度以来夜間勤務者の勤務条件の改善のために、緊急時の連絡の設備でございますとか、仮眠室の設備でございますとか、その他必要な経費を計上いたしております。四十一年度から四十三年度まで三年間合計いたしますと五千五百万円ほどの経費を計上しております。また御承知のように、従来から支給されております夜勤手当のほかに、四十年八月以降であったと思いますけれども、看護婦の夜勤につきまして夜間看…

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 一般的な看護婦の確保対策につきましては、財政当局といたしましても従来からいろいろ配慮してきたところでございまして、これも先ほど厚生省のほうから御説明いたしましたけれども、行政施設の整備の拡充でございますとか、あるいは就学資金の補助でございますとか、所要の施策に伴います経費を計上いたしております。年々増額いたしてまいりまして、一般会計におきましてはその他の経費を合わせますと大体二億八千九百万円くらい、そのほかに御承知のように国…

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 承知いたしております。

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 四十二年度の国立病院、国立療養所、合わせまして定員はどうなっておるかということを申し上げますと、二百七十名ふえております。全体といたしましては御承知のように定員の増加を抑制するという方針もございますし、また先ほど来お示しのとおり、看護婦が全体として不足しておるという問題との関連もございます。また先ほど申し上げましたように、欠員の補充でございますとか、あるいは職員の配置の適正化でございますとか、そういう点によってカバーできる点…

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 どうも繰り返して申し上げるようでございますけれども、定員全体といたしましては増加を抑制するという方針もございますので、厚生省の中でどのくらい振りかえることができるかというような問題もございます。また全体として看護婦が不足でございますので、定員をかりにふやしましても早急に充足できるかどうかという問題もあろうかと思いますし、その他いろいろ職員の配置の適正化等によってカバーできる面もあろうかと思いますが、いろいろそういう面を総合い…

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 国立病院、あるいは国立療養所の看護婦さんの定員の問題でなくて、一般的な看護婦さんの確保対策という点につきましては、先ほど申し上げましたように、養成施設の整備の補助でございますとか、あるいは看護学生の修学資金の補助でありますとか、そういう施策を従来から行なっておりまして、これは先ほど来申し上げておりますように着実に前進してまいっておる、こういうことになっております。

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 一般的な看護婦の確保対策として、どういう方法が効率的であるかという点についてはいろいろ御議論もあろうかと思います。従来からは、先ほど来再三申し上げておりますように、整備費系統の補助、あるいは看護学生の修学資金の補助ということで行なってまいりました。そういう施策は着実に伸びてきたわけでございます。今後全体の看護婦の需給状況等を考えまして、どういう方法が効率的であるか、なお検討いたしたいと思います。

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 この問題につきましては、いろいろ経緯もございますし、いろいろな見方もあろうかと思います。必ずしも保母養成所の場合と同一に律するわけにも参らぬ点もあろうかと思います。要するにどういう方法が一番効率的であるか、その点につきまして慎重に検討してまいりたい。

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 保母養成所の場合でございますと、県立の養成所がございまして、そういう点も違っておりますし、委託をいたすといたしましてもどの範囲に及ぼしますか、看護婦の場合には、公立のみならず民間にも相当ございます。また、先ほど厚生省からも申し上げましたように、当面の目的といたしましては、自分のところの病院へ行く看護婦を養成するということを第一義的な目的としておる場合もあろうかと思います。その辺のところをいろいろ検討いたさなければならない、か…

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 どうも繰り返しましてまことに恐縮でございますけれども、看護婦養成の場合には、それぞれの病院に不足している場合が多いわけでございまして、さしあたりの目的といたしましては、自分のところの病院の看護婦さんの確保、充実という点を目的にしている場合もございますので、そういう点は保母養成所の場合と若干ケースが違うだろう、こういうことを申し上げたわけでございます。

大蔵省主計局主計官1968/12/19

60衆議院 社会労働委員会 第2号

○辻説明員 この問題につきましては、いろいろ御意見なり御議論のあることも承知しておりますので、なお検討してまいりたいと思います。