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国民民主党・新緑風会参議院
総発言数
4,897
直近の所属会派
国民民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2018/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会42 件・42%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
  • 決算委員会8 件・8%

※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,897 20 を表示
日本維新の会2018/11/29

197衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 そこが大事で、しっかり基準をつくって。 大体、この安全の問題というのは、東京都の小池都知事が豊洲市場の問題でむちゃくちゃなことをやった、あれと一緒ですよ。土壌汚染対策法という法律がちゃんとあって、基準があるんです。基準があって、だって、今運転している原発だって基準内で放出しているんだから。しっかりと基準内であればいいわけで、そして、実際に海洋放出するときには、またそれを更に処理して海洋放出するわけでしょう。 だから、ぜひ政府…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 二十年以上前ですよ。これは当時公表しなかったんですが、文科省には報告されていた。 文科省、きょう来ていただいていますね。これは公表を当時はしなかったんですか。

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 規制委員会がこの問題をテーブルにのせたということは、私は高く評価します。高く評価しますが、これからだと思いますが、これから同じような事案があったときも、これは国民に知らせるべきことではないのか。 これからもし同じようなことがあれば、やはりそれは国民に知らしめるべきことなのか。これは規制委員会としてどうお考えでしょうか。

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号

○足立委員 ちょっと時間がないので。 私は、更田委員長が、とにかくオープン、情報をどんどん公開していく方向で運用されていることを大変敬意を持って拝見しています。 例えば、十月十日の第三十四回原子力規制委員会の場で、いわゆる被規制者、電力事業者との会議、面談等についてはしっかりと録音、録画して公開していく、そういう方針を、少なくともそういうことをどうやってやっていくか、これを議論されています。 私、自民党の事前審査の内容をぜひ中継してほし…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きょうは、NHKの決算ということで、よろしくお願いをしたいと思います。 きょうは、こちらに来させていただくに当たって、何か国対委員長からメッセージが来まして、遠藤国対委員長から、のりを越えないようにお願いします、各方面より心配の連絡が入っていますので心がけておいてくださいという、各方面が何か心配されているそうでありまして、済みません、もうこの国会からは余りのりは越えないようにしながら、で…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 金子審議官、ちょっと余りやる気が感じられないんですけれども、もう少しちょっと思いをお願いします。

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 余り、こう、参議院で反対しますよ、真面目に。これは、しっかりやってもらうという前提で賛成しているんですよ、法務省。法務省がやらないと、幾ら石田大臣が旗を振っても、法務省がちゃんとやらないとこれは前に進みませんよ。余り審議官に言っても仕方ないのかな。また山下大臣には直接話をしておきますが。 石田大臣、いいですよね、特に何か。もういいですね。 きょう、マイナンバーカードについては、内閣審議官、向井審議官においでいただいています。…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 ぜひ、向井審議官、浅岡企画官、皆さん頑張っておられるお取組、ふだんからよく承知をしておりますので。 ただ、法務省はやはり勉強不足ですよ。前も申し上げたけれども、知らないんだから。大体、マイナンバーとマイナンバーカードの違いさえわかっていないわけですから。しっかり法務省入管局には、これだけの大政策をこれからやろう、日本の社会を変えようとしているんだから、その在留管理を強化するために、もうそこにツールが落ちているんだから、そこに…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 国民の皆様にしっかり見ていただければ、霞が関の縦割りが、どれだけ安倍総理が御苦労されて、石田大臣が御苦労されて、内閣府が御苦労されても、なかなか役所が動かないということがよく国民の皆さんに見ていただけると思います。山下大臣、私も、今は偉くなっちゃいましたけれども一応飲み友達でしたから、また法務大臣にもしっかりお願いをして、検討を急いでいただくということをやっていきたいと思います。 それから、ちょっとNHK会長にはもう少しお待…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 まあ、そう言うとおりですが、要すれば、皆さん、これは同僚議員の皆様はもう釈迦に説法でありますが、我々がお金を扱うときには三種類あります。大きく言うと三種類あります。政治家個人で扱う場合、後援団体で扱う場合、それから政党支部で扱う場合、三つあるわけですね。今選挙部長がおっしゃったのは、政治団体、後援団体あるいは政党支部で扱ったときはその収支報告書に載せてくれ、個人でやった場合は載せなくてもいい。それはそのとおりですよ。 でも、…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 これは技術的にできるんですよ。今局長がおっしゃったとおりです。ソフトウエアでできるんですよ。 きょうは経産省にもお越しをいただいています。お忙しいところ、済みません。 ニーズはこれはないんですか、ソフトウエア。

