P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
中道改革連合・無所属復興副大臣衆議院参議院
総発言数
822
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
復興副大臣
直近の発言日
2013/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会60 件・60%
  • 政治改革に関する特別委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 822 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

822 20 を表示
公明党2013/04/15

183衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○輿水分科員 ありがとうございます。 畜産農家の将来に安心と希望が持てる取り組みを期待いたします。 それでは、次に、鳥獣被害対策について伺います。 東日本の野山に生息する鹿やイノシシが、今、異常に繁殖し、付近の農作物を食い荒らすなどの被害が多発しております。この原因として、肉が放射能に汚染されているということで、猟友会の方々が狩猟をやめている、そんなことも取り上げられております。 このような鳥獣被害の状況をどのように捉え、どのような対策…

公明党2013/04/15

183衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○輿水分科員 どうもありがとうございます。 狩猟をしないと、ますますイノシシや鹿が繁殖し、被害が拡大をしてしまうということで、いろいろな、放射性物質というか、そういった放射能が絡んでいる問題でございまして、対応が非常に難しいかと思いますが、将来的にまた何か具体的な対応もしっかりと考えていただき、地元の皆さんの安心が少しでも図られるような取り組みを期待しておりますので、よろしくお願いいたします。 それでは、最後の質問に入らせていただきたい…

公明党2013/04/15

183衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○輿水分科員 ありがとうございます。まさにそういった形で考えていただくことはありがたい、そのようにも感じております。 ここで、ただ一点、また問題がございまして、崩れたところと崩れないところがある。崩れたところは、そういった復旧が始まる。崩れないところも、できれば、この際だから同じ面にして、そして、そういった茶畑をつくった方が全体としての作業効率も上がる、そういった視点もあるそうでございます。 そこで、この原形復旧、自在にそういった形で面…

公明党2013/04/15

183衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○輿水分科員 どうもありがとうございました。きょう、質問をさせていただき、明快な答弁、ありがとうございます。 農業をやられている皆さん、今まで自分が長年やってきた経験やその技術を生かしていく、違うことをいきなりやるということは難しい状況でございますので、その今までやってきたことがちゃんと、きちっと継続できるような体制を早急につくって、そしてまた、その地域のさらなる繁栄と発展の道を開いていく、また地域の農業を守っていく、これはもう大変に重…

公明党2013/04/15

183衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○輿水分科員 どうもありがとうございました。

公明党2013/04/05

183衆議院 内閣委員会 第6号

○輿水委員 公明党の輿水恵一と申します。 本日は、貴重なお話をどうもありがとうございました。 私の方からは、個人情報の保護のあり方につきまして、堀部先生の方にまず伺いたいと思います。 公明党は、番号制度による情報ネットワークが、将来にわたり有効に活用され、我が国の新たな繁栄と発展の基盤となるためには、番号制度を進めると同時に、国民から信頼される個人情報保護体制を構築することが必要である、そのような考えのもと、本法案の附則にもその趣旨を盛…

公明党2013/04/05

183衆議院 内閣委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 まさに専門性あるいは継続性、そういったものを持った委員会として、例えば今ある公正取引委員会のような、そういった形での取り組み、私たちも、先生の御意見を賜りながら、何とか推進できるように頑張っていきたいと思います。 続きまして、本法案の二十七条に盛り込まれました特定個人情報保護評価についても伺いたいと思います。 先ほど堀部先生御提唱されましたプライバシー・バイ・デザイン、プライバシー侵害のリスク…

公明党2013/04/05

183衆議院 内閣委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 本当に、まさに今、地域の資源として、今までは人、物、金と言われていましたが、情報も大きな資源だと思います。その情報が有効に、安全に使われる、そういった社会を構築していくこと、これがこれからの私たちのまた課題かと思います。 きょうは、個人情報の保護に対する体制を適切に進めることの大切さを先生方から御指導いただきました。今後もその点につきましてしっかりと取り組んでまいりたいと思います。本日は大変に…

公明党2013/04/03

183衆議院 厚生労働委員会 第6号

○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 私も、昨年、初当選をさせていただいて以来、初めてこの厚生労働委員会の質問となります。きょうの最後の質問となりまして、大変お疲れのところかと思いますが、最後まで元気いっぱいに質問をさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。 さて、この委員会、一人一人が健康で安心して働ける社会環境を創造するという、日本の将来の繁栄と発展を大きく左右する課題を抱えている大事な委員会である、このような思い…

公明党2013/04/03

183衆議院 厚生労働委員会 第6号

○輿水委員 ありがとうございます。 まさに世界有数の長寿国となった我が国が目指すべき方向は、単なる長寿ではなく健康寿命、つまり、日常的に介護を必要としないで自立した生活ができる生存期間を延ばすことであると思います。 厚生労働省では、国民の健康寿命を延ばすために、今言われたような取り組みの中で、適度な運動、あるいは適切な食生活、禁煙などを推進してきたと思います。ここで大切なことは、事業計画を策定するだけではなく、国民一人一人が実際にあらゆ…

