足立康史
会議録に記録された「足立康史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,897 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て63 件
- 社会保障・年金46 件
- 経済安保37 件
- 教育32 件
- 地方創生20 件
- 医療14 件
- 半導体10 件
- GX・脱炭素10 件
- デジタル行政10 件
- 観光・インバウンド7 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業6 件
- スタートアップ4 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会42 件・42%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会 第8号
○足立委員 山下大臣は、比較的世代的に近いものですから、平議員のときは御一緒に、親しくさせていただいていたので、余り悪く言いたくありませんが、今の答弁は零点ですよ、零点。そんな答弁だったら僕でもできますよ。 ちょっと、ちゃんとしてもらった方が、だって、山下大臣、これは与党と維新の会で条文修正したんですよ。何か、ばかにしているんじゃないの、維新の会を。いや、しているよ。だって、今の答弁だったら、維新の会をばかにしているよ。こいつら、この程…
第198回 衆議院 予算委員会 第8号
○足立委員 大体、政府・与党は、まあいいんだけれどもね。この野党のひどい質問を見ていたら、それはばかにしたくなるよ。なるけれども、維新の会は、政府・与党、自民党、公明、自公政権にかわる社会のビジョンというものをしっかりとお示しをして、しっかりと自民党に本質的なチャレンジをしてまいりたいと思っています。 外国人の話を終わる前に、一言だけ、石田大臣。 マイナンバーというのは、今あった、きょう、ちょっと時間がないので国交大臣はもうこの話はいい…
第198回 衆議院 予算委員会 第8号
○足立委員 さすが石田大臣ですね。そうしてくださいよ、早く。 僕はある月刊誌にこう書いたんですよ、結構野党からたたかれましたけれどもね。安倍さんは戦後最高の総理大臣だと書いたんですよ、僕は。安倍政権は、私は本当に戦後最高の政権だと思っていますよ。 思っているけれども、最大のというか、唯一最大の欠点は、こういうことなんです。 要すれば、消費税を上げるという、むちゃくちゃ、大変大きなエポックメーキングですよ。特に軽減税率を入れるなんて、まあ…
第198回 衆議院 予算委員会 第8号
○足立委員 だから、急ぐ必要なんか、全く、毛頭ないんだから。それだったら、すぐれた制度を入れることができる、入れるための前提となる制度インフラ、制度インフラですよ。 それは、共産党は嫌らしいですよ。共産党は何かいろいろ、危ない人たちとつながっていますから。(発言する者あり)だって、じゃ、何でマイナンバー、嫌なの。ちょっと、今度説明してよ。なぜ共産党はマイナンバー、嫌なのか。今、国会の中で……(発言する者あり)言い過ぎという、委員長、では…
第198回 衆議院 予算委員会 第8号
○足立委員 もう終わりますが、私は、新しい社会をつくるためにも、霞が関をもう一回立て直すためにも、新しい制度インフラたるマイナンバーをしっかりと導入していくことを最優先にすべきだとお訴えをし、この質問を終わりたいと思います。 国交大臣と片山大臣、お呼びしたのに御質問できず、失礼しました。 ありがとうございました。
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 きのう、きょう、予算委員会で基本的質疑が行われていたわけでありますが、統計不正についての話が中心ですが、まあ、余り生産的な議論が行われたようには見受けられません。 特に、何といいますか、モリカケ騒動のときと一緒で、そんたくとかアベノミクス偽装とか賃金偽装とかいっても、これはそんたくって証明できませんから。だから、こういう出口のない議論は少なくともこの総務委員会ではないようにしていきたい、…
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 副大臣、ゼロ点ですね、ゼロ点。 在留カードがマイナンバーカードよりもすぐれている点は何ですか。
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 それが何千枚も偽造されているんですよ。ホログラムも含めて偽造されているわけです。 それで、マイナンバーカードであれば偽造されません。できないようになっているんです。あのICチップは、それを、何か情報を抜き取ろうとしたら、もう即座に壊れるようにできているんです。そのために皆さん、きょう石田総務大臣もいらっしゃっていますけれども、そのためにマイナンバーつくったんじゃないんですか。何で、よりすぐれているマイナンバーカードを使わない…
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 副大臣、検討は始めたんですか。それだけ教えてください。
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 ちょっとふざけていない。公布後、速やかにと法律に書いてあるんですよ、法律に。法律ですよ、副大臣。 僕らは、維新の会は、それで体を張ってやっているんですよ。副大臣、ちょっと、仕事を真面目にやった方がいいんじゃないですか、真面目に。 法律ですよ、法律。公布後、速やかにですよ。検討を始めたんですか。
