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国民民主党・新緑風会参議院
総発言数
4,897
直近の所属会派
国民民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
2019/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会42 件・42%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38 件・38%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12 件・12%
  • 決算委員会8 件・8%

※ 全 4,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,897 20 を表示
日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○足立分科員 いや、だから、その理屈は何ですか。それは、外務省は、国内補償法制はないし、日韓請求権協定に伴う国内補償はないということですが、水産庁が行った補償措置はどういう理屈なんですか。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○足立分科員 結局、こういう体制が、現下の日韓両国に横たわる、日韓請求権協定に係るさまざまな混乱、私は日本政府の立場が当然だとはもちろん思いますが、こういう国内補償に関しては、日本も十分な対応を、まあ十分じゃないというのは私の私見ですが、しかとれてきていない中で、どこまで国際的な、世界の中で、世界に言うべきことを言い、そして日本の繁栄を維持拡大していけるかということについては、少し心もとないなという印象を持ちます。 最後に、日ロ平和条約…

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○足立分科員 では、時間が来ましたので終わりますが、官房長官、きょうは、お忙しい中お出ましをいただいて、ありがとうございました。また、いろいろ御指導賜りまして、ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。 ありがとうございます。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 日本維新の会の足立康史でございます。よろしくお願いします。 きょうは、ふだん、常任委員会、国土交通委員会とかでは取り扱うまでもない、国会に余りふさわしくないテーマでありますので最近は控えているテーマでありますが、やはりけりはつけておかなあかんものですから、森友学園、野田中央公園、その他、不動産鑑定についてお伺いをしたいと思います。 まず、森友学園について。大臣、もう端的に、大臣に伺うことでもない、誰でもいいですけれども、森…

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 依頼者というのは近財であり、その近財のもとには大阪航空局、国交省があるわけで、国交省、財務省、これは当事者ですよね。依頼者が、この部分は自分たちでやるから、不動産鑑定士さん、あなたはそこは空白にしておいてくれ、こういう発注になっているんですよ。これはおかしくないですかと言っているんですが、おかしくないんですね。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 いやいや、違う違う。依頼者である近財は、この部分、地中ごみの部分については鑑定士は鑑定するなと言っているわけですよ。そこは省いて、こっちでやるから、自分たちでやるから、そこは無視して、それ以外のところで見積もってくれという、それはもう指示しているわけですよ。不動産鑑定士に仕事を依頼するときにそうやっているわけですよ。 だから、不動産鑑定士は言われたことをやっているんだから、それは、不動産鑑定士のやったことは間違いじゃないか…

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 大臣、ごめんなさい、これはもう事務方でいいと思ったんですけれども、これは多分、局長の所管からいったら、ここまでしか言えないんです。大臣、お願いします。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 財務省、来ている。ひどいな、ちょっと。答えられないなら答えられないと言えよ。誰かちょっと。何で、答えられないなら、前日に答えられませんと言わないんだ。こら、真面目にやれよ、真面目に。答えられないなら答えられないと言えよ、前日に。 副大臣、政務官、大臣を助けろよ、ちょっと。いいかげんにしろ、おまえら、ほんま。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 ここは大臣、私がこの予算委で聞きたいことはわかっているでしょう、大臣も。いやいや、俺は知らぬと言うんですか、ここで。 では、大臣は財務省に事前に聞かないんですか。だって、質問通告しているんですよ。それを、俺は所管じゃないよ、それが答えですか、大臣。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 大臣は、一連の国会質疑において、予算委員会で、この話、ずっと同席されていました。だから、全て御存じですよね。それで私は申し上げているんです。大阪航空局も所管組織である、不動産鑑定士制度だって所管されている、その大臣として、この森友学園に関する評価は、少なくとも手続的には問題があった、私はずさんだと言っていますけれども、問題があった、課題があった、そう思っていないんですか。それをきょうは聞きたいんですよ、国交大臣の認識を。 …

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 わかりましたよ。もう国土交通省、わかりました。そういうことできょうのこの予算委員会分科会に臨まれるんであれば、私だって、これからちょっと本気でやりますからね。もう本当に腹が立ってきた。 いや、ふだんこんな、政府に対してこういう口はききませんよ、私は。ほかの野党じゃないんだから。しかし、真面目にやらないと、これは。きょうは、だから確認しているだけじゃないですか。 それで、森友学園の地中のごみはどういうふうに評価しているんです…

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 何を言っているかわからない。 中道組がコンクリート殻等を撤去しました。これは明確にやりましたよ。でも、中道組が撤去したのはコンクリート殻等だけで、その後に産廃がたくさん残っている。残っている上にコンクリート殻を乗っけたものだから、もう全部まぜ返されて、今も森友学園の土地には産廃が幾らか埋まっているんだというのが藤原工業の藤原社長の証言です。これは国交省も承知しているし、その証言を受けとめているんですね。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 改めて、だから、今も産廃が残っているという理解ですね。確認です。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 つい最近、何か野党が現地視察に行きました。その場で藤原社長は、いや、ごみはあるんだ、俺は見たんだと。実際に工事をやった当事者が言っているんだから、ごみは地中にあるんだと藤原社長は言っているのに、野党は、その藤原社長の証言だけ削って、ないない、ごみはないんだというふうに記者にデマを吹聴した、そういうことでいいですね。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 今のは藤原社長の言でしたっけ、藤原工業の証言ですよね。(蝦名政府参考人「はい」と呼ぶ)そういうことです。だから、そのまま国交省として受けとめている。 だから、野党はデマを流しているんですよ、都合のいいデマ。だから、国会における森友学園に関する維新以外の、私以外の野党の追及は全部うそですから。私がやっているのが全部正しいんです。 それで、ごみがあるので、そのごみの部分も含めて、建物もまだあります、建物に罪はありません、不動産…

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 慎重もいいんだけれども、被害者もいるわけです。 例えば、藤原工業は被害者ですよ。早く救済してあげた方がいいと思うので、大臣、一言、別にコミットできないと思いますけれども、できるだけ早く払下げ、要は、有効活用に向けて、できるだけ早く国交省としても頑張ると一言いただけないでしょうか。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 まあそうだけれども、被害者がいるので、できるだけ早く救済する、努力するぐらいお願いします。

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 ありがとうございます。 私は、今回の森友学園の本質は、不動産鑑定というのがずさんなんですよ、申しわけないけれども。ずさんだから、きょうみたいなことになるんですよ。昔は、だって、公共用地の問題については、それはいろいろあったわけですよ。だから、言い値も含めて、いろいろな形で公共事業というのは進めてきたわけで、ずさんなんです。 それについては、その前に、野田中央公園、これはずさんですね。野田中央公園をめぐる不動産鑑定、これはず…

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 不動産鑑定士制度というのは、今の局長の御答弁だと、私は、結局、世の中の裏の部分、表で処理できない部分も全部不動産鑑定士に丸投げして、不動産鑑定士制度というもので全てを吸収して、一定の説明責任を果たしてきたという日本の戦後の歴史があると思うんです。 だから、不動産鑑定士に丸投げする形で、責任を不動産鑑定士に全部丸投げをしてきた、それに対して不動産鑑定士業界も、いいかげんにしろということで、昨年、平成三十年に、日本不動産鑑定士…

日本維新の会2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○足立分科員 大阪府連合会とも話をしましたか。