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国民民主党・新緑風会参議院
総発言数
4,897
直近の所属会派
国民民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2017/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会42 件・42%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
  • 決算委員会8 件・8%

※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,897 20 を表示
日本維新の会2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○足立委員 本当に、本件は、私が大変強い言葉で朝日新聞を非難している理由の一つであります。 慰安婦像が、設置が、特にサンフランシスコ市の公共物としてセットされる、これはもう日本にとって大変な問題だし、特に、サンフランシスコ市というのは韓国系じゃないんですね。中国系です。だから、この問題は、もっともっと政府・与党も問題意識を持っていただきたい。━━━━━━━━━━━━━━━━━ぜひ、国会の自民党の先生方は深い御理解をいただけると私は信じて…

日本維新の会2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○足立委員 ありがとうございます。 この森友学園の詐欺の問題、これは、いわゆる幼稚園、保育園の問題だけじゃありません。建設費の問題がありましたね。三つの契約書というのです。森友学園について三つの契約書があった。この辺、野党はやらないんですね。無責任野党たちはやりません。加計学園ばかりやっています。何で森友学園をやらないんですか。━━━━━━━━━━かかわっているからじゃないですか。 だから、ぜひ、なぜ野党が加計ばかりやって森友をやらない…

日本維新の会2017/11/15

195衆議院 文部科学委員会 第1号

○足立委員 ありがとうございます。 時間が来ましたので終わりますが、こうやって具体的な問題を指摘し、具体的に問題を解決していくのが国会審議ですよ。ちゃんとやってくれよ、しっかり。 それで、最後に申し上げますが、━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━これについては引き続き追及していくことをお誓い申し上げて、私の質問を終わります。 ありがとうございます。

日本維新の会2017/09/14

193衆議院 原子力問題調査特別委員会 第6号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。本日はありがとうございます。 黒川先生にも御質問申し上げてよろしいですね。ありがとうございます。 きょうは、アドバイザリー・ボードの皆様、黒川先生にもお越しをいただいて、ありがとうございます。 黒川先生の方からは、提言の七つについて、なかなか進んでいないんだという御指摘がありました。 ぜひ御理解をいただきたいことは、全く何もやっていないわけじゃなくて、国会で多数がとれていないだけでありまし…

日本維新の会2017/09/05

193衆議院 外務委員会 第18号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは本当に限られた時間でありまして、こういう大変複雑で重要な問題をこういう短時間で議論しろということ自体が私は茶番だと思いますね。河野大臣は簡潔かつ明瞭に、本音で議論をしていただいていますから、短時間でも有効な議論ができるかもしれませんが。 河野大臣が外されている間に大変な混乱がありました。いや、外務省、防衛省はよくやっていただいていると思いますよ。私は、外務省、防衛省の職員の皆さん…

日本維新の会2017/09/05

193衆議院 外務委員会 第18号

○足立委員 佐藤副大臣、佐藤副大臣がそういう答弁に終始するから、事務方は混乱するんですよ。佐藤副大臣は、自衛隊の現場を知っている立場から、いわゆる二層防衛は、国会では二層防衛が機能していると一応答弁しているけれども、現場はそうなっていないんだということを委員時代に言っているじゃないですか。 だから、個人でいいですよ、個人の、一人の政治家として。いや、私は、別に日本の防衛に、迎撃体制に穴があるということを強調したいんじゃないんですよ。でも…

日本維新の会2017/09/05

193衆議院 外務委員会 第18号

○足立委員 話になりませんね。 では、河野大臣、ちょっと本論に入りたいと思います。 ことし、こうして大変なこの危機的事態、政府も大変その脅威を深刻に受けとめていらっしゃるのは、安倍総理、河野大臣あるいは小野寺大臣の御発言でわかります。それは当然です。 でも、その理由は、北朝鮮のミサイルが、あるいは北朝鮮の核兵器が日本に届くからじゃないですね。アメリカ本土に届くわけです。アメリカ本土に届くこと、届く可能性がICBMで出てきた中で、さまざま…

日本維新の会2017/09/05

193衆議院 外務委員会 第18号

○足立委員 まさに、そうやって日米首脳間で確認をしているのは、潜在的にはおそれがあるから確認しているんじゃないんですか。潜在的なおそれはあるでしょう、いや、理論上ですよ。 さまざまな有識者が、私は有識者も学者も信用していませんが、ここで一応、国民の皆様向けに紹介をしておくと、例えば帝京大学の志方さん、仮に北朝鮮が日本に小規模な核を一発落としたとして、米国が必ず核で報復してくれるだろうかと疑問を呈されています。それから、平和安全保障研究所…

日本維新の会2017/09/05

193衆議院 外務委員会 第18号

○足立委員 もう時間がないので、あと一つ。 大臣、非核三原則という議論があります。非核三原則、もう時間がないので結論を急ぐと、私は、もし日本の国民の皆様の生命と財産を守るためにどうしても必要性があるなら、非核三原則の見直しというのが議論の俎上にのることはあり得ると考えているんですが、そもそも非核三原則というのは何のためにあるんですか。それだけ御答弁いただきたい。