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 そんなものは、我々が法文修正する前からタスクフォースなんて走っているんですよ。タスクフォースでやっていますって、副大臣、ちょっともうだめじゃない、ちょっと。だめ。(発言する者あり)ああ、言い過ぎ。じゃ、どう言ったらいいかな。 あのね、なぜ公布後速やかに検討を始めるかといったら、当然四月一日の施行までに、だって、施行、動き出すんですよ、外国人の労働者の話が。それまでに一定の見通しを僕は立てるべきだと思っているんですけれども、副…
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 検討を進めているって、検討の準備を進めているんでしょう。ふざけているよね。まあ、いいや。 とにかく、法務省、これは山下大臣に、ちょっと今夜、僕、電話するからね、携帯に。(発言する者あり)何かまずい、いいよね。だから、副大臣、ちょっと、山下大臣にきょうのやりとりをちゃんと報告してください。きょうの夜、山下大臣に直接お願いして、四月一日の施行までに本件についてもう少しちゃんとした答弁ができるように準備をしていただきたいと思います…
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 だから、要すれば、一人の労働者ですよ。在留カードを持つんでしょう、在留カードを。国土交通省とかいろんなところがこうやってばらばらにいろんなものを持たせたら、カードばかりですよ。外国人労働者はポケットいっぱいになりますよ。どうするんですか、これは。
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 これは縦割りだからね。また予算委員会、また本予算の予算委員会もありますから、しっかり総理大臣に、あるいは山下大臣にしっかり聞いていきたいと思います。 せっかく大塚副大臣、お越しいただいているので、一言いただきたいんですが、これは、だから、内閣、きょう内閣官房も来ていますが、国交省と内閣官房は、向井さんのところでこの話、議論しているんです。この建設キャリアアップカードはマイナンバーカードとひもづけしていく、そういう議論は、内閣…
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 ありがとうございます。 平口副大臣も、少し大塚副大臣を見習って、しっかりと、ちゃんと政治家として、この問題はどういう問題なのか認識をして、政治家としてしっかり答えを持っていてくださいよ、役人から振りつけられるだけじゃなくて。 マイナンバーカードについては、とりあえず以上にしますが、四月一日までまだ時間があります。総理入りの衆議院の予算委員会、またありますので、私、質問に立たせていただけるかわかりませんが、マイクを持てた暁には…
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 すると、厚労大臣は責任を感じていらっしゃるんだけれども、総務大臣は、この一連の統計の不正の問題、それは厚労省以外の統計でもいろんなことが起こっています。これは、総務大臣として責任をお感じになられていますか、なられていませんか。
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 国民の統計不信をしっかりと払拭をしていただく、これは総務大臣にぜひお願いをしたいわけでありますが、予算委員会でもずっと議論をされている第三者性。これは、皆さん、第三者性ってみんな適当に議論をしていますが、第三者性って結構難しいんですよね。 私は大嫌いですが、日弁連という組織があります。まあ、ろくな仕事をしていないわけでありますが、日弁連も一つ二つまともな仕事をしていまして、その日弁連がしているまともな仕事の一つが、第三者ガイ…
第198回 衆議院 総務委員会 第1号
○足立委員 第三者性についての統一的な考え方もない政府に国民の疑念を払拭することは絶対にできません。 我々日本維新の会は、早く、安倍政権の間はまあいいんですけれども、その後はしっかりと政権に食い込んで、ひっくり返すぐらいの勢いで、新しい社会、もっと合理的で透明な社会をつくっていくように頑張っていくことをお誓いして、質問を終わります。 ありがとうございます。
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○足立委員 日本維新の会の足立康史でございます。 大分時間もたっておりましてお疲れかと思いますが、私が最後のバッターですので、御協力をよろしくお願いしたいと思います。 私も、このアドバイザリー・ボード、もっと頻繁に開いたらいいと思います。大体、ふだんやっている質疑よりもよっぽど有意義だと思いますので、ぜひ、田嶋先生おっしゃったように、通常国会ではもっと頻度を上げてやっていければ、こう思っております。 それで、四先生いらっしゃいますので、…
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○足立委員 ありがとうございます。 まさにそういう意味では、今の憲法機関たる会計検査院というのは、憲法機関であるがゆえに、ゆえにというか、そういう独立性が憲法で規定されているがゆえに、ちょっと頼りないというか。 ぜひ益田先生、これから日本の会計検査院を調査されるときは私に聞いてください。大分この森友学園の関係でずっと会計検査院とやりとりがありました。本当にやる気ないですからね。だから、この間、再検査ということで、参議院から森友学園の再検…