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国民民主党・新緑風会参議院
総発言数
4,897
直近の所属会派
国民民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2017/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会42 件・42%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
  • 決算委員会8 件・8%

※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,897 20 を表示
日本維新の会2017/03/15

193衆議院 外務委員会 第4号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きのう、本会議で、日米、日英、日豪のACSAが審議入りをしました。私は本当に、日米同盟の運用を支えるこのACSAは大変重要だと思っています。 実は、この通常国会でこうして審議入りをしたわけですが、私たち維新の会は、遠藤国対委員長を中心に、臨時国会の時点から、これはやった方がいいということで、むしろ昨年のうちから、このACSAについてはしっかり審議をしていくことを国対で求めてまいりました。…

日本維新の会2017/03/15

193衆議院 外務委員会 第4号

○足立委員 私は、やはりこれはおかしいと思うんですね。 日本の国会は、日本の国会と改めて言うのもなんですが、とにかく政府は我慢する、政府・与党は我慢する、野党第一党の民進党はやりたい放題、何でもあり、こういう国会は国益に反します。しっかりと、与党も政府も質問者に対して、それは自民党の役割かもしれませんが、いや、それはおかしいと言っていいと思うし、少なくとも私は残念であり遺憾である、こう思いますよ。 それぐらい言えるでしょう、大臣。これは…

日本維新の会2017/03/15

193衆議院 外務委員会 第4号

○足立委員 それから、済みませんね、きょう、通告で、私も結果を見てちょっとびっくりしましたが、質問、確かに五、六問ちょっと通告をさせていただきまして。きのうの夜、ばたばたで、そもそもバッター表が上がってきたのが夜の八時前。だから、私ももう夜の用事があって外へ出ていましたので、秘書を通じて通告をさせていただきました。 その結果、済みません、外務省は官房審議官、官房参事官六名、防衛省は官房長を初め三名の方にきょうお越しいただいています。これ…

日本維新の会2017/03/15

193衆議院 外務委員会 第4号

○足立委員 民進党は、本会議に、重要広範にふさわしくない質問をして、不問に付されています。委員長、委員長のおっしゃることですから、ちゃんとやりますが。 とにかく、稲田さんは間違ったから辞任なんですね、答弁が間違ったから。私は、蓮舫さんも間違っていると思いますよ。二重国籍で、ずっと日本人だと言っていましたけれども違ったんでしょう。これは辞任じゃないですか。 委員長、ちゃんとやりますから。ちゃんとやりますけれども、これは、大臣、国益にかかわ…

日本維新の会2017/03/15

193衆議院 外務委員会 第4号

○足立委員 そういうことで、私は、いろいろな委員会で、自由討議ということで、対政府の質問だけじゃなくて、対民進党に対する質問も、また、対共産党に対する質問もできるようにしてほしいということをお願い……(発言する者あり)だから、では、やりましょうよ、自由討論を。自由討論をやりましょう。委員長、大丈夫です、また理事会でこれは私から提案を……(発言する者あり)いや、私からまた、まだ理事会で提案をしていませんから……

日本維新の会2017/03/15

193衆議院 外務委員会 第4号

○足立委員 それで、あと一言だけ。いや、だから、最後に、私は本件については決意を申し上げて終わりにしたい、本件については終わりにしたいと思いますが。 山井さんが、きのう、安倍晋三首相と自民党は幕引きを図っているが絶対にさせない、こうおっしゃっています。私も、民進党を初め野党四党がこういう揚げ足取りをして、ACSA、日米同盟にとって大変重要な審議を形骸化させようとしていることについて、また、蓮舫代表が二重国籍である疑惑を払拭させずに首班指…

日本維新の会2017/03/15

193衆議院 外務委員会 第4号

○足立委員 すると、自衛隊は、法律はいろいろありますが、自衛隊法関連ということでいうと一本だということでよろしいですか。ちょっと、一応確認です。

日本維新の会2017/03/15

193衆議院 外務委員会 第4号

○足立委員 ありがとうございます。 結局、民進党というのはそういう政党なんです。わかりますか、皆さん。二重基準というんです、こういうのを。要すれば、反対していた法律を運用したんですよ。一本は失効したということですから、不作為ということかもしれませんが、今御紹介がありましたように、いわゆるインド洋のアフガニスタンのテロ掃討作戦に係る補給支援特措法というのがありましたね。これは大変重要な法律でしたが、大議論になりました。これについては反対を…

日本維新の会2017/03/15

193衆議院 外務委員会 第4号

○足立委員 何とも言えないやりとりで申しわけありません。 しかし、大臣、これは本当に大事なことでありまして、やはり、民主党政権はいろいろな批判がありますが、私は最大の問題は二重基準だと思います。野党のときにこれは問題があると言っていた法案を、政権になって運用するんですよ。 こうやってきょうは申し上げてきましたが、私がこういうことを外務委員会の場を使って申し上げている理由は二つあって、一つは、やはりACSA、日米、日英、日豪ACSAの審議…

