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中道改革連合・無所属復興副大臣衆議院参議院
総発言数
822
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
復興副大臣
直近の発言日
2014/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会60 件・60%
  • 政治改革に関する特別委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 822 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

822 20 を表示
公明党2014/04/03

186衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号

○輿水委員 ここで大事なこととして、一つだけお願いしたいことがあるんです。 先ほど、戦略を立てる上で、また計画を立てる上で、専門的な知識を持った方の助言と、さまざまな産業界の政策的な助言、と同時に、やはり難病等の当事者の皆さんの意見等もしっかりと踏まえながら、一体何が一番求められているのか、また、どんなことをしっかり進めるべきなのかをしっかり捉えて研究開発すべきだと思うんですけれども、その点につきましての見解をお聞かせ願えますでしょうか…

公明党2014/04/03

186衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号

○輿水委員 ありがとうございます。ぜひ当事者の皆さんの意見も大切に、計画の策定をお願いしたいと思います。 それでは、残された時間で、研究開発成果の国際展開支援について聞かせていただきたいと思います。 例えば、HALのような生体信号を受け取って動くロボットスーツ、これは今、もう国内のいろいろな施設でも活用されている。さらに、ドイツでも保険適用されて、治療等にも使われ出している。 そういった、ある程度技術が確立をして、そして今進んでいるもの…

公明党2014/04/03

186衆議院 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会 第1号

○輿水委員 ありがとうございました。 まさに健康・医療戦略、今言われたように、機器だけではない、サービスとして、全体として、いかに一人一人の健康また長寿に寄与していくのか、そういった視点で今後期待をしてまいりたいと思います。 本日は、まことにありがとうございました。

公明党2014/04/02

186衆議院 内閣委員会 第9号

○輿水委員 公明党の輿水恵一でございます。 それでは、豊田委員に引き続きまして、私の方からも、今回の健康・医療戦略推進本部、さらに機構の機能と、また今後の役割について御質問をさせていただきたいと思います。 日本はいよいよ超高齢化社会に突入をしていく、そういった中にあって、健康あるいは医療、この技術の研究開発は大変重要であると同時に、これから新しいサービスや商品を生み出さなければ成長はあり得ない。その新しい産業を生み出すという意味でも、こ…

公明党2014/04/02

186衆議院 内閣委員会 第9号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 まさに、そういった総合的、戦略的な計画と同時に、今、例えば、二〇二五年、七十五歳以上の高齢者の方が二千万人を超える、そういった、あと十年という限られた期間の中で、どうやって具体的な目標を持ってスピーディーに新しい製品等を生み出すか、サービス等を生み出すか、こういったことも大事であると思います。 まさに、また成長戦略という部分においても、長年の研究開発また中長期的な展望も大事ですけれども、今ある…

公明党2014/04/02

186衆議院 内閣委員会 第9号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 まさに、健康・医療戦略推進本部、期間を定めて具体的な目標をきちっと決めて、そして、そこで決まったことが、今度は独立行政法人の日本医療研究開発機構に持っていかれる。 ここでせっかくすばらしい目標と期間が設定されて、大事なことは、それを達成できるかどうかということになるんだと思います。 そこで、ここで機能を果たしていくのが、プログラムディレクターあるいはプログラムオフィサーと呼ばれる、そういった人…

公明党2014/04/02

186衆議院 内閣委員会 第9号

○輿水委員 どうもありがとうございます。 ただいまの説明で、本部からの目標、目的が明確になって、それを達成するために、PDがその要素をしっかりと分解しながら、この目標を達成するのに何が必要なのか、いつまでに必要か、こういったものをよく設計して、一つ一つの要素に関してPOが対応して目標達成に総合的に動いていく、そういうものだと理解をさせていただきました。 そこで、やはりPDにしてもPOにしても、責任を持って、ただ単にできなかったらいいじゃ…

公明党2014/04/02

186衆議院 内閣委員会 第9号

○輿水委員 ありがとうございます。 まさに、ここまで来ると、具体的な要素技術というのは、ある程度スムーズに研究開発されてくる、管理のもとでされてくるんですけれども、やはり、ここまでだと技術では勝てる、でも事業化とか具現化する部分で、産業化する部分では、ここからが大事になってくるんだなというふうに考えるわけでございます。 実際に、今度は産業化という部分を考えたときには、やはりベンチャー企業等が立ち上がって、それをどう商品として、製品として…

公明党2014/04/02

186衆議院 内閣委員会 第9号

○輿水委員 ありがとうございます。 今のお話のとおり、日本医療研究開発機構が技術的なものを生み出していく、種を生み出していく、そして、産業を具体的に進めるに当たっては、ただいまおっしゃいました産業革新機構等がそこの役割を果たして、製品化、また生産的なものにつなげていくというふうになるんだと思います。 ここで、研究開発のマネジメントと、まさにマーケティングのマネジメント、それが二つ合わさって、推進本部が目指していく本来の目標の達成につなが…

