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日本社会党全日本農民組合連合会会長参議院衆議院
総発言数
8,137
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
全日本農民組合連合会会長
直近の発言日
1968/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会55 件・55%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 外務委員会14 件・14%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,137 20 を表示
日本社会党1968/11/19

59参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○足鹿覺君 最後に、事務局長に一つお尋ねをしますが、いま転作問題が先ほどから問題になっておりますが、農業技術会議は農林大臣から稲作転換の対象となる地域、あるいはそれを進めるための御下問がありましたか、なくても研究しておりますか。地域別に集団的にやるようにという考え方か、あるいは北方水稲地帯か、山間水稲地帯が犠牲になると考えられておりますが、その地域に対して転換後技術的、経営的、何を導入し、これを営農体系としてまとめていくか、そこまでお考…

日本社会党1968/11/19

59参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○足鹿覺君 まだいっぱい質問を用意しておりましたが時間が来ましたので、大臣に大事な食管制度に関係して配給制度改善の問題について大臣に関係するところだけほんの、抜いてお尋ねをし、あとは食糧庁長官に明日お尋ねをすることにいたしますが、お許しをいただきたいと思います。 配給制度改善対策はその後どうなっておりますか。年内には実施できますか。何かもめておるというふうにも聞いておるのであります。 それから、制度改善のねらいについて、小売り販売業者の…

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。去る九月十七日、羽生三七君及び成瀬幡治君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君及び前川旦君が選任され、十月五日、沢田実君が委員を辞任され、その補欠として三木忠雄君が選任されました。また、本日、松本英一君及び前川旦君が委員を辞任され、その補欠として成瀬幡治君及び鶴園哲夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 本日の理事会の結果について御報告いたします。 本日の議事につきましては、まず前回に引き続き、八月中における集中豪雨等による災害対策に関する件について質疑を行なうことになりました。次に台風十六号による被害状況等について関係各省庁から説明を聴取した後、質疑を行なうことになりましたので、御了承をお願いいたします。 —————————————

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) それでは災害対策樹立に関する調査を議題とし、前回に引き続き八月中における集中豪雨等による災害対策に関する件について調査を行ないます。 まず、飛騨川バス転落事件の捜査について警察庁から発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、飛騨川バス転落事故について運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、飛騨川事故について行政管理庁から発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 速記を始めて。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、台風十六号による災害対策に関する件について調査を行ないます。 まず被害状況等について関係各省庁から説明を聴取いたします。 初めに総理府からお願いいたします。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、気象庁にお願いいたします。北岡予報部長。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、警察庁にお願いいたします。津田警備調査官。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、厚生省にお願いいたします。大和田施設課長。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、農林省にお願いいたします。荒勝参事官。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 次に、建設省にお願いをいたします。坂野河川局長。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 御苦労さまでした。 以上で説明聴取を終わりました。 これより八月中における集中豪雨による災害対策等に関する件及び台風十六号による災害対策に関する件について、引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 速記つけて。

日本社会党1968/10/08

59参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(足鹿覺君) 河田君、いま言った趣旨で、長官にあればひとつお願いします。