公明党2013/04/03

183衆議院 厚生労働委員会 第6号

○輿水委員 ありがとうございます。ぜひ大胆な取り組みを期待したいと思います。 次に、一人一人の可能性を追求する福祉行政について伺いたいと思います。 まず初めに、発達障害のある方々が活躍できる社会の構築について。 昨日、四月二日は、国連総会で定められた世界自閉症啓発デーであり、日本においても、この四月二日から八日を発達障害啓発週間として、自閉症を初めとする発達障害について多くの人々に知っていただくことを目的に、さまざまな事業が展開されてい…

公明党2013/04/03

183衆議院 厚生労働委員会 第6号

○輿水委員 ありがとうございます。 まさに、発達障害の各地域で取り組まれているこの中で、やはり人材。どういった人材がその一人一人を理解して、適切に対応していくのか。組織とか制度と同時に、人材の育成が非常に重要になってくると思います。その辺もしっかりとフォローしていただきながら、一人一人がしっかりと社会で活躍できるような環境をつくっていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。 次に、攻めの介護事業の推進について伺いたいと思い…

公明党2013/04/03

183衆議院 厚生労働委員会 第6号

○輿水委員 ありがとうございます。 まさに、地域の介護、私も地元でそういった施設の方と触れ合う中で、本気で成果を出そうとすると、今のルールの中ではなかなかやり切れない。 例えば訪問介護にしても、新人の方が入ってきました。当然、一人で行くという前提でなっているんですけれども、新人の方のときには二人以上でついて、しっかりとしたその方の指導をして、受けられる方も満足がいくサービスが受けられるように見届けて、そして進めていく。その分が全部、施設…

公明党2013/04/03

183衆議院 厚生労働委員会 第6号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 再生医療のトータルコーディネートを厚生労働省にしっかりやっていただきまして、成長につなげていただければと思います。 本日は、まことにありがとうございました。以上で終わります。 ————◇—————

公明党2013/03/15

183衆議院 内閣委員会 第3号

○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 国会議員として初めての質問でございます。とにかく一生懸命にやらせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。(発言する者あり)ありがとうございます。 今、日本は、経済の再生、外交の立て直し、社会保障制度改革、教育の再生など、早急に解決への道を開かなければならない課題が山積みであります。これらの問題を解決するためには、日本の有する人や物、さらにお金を最大限に活用することが基本であると思いま…

公明党2013/03/15

183衆議院 内閣委員会 第3号

○輿水委員 ありがとうございます。 まさに東日本大震災のとき、やはり市の職員なり消防の職員が被害に遭われてしまった。その損失というのは非常に大きなものがある。そういった皆様が、しっかりとその状況、場の判断を適切に行い、生き延びて、そして、次の復興、次の対策にすぐ立ち上がれる体制、こういったものをきちっとつくっておくことが日本の国家にとっても大事なことである、私もそんな思いをしております。 どうか、この点につきまして、さらなる取り組みを期…

公明党2013/03/15

183衆議院 内閣委員会 第3号

○輿水委員 ありがとうございます。 世界の人口の統計が今手元にあるんですけれども、二〇一一年七十億人、二〇三〇年には八十億人、そしてその後、九十億まで。そのうちの十億がアジアでふえていく。そんなアジアの中にあって、日本がしっかりとしたリーダーシップのもと、アジアの安定を図っていくこと、こういったことが重要であると考えるわけでございます。 続きまして、核軍縮並びに核兵器のない世界に向けての取り組みについて、お伺いを申し上げます。 去る二月…

公明党2013/03/15

183衆議院 内閣委員会 第3号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 日本が世界のリーダーとして取り組む、そういったことに期待をしておりますので、よろしくお願いいたします。 それでは、続きまして、雇用や所得の増加の好循環による自律的な経済成長について伺います。 まず、イノベーションを雇用と所得の増加につなげる取り組みについて、安倍総理が放った経済再生への三本の矢、この三本の矢が所得の増加の好循環という的を射抜くためには、日本の資金、人材、技術力の活用によるさまざま…

公明党2013/03/15

183衆議院 内閣委員会 第3号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 そして、続きまして、中小企業、小規模事業者の技術の需要と付加価値の創出についても、ちょっと伺いたいと思います。 日本の経済の未来は、労働人口のほとんどを抱える中小企業の成長にあると言っても過言ではございません。中小企業支援に対して、今日まで、資金繰りあるいは経営改善など、いろいろな形で進めてまいりましたが、新たな成長のためには、今大臣がおっしゃられたような、中小企業も需要につながる技術革新が必…

公明党2013/03/15

183衆議院 内閣委員会 第3号

○輿水委員 ありがとうございます。 例えば、私もアイフォンを使っているんですけれども、このアイフォンのほとんどの部品は日本の部品、しかし、この収益のほとんどがアップル社の収益になっている。日本のすぐれた部品をいかにこういった最終商品というか製品につなげて、そして、そこに新たな雇用とまた新しい需要を創出していくのか、こういったことが大変に重要であると私も考えているところでございます。 まさに市場のニーズに応える、また、新たな市場を開拓する…