日本維新の会2017/09/05

193衆議院 外務委員会 第18号

○足立委員 続きはまた次回やります。また、ぜひ閉会中審査をやりましょう。こんな大事なこと、こんな十分でできません。よろしくお願いします。 ありがとうございます。

日本維新の会2017/08/30

193衆議院 安全保障委員会 第10号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは、下地議員にかわりまして委員会に入らせていただいています。よろしくお願いします。 防衛省初め関係府省の皆様には、本当に大変な対応の中で国会対応をいただいていますこと、まず冒頭、感謝を申し上げたいと思います。 本当に不眠不休で対応いただいた部分があるかと思いますが、国会は、国民の知る権利、国民の皆様にしっかりと事態を御理解いただくために絶対必要ですが、その前提は、小野寺大臣初め政府…

日本維新の会2017/08/30

193衆議院 安全保障委員会 第10号

○足立委員 いや、手のうちのうちと言うんだけれども、大臣、例えば、同じ八月の十日ですが、衆議院の安全保障委員会で小野寺大臣はこうおっしゃっています。日本における弾道ミサイル防衛システムは、一義的にはイージス艦によるSM3での防衛ということになりますが、万が一それで撃ち落とせない場合は、二段構えとして云々と。これは当たり前ですね、二段構えなんだから。 万が一それで撃ち落とせない場合はあるということでいいですね。

日本維新の会2017/08/30

193衆議院 安全保障委員会 第10号

○足立委員 私は小野寺大臣に何か問い詰めるほどの、問い詰めるような立場でも何でもありませんし、少なくとも民進党さんのように偉そうに質問するつもりはありませんが、国民は、迎撃できるのかと。国民主権で国民がつくった政府に対して、政府は迎撃できるのかということに関心を持っているわけです。 繰り返しになりますが、言葉を濁されるのは仕方ありませんが、大臣は少なくとも大臣として、イージス艦によるSM3で万が一撃ち落とせない場合を想定されているわけで…

日本維新の会2017/08/30

193衆議院 安全保障委員会 第10号

○足立委員 当時の佐藤正久委員は、国会ではイージス艦とPAC3の二層防衛で守ると言いながらも現場はその体制になっていない、生身の人間なんだからできるわけないんだ、そういう建前を言うな、現場のことをわかったれよとおっしゃっていますね。佐藤副大臣、やはりそれは、お立場を超えてでいいですよ、一人の政治家として御認識を開陳ください。

日本維新の会2017/08/30

193衆議院 安全保障委員会 第10号

○足立委員 いや、だから、委員としての御発言と政府に入られての御発言、やはり丁寧にやっていただかないと、舌をかむと思います。 私も、日本が迎撃できないということを別に強調したいわけじゃなくて、やはり私は準備不足だと思いますよ。それは誰が悪いかといったら、国会も悪いわけですから、私たちも悪い、それはそう思います。 しかし、国民から見て、これは普通に考えれば、先ほど申し上げた、八月十日の小野寺大臣の答弁と、それから五月二十三日の佐藤副大臣の…

日本維新の会2017/08/30

193衆議院 安全保障委員会 第10号

○足立委員 全力で政府の取り組みを御支援申し上げたいと思います。よろしくお願いします。 さて、最後、もう三、四分しかありませんが、防衛大臣は、先ほど申し上げたときに、万が一撃ち落とせない場合、こうおっしゃいました。 私の頭は、少なくとも私たち日本維新の会の頭は、万が一第一層を抜けたらじゃないんですよ。まず、万が一弾道ミサイルを撃たれたらのはずでしょう、本当は。大臣、そうですよね。こんなことが、きのうの朝起こったようなことがこれから日常茶…

日本維新の会2017/08/30

193衆議院 安全保障委員会 第10号

○足立委員 質問を終わります。ありがとうございました。 佐藤副大臣、いいですか。(佐藤副大臣「いいです」と呼ぶ) では、以上で終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2017/06/12

193衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号

○足立委員 ありがとうございます。日本維新の会の足立康史でございます。 原発事故の直後というか、原発事故調のあたりから、黒川先生、あるいは石橋先生にも、いろいろ御指導をいただきまして感謝を申し上げたいと思います。 私からは三点伺えれば幸いです。基本的には黒川先生に伺いたいと思いますが、もし石橋先生の方でも特段ございましたらおっしゃっていただければと思います。 一つ目は、まずこのアドバイザリー・ボードですが、今回できましたことを、私たちも…

日本維新の会2017/06/12

193衆議院 原子力問題調査特別委員会 第4号

○足立委員 あっ、過ぎましたか。 あと一点だけ、現在の制度ですね。日本維新の会は原発再稼働責任法案という法律をつくっています。それから、例えば、今でも原発、電力会社は無限責任でやっているんですね。だから、私は、今の制度はとにかく課題が山積していると思いますが、今の原子力政策体系を点数で評価していただければと思います。

日本維新の会2017/06/08

193衆議院 憲法審査会 第8号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 議題に沿って、憲法第一章の規定について意見を申し述べます。 我が国において天皇に関する規定が近代憲法に定められてから、長い時間が経過しました。大日本帝国憲法制定から約百三十年、日本国憲法制定から七十年となりますが、日本の皇室は、そうした近代憲法よりもはるかに長い歴史と伝統に根差したものとして、日本国民に受け入れられており、国際社会における我が国のアイデンティティーの根幹をなしております。…