轟木利治
会議録に記録された「轟木利治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 265 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会65 件・65%
- 経済産業委員会31 件・31%
- 本会議4 件・4%
※ 全 265 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(轟木利治君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案の審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(轟木利治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(轟木利治君) 衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者衆議院議員細田博之君から趣旨説明を聴取いたします。衆議院議員細田博之君。
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(轟木利治君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(轟木利治君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(轟木利治君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 衆議院小選挙区選出議員の選挙区間における人口較差を緊急に是正するための公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(轟木利治君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(轟木利治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時四十八分散会
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(轟木利治君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により本委員会の委員長に選任されました轟木利治でございます。 委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導、御協力を賜り、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(轟木利治君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第181回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(轟木利治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に足立信也君、辻泰弘君、牧山ひろえ君、西田昌司君、丸山和也君、山崎力君及び荒木清寛君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○轟木利治君 おはようございます。民主党の轟木でございます。 今回の法案について質問をさせていただきます。 まず、産業空洞化防止について大臣にお聞きをしたいと思います。 外国企業を海外から誘致するのも大事でありますが、そもそも日本企業の海外展開が進み空洞化が懸念されているときに海外から企業が入ってくることは考えにくいわけであり、円高等の厳しい経済情勢下にあって日本経済の活力を維持し国民の生活を守っていくためには、まず国内産業の空洞化を防…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○轟木利治君 ありがとうございます。 今御説明いただきました中で若干現在問題も生じているところもあるわけですが、実は企業立地補助金が、全国とそして特に福島と分けて、特に福島の方が、予定よりも大変多くの募集もあったということで、その対応についていろいろ内部でも議論されていると思うんですけれども、ちょっと通告はしてないんですが、直近の情報で、企業立地補助金の福島の関係で原発の中間貯蔵辺りのところが今朝の新聞で若干載っているんですが、そこにつ…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○轟木利治君 ありがとうございます。 法人税の引下げもこれから大変期待をされておりますし、立地補助金も効果としては六倍の、五千億の総額の予算でございますので、その六倍で三兆円ぐらいの経済効果ということで、国内の設備なんかの機械受注が増えるんではないかと、こういった期待もありますので、是非よろしくお願い申し上げたいと思います。 じゃ、次に入らせていただきます。法人実効税率の引下げについて、これも大臣にお伺いをしたいと思います。 海外から日…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○轟木利治君 是非しっかり御検討いただきたいと思います。 じゃ、次に入らせていただきます。本法案の支援措置についてお伺いをいたします。 本法案により認定された外国企業の法人税負担が法人実効税率にして約七%程度減免されるとのことですが、それでも依然としてシンガポールや韓国等、他のアジア諸国より高い水準にあります。加えて、アジア諸国は、より強力なインセンティブを活用し、外国企業を積極的に誘致しております。本法案による減税措置だけで外国企業が…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○轟木利治君 多分、やらなければならないこと、先ほどの法人税も含めてこれは見えていると思います。しかし、そのスピードが実際問題であって、遅れれば遅れるほどその効果というものが発揮できない、そして近隣のアジア諸国に遅れてしまうということだと思いますので、いかにスピードを持って実施していくかと、こういった面で是非強力なリーダーシップをお願いを申し上げておきたいと思います。 次に入らせていただきます。 グローバル人材の育成について大臣にお聞き…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○轟木利治君 是非よろしくお願い申し上げたいと思います。今やっぱり企業に出てからだけではなくて、大学とどう連携をしていくのかというのも重要だと思いますし、私も経験した中で、やっぱりこれは少子化の影響もあろうかと思うんですが、国内の中でも自分のところで、地域で就職したいという方々が多くなっているような感じも受けますので、是非、そういった日本の企業を見ますと、一部上場を見ますと、もう営業利益でいくと海外と国内で半々ぐらいの割合になっています…
第180回 参議院 経済産業委員会 第10号
○轟木利治君 ありがとうございます。是非よろしくお願い申し上げたいと思います。特に、今までどおりでは多分難しいと思うんで、それ以上のことをどうやるかということだろうと思いますし、特にその東日本の被災された方々の御意見は今はやっぱり風評被害が一番心配なんだということを言われておりますので、それをカバーする上でも今まで以上の対応をよろしくお願いいたしまして、私の質問を終了いたします。 ありがとうございました。
第180回 参議院 行政監視委員会 第1号
○轟木利治君 民主党の轟木でございます。今日はありがとうございます。 高田先生に二点ほどお聞きしたいと思っております。 今、デフレということで非常に議論されておりますけれども、私自身は、一般大衆消費財は確かにデフレであって、資源はもうインフレになってきているという認識をしております。そういった意味で、世界的に資源、特にガソリンなんかでは特に顕著でございますけれども、そういった面でいくと、いずれはその資源の高騰の価格部分を転嫁していかない…
第179回 参議院 経済産業委員会 第2号
○轟木利治君 同じく民主党の轟木利治でございます。 私も当委員会での質問、初めてでございますので、よろしくお願いしたいと思います。そしてまた、高橋筆頭理事また姫井理事とも同じような質問が若干かぶるところありますけれども、議論の展開として必要と認識しておりますので、よろしくお願いをしたいと思っております。 私の方は、まず当面のエネルギー需給安定対策についてお伺いをしたいと思っております。まず、現状の評価について大臣にお伺いをしたいと思って…