足鹿覺
会議録に記録された「足鹿覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,137 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 全日本農民組合連合会会長
- 直近の発言日
- 1958/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 防衛5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会55 件・55%
- 内閣委員会25 件・25%
- 外務委員会14 件・14%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって附帯決議を付することに決しました。 なおこの際お諮りいたします。ただいま可決いたしました四法律案に対する委員会報告書の作成並びに提出等の手続につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————
第28回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○足鹿委員長 次に、所得税法等の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、酒税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の五法律案を議題とし、質疑を続行いたします。横錢重吉君。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○足鹿委員長 この際暫時休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後四時六分開議
第28回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○足鹿委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 所得税法等の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、酒税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の五法律案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。井上良二君。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○足鹿委員長 これより会議を開きます。 参考人招致に関する件についてお諮りいたします。金融に関する件について、日本銀行総裁を参考人として本委員会に出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 なお参考人の出席の日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
第28回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○足鹿委員長 次に、所得税法等の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、酒税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の五法律案を議題として質疑を続行いたします。横山利秋君。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○足鹿委員長 井上良二君。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○足鹿委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十九分開議
第28回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○足鹿委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 所得税法等の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、酒税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の五法律案を一括して議題とし、審査を進めます。 なお、本日は参考人として税制特別調査会会長井藤半弥氏が出席しておられます。 参考人には、御多忙中のところ御出席いただき、まことにありがとうございます。 では質疑に入ります。奧村又…
第28回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○足鹿委員長 三時半ごろまでに切り上げたいと思います。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○足鹿委員長 この際、委員長より参考人に対し、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人には、御多用中のところ、長時間にわたりまして御出席をいただき、有益な御意見によりまして本委員会の審査に多大の便宜を与えられましたことにつきまして、厚く御礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十日午前十時三十分より開会することといたし、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第28回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○足鹿委員長 これより会議を開きます。 去る十四日付託に相なりました酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律一部を改正する法律案を議題とし、提出者より提案理由の説明を聴取することといたします。横山利秋君。 —————————————
第28回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○足鹿委員長 これにて提案理由の説明を終りました。本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————
第28回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○足鹿委員長 次に、関税法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。質疑の通告があります。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○足鹿委員長 平岡君にお答え申し上げますが、委員会の定足数の問題につきましては、従来も慣例等によりまして、でき得る限り定足数を見た上で開会するように運営をいたしておりますが、いろいろの御事情もあり、やむを得ないというようなことが了承できる場合は、お互いの話し合いによって円滑に運営をして参ったと思うのであります。がしかし、最近私も新聞で見ましたが、ああいう、派出夫会云々というようなことが事実だといたしますと、これは、委員会の権威にも関しま…
第28回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○足鹿委員長 ちょっと委員長として申し上げますが、私はただいまの平岡君の御意見、御質問、これに関連して石村委員からお尋ねがありましたように、すべてますではかったような委員会の運営はしてきていないつもりであります。おのおのの立場で事情やむを得ない場合があるのでありますが、今ここにおいでになるような委員諸君は、やむを得ないときには、御所用によってお出かけになるという自由は認めておりますが、ここに委員の出欠表がございます。参考になればお目にか…
第28回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○足鹿委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後十一時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第28回 衆議院 本会議 第15号
○足鹿覺君 ただいま議題となりました国庫出納金等端数計算法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。現在、国及び公社等の会計事務の簡素化につきましては、国庫出納金等端数計算法により、収入金及び支払金の金額についての端数計算方法が定められておりますが、本改正案は、これを債権債務の金額についての端数計算方法に改めるとともに、その端数計算方式につきましても、現行方式が原則として円未満…