足鹿覺
会議録に記録された「足鹿覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,137 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 全日本農民組合連合会会長
- 直近の発言日
- 1971/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 防衛5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会55 件・55%
- 内閣委員会25 件・25%
- 外務委員会14 件・14%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) あなた方が、大蔵委員会においても同様の趣旨の御質問があり、資料を準備しておるという旨の答弁がありましたね。いまあなたがおっしゃるのはそのことですか。
第66回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 私どもの受けた和田委員の資料要求は、二週間の商社別、銀行別のドル売りの実態について出しなさいと、こういうふうに聞いておるんです。だから、あなた方がそれを出せば、渡辺委員のただいままでの質問についても解明が行なわれるわけなんです。なぜそれを出せないんですか。
第66回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) とにかく、林次長、なるべく和田委員の趣旨に沿うような資料を作成して提出するということは、つまり和田委員の質問といい、渡辺委員の質問といい、問題になっているのは、二週間における商社別、銀行別のドル売りの実態が問題になってるんですよ。それを、いまあなたが言われるのはよく理解できないが、この実態に近い内容が、どういう点でこの実態に近い内容のものであるんですか。あなたの言う専門的なことばは抽象的でよくわかりませんが、もっと…
第66回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 速記をとめて。 〔午後七時十九分速記中止〕 〔午後七時二十八分速記開始〕
第66回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 速記を起こして。 それでは、さらにもう一ぺん確認をしておきますが、和田委員要求の資料提出につきましては、政務次官の午前中の答弁の趣旨に沿う資料を早急に整備されて御提出を願いたい。 さらに、いま懇談の中で私が申し上げたように、問題は明らかでありますから、懇談中に申し上げた趣旨の線に沿ってさらに作業を進め、本委員会の期待するにふさわしい資料の提出を早急に求めたいと思いますが、いかがでありますか。
第66回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 本日の質疑はこの程度にいたします。 ―――――――――――――
第66回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) この際、派遣委員の報告につきましておはかりいたします。 去る七月二十三日の委員会の決定に基づき、第一班として静岡県、愛知県、三重県に三日間の日程で四名、第二班として岩手県、山形県、福島県に五日間の日程で三名を派遣いたしましたが、これら派遣委員の報告は会議録に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時三十分散会 ―――――・―――――
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも院議によりまして本委員会の委員長に選任をいただきました。はなはだ至らない微力な者でございますが、厳正、公正に努力してまいりたいと存ずる次第でございます。つきましては、皆さま方の御叱正と御協力と御鞭撻を賜わりまして、この重責を果たしたいと念願をいたしておる次第でございますので、よろしくお願いを申し上げ、ごあいさつにか…
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 委員の異動について報告いたします。 昨二十二日、上田哲君が委員を辞任され、その補欠として佐々木静子君が委員に選任されました。 —————————————
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) ただいまから理事の選任を行ないます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に渡辺一太郎君、和田静夫君、中尾辰義君、渡辺武君を指名いたします。 なお、本委員会の理事の数は六名でございます。残る二名の選任は後日に譲ります。 —————————————
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 次に、調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 次に、継続審査要求に関する件についておはかりをいたします。 昭和四十四年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十四年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十四年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十四年度政府関係機関決算書、昭和四十四年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和四十四年度国有財産無償貸付状況総計算書につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございません…
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま決定いたしました国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきまして、議長の承認がありましたら、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、これらの要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(足鹿覺君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————