公明党2014/04/02

186衆議院 内閣委員会 第9号

○輿水委員 ありがとうございます。まさに、やはりこの推進本部が中心になって、基軸となって目標を達成していくと。その中にあって、機構をしっかり適切に、技術をしっかり生み出していく。 そして、日本には、さまざまな民間企業、ベンチャーもある、また、そういった人材もいるわけで、そこの皆さんとしっかりつないでいくということで、確かに、機構とかこの本部は、ある程度限られた人数で運営をされるのかもしれませんけれども、その目標を考えるときには、あらゆる…

公明党2014/04/02

186衆議院 内閣委員会 第9号

○輿水委員 どうもありがとうございました。 以上で質問を終わります。

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○輿水分科員 公明党の輿水恵一でございます。 本日は、このような質問の機会を与えていただきまして、心より感謝を申し上げます。 また、先日の大雪の被害、本当に、亡くなられた方に対しましてのお悔やみと、被害に遭われました方へ心よりお見舞いを申し上げます。 私も、現地を回らせていただきました。農家のお宅に行くと、そこの地域の市長さんなんかも一緒に現場におられて、やはり大事な、例えば施設園芸なんかは、収益が上がってきて、今まで外に行っていた若者…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○輿水分科員 ありがとうございます。 まさに、地域が国と対等、さらに進んで、地域が本当に主役で、国がそれをどうやって押し上げていくか、国がどうやって支えていくのか。支えていくという言い方ではなく、一緒になって、どうやってその地域のために尽くしていくのか。今大臣がおっしゃられた、あらゆる部門が協力をして、地域のために、こういった総合的な取り組みはまさに必要であるし、これをしっかり加速化していかないと、間に合わなくなってしまってはおしまいで…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○輿水分科員 ありがとうございます。 まさに、地域で何するんだと、なかなか考えても思いつかないところに対して成功事例を、こういったのがあるんだということで見せていただくことによってイメージが湧いて、目標も見えてくるかな、そういうふうに思います。 その上で、今度は、例えば、イメージが見えてきた、でも、これを実行するには、自分のところの市に、どこどこさんの市にいたような、あんな人がいてくれればな、そういったこともあるのかなと。 そういったと…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○輿水分科員 ありがとうございます。まさにそう思います。地域の住民の方は自分の住んでいるところを一番わかっていますし、一番愛している、その皆さんが立ち上がっていくこと、ここは本当に大事だと思います。 その上で、きょうは事務方の方もいらっしゃっているので、やはりそういったものをまとめていく、サポートするといった役割は行政としてもしっかり果たさなければいけないし、そういったことをできる人材を用意しておくことも必要なのかなと思うんですけれども…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○輿水分科員 ありがとうございます。 まさに本当に、行政だけだと、自分の区域というところで縛られてしまう可能性があるんですけれども、あらゆる、NPOさんだとか地域の民間の方の意見とか発想が来ることによって、先ほどの、流域でとか、市域を超えた範囲での、全体として同じ資源があって、また同じ課題がある、そういったところが協力をして地域の活性化への取り組みが進むのかな。それに対して、そういったことを新藤大臣以下皆様が御理解していただいてしっかり…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○輿水分科員 ありがとうございます。 一番最初の問題に戻るんですけれども、地方分権、地域主権、いろいろな形で、やはり制度とか財源の、また権限の移譲等もあるんですけれども、そういうこと以前に、地域で一つ一つの、例えば先ほど言った高齢化の問題にしても、地域で安心して介護と医療が受けられる、そして、完結型の地域、生活の支援もしっかりと受けられるようなものをつくるというのは、まさに地域が主体となって、現場が主権を持って進めるべきことであるなとい…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○輿水分科員 どうもありがとうございました。 私も、まさにそのように思います。今後は、もう国と地方が一体となって、また、国がしっかりと地域のために、そういった思いでともに働いていきたいと思っております。 また、大臣の、地域の元気が、日本の元気が世界を変えていく、そういった視点も共有させていただきながら、一生懸命に働いてまいりたいと思います。 本日は、大変にありがとうございました。

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○輿水分科員 公明党の輿水恵一でございます。 本日は、このような質問の機会を与えていただきまして、心より感謝を申し上げます。 また、冒頭、先日の大雪で亡くなられた方に対しましてのお悔やみと、被害に遭われた方に対しましてのお見舞いを心より申し上げます。 さて、きょうは私は、国際競争力のある製品やサービスの創出支援について、こういったテーマを持って質問をさせていただきたいと思います。 アベノミクス、三本の矢、金融緩和、財政出動、そして成長戦…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○輿水分科員 ありがとうございます。 まさに産官学でしっかりと地元の中小企業の技術を育てていく。今、副大臣からありました、川下の大手企業のニーズをしっかりつかんでそこにつなげていく、そのニーズがあるところに中小企業の技術をつなげていくことによって、そこに仕事が来る、そういった流れをしっかり考えていく。 今までは、いい技術ができれば、日本は技術で勝ってビジネスで負けている、そんな言われ方をしましたが、まさに、この技術が川下で、また製品で、…