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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1958/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1958/03/27

28衆議院 大蔵委員会 第23号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会 ————◇—————

日本社会党1958/03/26

28衆議院 本会議 第20号

○足鹿覺君 ただいま議題となりました二法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、道路整備特別会計法案について申し上げます。 この法律案は、別途今国会に提出いたされました道路整備緊急措置法に基く道路整備五カ年計画にかかる道路整備事業、並びに、これと密接な関連のある受託工事及び付帯工事に関する政府の経理を、一般会計と区分して明確にするため、新たに道路整備特別会計を設置しようとするものであります。 次…

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は参考人として、山際日本銀行総裁が出席しておられますが、参考人には、御多用のところ御出席をいただきありがとうございました。 それでは質疑に入ります。横山利秋君。

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 石村英雄君

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 まだあとに井上君の質疑の通告がありますので、簡単に願います。

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 井上良二君。井上君に申し上げますが、総裁は十二時前に帰りたいというのを、十二時五分までというのでお打ち合せいたしておりますから、それをお含みの上御質問願います。

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 これにて参考人に対する質疑は終りました。 参考人には、御多用中のところ、長時間にわたり御出席をいただき大変ありがとうございました。(拍手) 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十六分開議

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 糸価安定特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、内閣より修正の申し出があり、昨二十五日、本院におきましてこれに承諾を与えました。この際、政府委員より、修正部分につきまして趣旨の説明を聴取することといたします。大蔵政務次官坊秀男君。 ――――――――――――― 糸価安定特別会計法の一部を改正する法律案中修正 第十一条の改正規定中「五十億円」を「七十億円」に改め…

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 次に、道路整備特別会計法案をあわせて一括して議題とし、質疑を続行いたします。横路節雄君。

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後二時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十八分開議

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際根本建設大臣より発言を求められておりますから、これを許します。根本建設大臣。

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 竹谷源太郎君。

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 ほかに御質疑はありませんか。――御質疑がないようですから、両法律案に対する質疑はこれにて終了することといたします。 なお両法律案につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決することといたします。 採決いたします。両法律案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって両法律案は原案の通り可決いたしました。 なおこの際お諮りいたします。ただいま可決いたしました道路整備特別会計法案につきまして、附帯決議を付したいと存じます。案文を朗読いたします。 道路整備特別会計法案に対する附帯決議 昭和三十四年度以降の道路整備計画の実施に当つては国の負担金の割合及び補助金の率の決定等について地方財政の現状にかえりみ、不当の圧迫を加えざるよう留意すること。 以上であります。 本…

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって附帯決議を付することに決しました。 なおこの際お諮りいたします。ただいま可決いたしました両法律案に対する委員会報告書の作成並びに提出等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 ―――――――――――――

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 次に、理事辞任の件についてお諮りいたします。理事であります田万廣文君より理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。よって許可するに決しました。 続いて理事の補欠選任を行いますが、これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕」

日本社会党1958/03/26

28衆議院 大蔵委員会 第22号

○足鹿委員長 御異議なしと認めます。それでは、委員長において井上良二君を理事に指名いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十七日午前十時三十分より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時四分散会 ――――◇―――――