日本維新の会2017/03/10

193衆議院 外務委員会 第3号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは法案審議ということですので、関連の通告を三つほどさせていただいていますが、実は、きのう、ちょっとばたばたしていて、紙で一行ずつお出ししただけで、ほとんどコミュニケーションがとれていませんで、御不便をおかけしたであろうことを、まず最初におわび申し上げておきたいと思います。 ちょうど、きのう、初めて都庁へ行きまして、ちょっと小池都知事に苦言を呈してまいりましたので、それはまた。外務委…

日本維新の会2017/03/10

193衆議院 外務委員会 第3号

○足立委員 いや、もうまさに御見識であると思いますが。 繰り返しになりますが、私は、現場に負担をかけるべきではない、現場が戦闘という言葉を使うのは全く問題ない、その戦闘がPKO五原則に抵触するかどうかを国会でしっかり議論していったらいい、こう思います。 こういう議論がそもそも起こること自体が、私はやはり、野党の責任は大きい、こう思っています。野党というのは野党四党ですね、うちではありません。野党四党が、やはりその言葉尻を捉えて、現実をど…

日本維新の会2017/03/10

193衆議院 外務委員会 第3号

○足立委員 ありがとうございます。 次に、これも、本来であれば事前にレクをいただいて済む話でありますが、ちょっと時間がなかったので、この場で取り上げさせていただくので、申しわけありません。勉強もしていませんで、大変申しわけないんですが、在外拠点、外務省の大使館、領事館、在外拠点が世界じゅうにあるわけですが、この拠点の数とかあるいはそういう在外活動の予算とかあるいは人員とか、細かいことを何か申し上げるつもりはないんですが、そういうリソース…

日本維新の会2017/03/10

193衆議院 外務委員会 第3号

○足立委員 ありがとうございました。 私はとにかく、今御紹介があったように、ますます重要になってきているわけでありますので、強化をしていくべきであると私も思うし、また、政府にもそういう方向で、ますます必要なリソースをそこに張りつけていくことをお願い申し上げて、先ほど寺田委員がおっしゃった公邸料理人でしたかを含めて強化していくことをお願い申し上げて、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございます。

日本維新の会2017/03/08

193衆議院 外務委員会 第2号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは、所信質疑という言い方でいいんですかね、大臣、よろしくお願いします。 大臣はもうお忘れだと思いますが、私がまだ役人のころに、大臣とちょっと、会食と言ったら怒られるかな、別に役人と会食してもいいですよね、させていただいたことがありまして、あの当時は自民党から立候補したいなと。冗談ですよ。まあ、そういうふうに思いながら大臣を仰ぎ見ていたわけでありますが、紆余曲折があって、曲がっている…

日本維新の会2017/03/08

193衆議院 外務委員会 第2号

○足立委員 さすが、岸田大臣はやはり大きいですからね、一々こういうのに目くじらを立てて、何言っているんだということはありませんが、私がかわりに、またいろいろ文句を言っておきますから。またその辺、余り関係ないですけれども、お含みおきをいただければと思います。 それから、もう笠井委員がおられなくなりましたが、きょうは、最初、北朝鮮の弾道ミサイルの話をしますが、その後に安保法制の話をします。 安保国会では岸田大臣も答弁に立たれて、大変御苦労さ…

日本維新の会2017/03/08

193衆議院 外務委員会 第2号

○足立委員 ありがとうございました。 よくわかりませんでした。何発、何発という、量が何か多いんだなというのはわかりますが、それは新たな段階の脅威なんですか。

日本維新の会2017/03/08

193衆議院 外務委員会 第2号

○足立委員 もう少しこの議論をしておきたいんですが、もうやめたいと思うんですが、もう少しやりたいと思うんです。 もともと北朝鮮が持っている技術、軍事技術というのは低いところから上がってきているわけでありますが、私が一般市民の立場、一般市民というか国民一般の立場から考えると、仮に、多少私も国会議員ですから知識がそれなりにあると思っていますが、ない方から見れば、普通の方はないです、北朝鮮の脅威というのは二つの脅威があると思います。 ちょっと…

日本維新の会2017/03/08

193衆議院 外務委員会 第2号

○足立委員 一応、国会質疑であり、私も野党ですので、嫌がられながらも更問いをしますが、日本の国土に着弾をする、あるいは、領海と言っていいのかな、要すれば国土でいいですよ、そういうのに着弾をするリスクはあるのかないのか、今。それは難しいですか。

日本維新の会2017/03/08

193衆議院 外務委員会 第2号

○足立委員 我が国の国土に着弾させる技術は既にあると言えますか。

日本維新の会2017/03/08

193衆議院 外務委員会 第2号

○足立委員 おつき合いをいただきまして、ありがとうございます。 政府としてはここまでだと思いますが、国民の皆様は、いろいろ報道に接しながら不安に感じられたり、あるいは無頓着、国民の皆様だから無頓着じゃないんだけれども、要すれば余り心配されていない方もいらっしゃるが、大変懸念されていらっしゃる国民もおられるということだと、私は心配していますので、そういう方もいらっしゃると思います。 さて、報道でも、マレーシアと北朝鮮の関係について報道され…