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 今、大変簡潔明瞭な御答弁で、私はよくわかりますが、ただ、一般の方はよくわからないと思うんですが、結局、放送局あるいは総務省がB—CASあるいはACASについて余り国民の皆様にしっかり御相談せずに、あるいは国会でもしっかり議論をすることなく、NHKが中心になって議論してきたものだから、今、経産省から御答弁をいただいたように、そもそもそういう、技術的には選択肢を用意できるはずなのに、その選択肢を用意できないような、メーカーがそう…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 山田局長のいろんなお仕事、敬意を持っていますが、年内に始めるわけでしょう、まだメンバーとかいつスタートするとか決まっていないんですか。

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 ぜひ、山田局長、そして石田大臣にもお願いをしておきたいのは、これは普通に議論していても出てきませんよ、こんな議論、ちゃんと。要すれば、放送事業者、NHKを始めとする放送事業者と総務省がずっとつくってきた土壌があるんです、土壌が。それはガラパゴスな土壌なんです。いいんです、別にガラパゴスでも。それが日本の国益に沿うものであれば、日本国民の利便性、日本国民の視聴者の利益に通じるのであれば、それでもいいんです。いいんだけれども、そ…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 ごめんなさい、時間が来ますが、事務局長と運営委員長もNHK関係者ですか、そこだけ。事務方でも結構です。会長、お願いします。

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 総務委員会 第3号

○足立委員 ここで答えられないというんですか、会長。ちょっとあれだな。 時間が来ましたので、そんなことだと、決算、賛成できないじゃないですか。あっ、終わらないといけないな。 とにかく、この問題は、こういうACAS協議会の閉鎖性、これが、先ほど私が指摘したような、国民の理解を促す形になっていないことを改めてお訴えをして、質問を終わります。 ありがとうございます。

日本維新の会2018/11/20

197衆議院 本会議 第7号

○足立康史君 日本維新の会の足立康史です。 ただいま議題となりました法務委員長解任決議案について、反対の立場から討論いたします。(拍手) 私たちは、委員長の解任や大臣の不信任、さらには内閣不信任等に係る決議案の提出を全て否定するものではありません。しかし、そうした攻撃的な決議案は、国会審議における最終兵器であるべきです。最終兵器は使ってしまえば終わりです。 しかし、我が党を除く野党六会派は、そうした最終兵器を乱発します。特に、立憲民主党…

日本維新の会2018/11/20

197衆議院 本会議 第7号

○足立康史君(続) それでも、あの国は、核兵器という実力も備えていましたから、実際にアメリカのトランプ大統領を動かしました。ところが、野党六会派によるミサイル、つまり解任等の決議案には実力が伴っていません。実力とは、言うまでもなく政策であります。実際に政策で論戦を闘わす、言論の力であります。 現在、日本の企業、産業には、人手不足という大きな課題が横たわっています。今回の入管法改正案については、賛否は別としても、全ての国民が国会での議論に…

日本維新の会2018/11/15

197衆議院 総務委員会 第2号

○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 久しぶりに質問に立たせていただきます。 きょうは、幾つか、通告は七つほどさせていただきましたが、事前にレクをいただいて解決した問題もありますので、二点、三点に絞って質問をさせていただきたいと思います。 まず、十二月一日から新4K8K衛星放送が始まります。ところが、正直言って、準備がしっかりとできていません。 私がずっと問題にしてきて、この総務委員会でも何度か議論させていただいた、いわゆる…

日本維新の会2018/11/15

197衆議院 総務委員会 第2号

○足立委員 いや、大臣の御答弁はそうなると思いますが、全くよくわかりません。 規制改革会議が問題だと指摘した、大臣も今指摘されているその問題は解決をしているんですか、していないんですか。どっちですか。