辻敬一
会議録に記録された「辻敬一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,440 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院院長
- 直近の発言日
- 1972/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会63 件・63%
- 内閣委員会24 件・24%
- 予算委員会9 件・9%
- 文教委員会4 件・4%
※ 全 1,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) ただいまちょっと手元に資料がございませんが、たぶんそういう低い単価はないと思っております。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) 先ほど御説明申し上げましたように、委員手当の最高限度額は給与法できまっていまして、勧告を待ちまして大体措置をいたしておるわけでございます。先ほど御説明いたしましたように、最近では、一般職の上位の官職の給与改訂と均衡をとって改訂をいたしておるというように承知をいたしております。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) 実行状況につきましては、大蔵省といたしまして、必ずしも十分承知いたしておりませんけれども、出席回数に応じてお支払いしているというように思います。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) 審議会の委員とされましては、やはり審議会に御出席をいただきまして、御審議をいただくことが本来の仕事でございますので、御出席いただきました場合に手当をお上げするということになろうかと思います。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) 委員の方々に対します手当は、予算上の科目といたしましては、委員手当という科目で組んでおります。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) 委員手当は、当然委員さんに差し上げます、先ほど申しました九千円以内の手当でございますが、そのほか審議会に必要な予算といたしましては、別途必要な調査をなさる場合の委員さん方の旅費でございますとか、あるいは報告書の作成費でございますとか、あるいは最小限度の会議費でございますとか、そういうものをこまかく積算して計上いたしておるわけでございます。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) 具体的なケースにつきましては、十分承知をいたしておりませんが、ただいま申し上げましたように、たとえば文献が必要な場合の文献の購入費でございますとか、それから報告書をつくられる場合には報告書の作成費、そういうもの、あるいは会議をなさる場合に速記料でございますとか、そういうものは審議会によっていろいろ違いますけれども、必要な経費は計上しておるわけでございます。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) ただいまちょっと申し上げましたように、委員さん方に差し上げます手当につきましては、委員手当という目で計上いたしております。それから委員さん方の調査の旅費につきましては、委員等旅費というものでございます。それから文献の購入、報告書の作成、会議費あるいは速記料その他の経費につきましては、庁費ということで計上いたしております。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) 四十五年度の審議会関係の経費でございますが、国家行政組織法の八条に基づくものといたしまして二百三十七審議会、総額が五億八千三百万円、閣議決定等に基づくものといたしまして二件、経費の額が二千七百万円、合計いたしまして、二百三十九件、経費の額が六億一千万円ということに相なっております。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) 先ほど申し上げましたように、この審議会の経費は委員手当、庁費、旅費というような区分で計上いたしております。そこで他の事項の経費も当然その庁費、旅費あるいは委員手当という科目があるわけでございます。したがいまして、他の事項の経費と一緒に経理をいたしますので、審議会の分だけの決算額が幾らということはちょっと簡単には出ないわけでございます。
第69回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(辻敬一君) 決算の場合には、その事項別に決算ということをいたしておりませんのでございますので、科目別なら当然出るわけでございますけれども、事項別でございますと、ちょっと調査に手間がかかるわけでございます。
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第16号
○辻説明員 ガン対策その他につきましていろいろ御指摘を賜わったわけでございますが、たとえばガン対策について申し上げますと、私どもといたしましても、従来から治療、研究あるいは検診等の面につきまして、できるだけ充実をはかってまいってきたところでございます。たとえば、四十年度を基準といたしてみますと、四十四年度までの四カ年におきまして、ガン対策費の総額はおよそ二・五倍程度になっております。一般会計の規模が御承知のように一・八倍程度でございます…
第61回 参議院 社会労働委員会 第33号
○説明員(辻敬一君) ただいま御指摘ございましたように、財政制度審議会におきましては、失業保険の収支状況等にかんがみまして、ただいま御指摘のございましたように「社会保険制度相互間において費用負担の調整を行なう必要があろう。」ということを指摘いたしております。一般論といたしましては、私どもといたしましても、そのとおり必要であろうと、かように考えております。
第61回 参議院 社会労働委員会 第33号
○説明員(辻敬一君) たとえば、御承知のように、昭和三十五年でございますが、このときに社会保険の費用負担を総合調整する、こういう考え方に立ちまして医療保険、年金保険、失業保険通じまして保険料率及び国庫負担の調整を行なったわけでございます。これは御承知のとおりでございます。今回におきましても、たとえば失業保険の保険料率を千分の一下げるということで御審議願っておりますのは、そういうことに関連をたしておる、かように考えております。
第61回 参議院 社会労働委員会 第33号
○説明員(辻敬一君) 社会保障基本法案に示されておりますような特別会計制度で、一本で運用しようという御提案につきましては、いろいろ点示唆に富むものと考えております。そういうことも参考にいたしまして、今後、社会保障の体系の整備、充実に当たりまして、そういうものを委にいたしまして検討してまいりたいと考えております。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○辻説明員 お尋ねの財源調整補助につきましては、先ほど農林省からお答えを申し上げたとおりでございまして、前年までの補助の状況でございますとか、その他諸般の状況を総合的に勘案いたしまして、四十四年度におきましては一億円、かようなことにいたしたわけでございます。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○辻説明員 財源調整補助の趣旨でございますけれども、これは御承知のように、将来いろいろなことで農林年金の給付費用の増加が予想される、一方、農林年金の掛け金率が、現在の状態ではかなり高いということ、そういう実態を勘案いたしまして、特に財源調整補助という形で補助することになっているわけでございますが、何ぶんにも将来の給付費用の増高というものを、正確に見積もることは非常に困難でございます。そこで、先ほど来申し上げておりますように、前年までの補…
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○辻説明員 先ほど米農林省からも申し上げておりますように、ほかの予算と違いまして、員数、単価というような積算はいたしておりませんが、この財源調整補助の趣旨、先ほど私が申し上げましたような趣旨にかんがみまして、将来の給付費用の増高を正確に計算することは、ちょっと現在の段階では不可能でございます。そこで、そういう趣旨を勘案いたしまして、従来からそういうやり方でやっておるわけでございます。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○辻説明員 再三繰り返して申し上げておりますように、給付費の何%でございますとか、あるいは掛け金の幾つでございますとか、そういう積算にはなっておりません。 ただ、給付額に対する率で申しますと、四十二年度の四千万が一・四五%程度だったと思いますし、四十三年は大体同じようなパーセントということでございますが、四十四年度の一億円は約二%弱の一・九六%程度に当たっております。そういう数字も勘案いたしまして、また別途、同じような補助をいたしており…
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○辻説明員 ただいま農林省からお答え申し上げたとおりでございます。